Teller Novel

ホームホラーミステリー青春恋愛ドラマファンタジーノベル

何回目(💙💗 🔞)

260

2022年08月05日

大人組多めですがご了承ください

#iris#nmmn#BL#青組❌
みは‪@嫌われ書きたいです

みは‪@嫌われ書きたいです


普通は生徒攻めが王道なのだが

年上攻めにハマった以上……ねぇ??^^ ^^ ^^^^

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「う゛ぁ~ッ…体育とかまじめんどい…」

2時間目の授業の時点で俺は学校を早退しようと考えていた。俺は俗に言う不良。

授業はマトモに受けない、サボったり無理やり学校を抜け出したりしていた。

俺には友達がいない。

欲しいという気持ちもあるけれど、1人の方が落ち着くし、先生に仲良い人がいるからら別にいいんだ。

…保健室、行こうかな。


そう思い、今回の保体の教師が仲が良い先生だったので、声を掛けて体育館を出てった。

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トントンッ…

静かにノックをする。

「じゃましまーす」

「おぉ ないこか。久しぶりやん」

奥のテーブルから声をかけてきたのはいふ。俺はまろって言っている。

「よ~、最近は結構授業受けてたんよ」

「へぇ 偉いやん!! 」ポンポンと頭を撫でられる。

「不良ぽかったけど、最近真面目にしてんやな~

でも今はサボったぽいな?」

「う゛ッ…サボったんじゃなくて普通にお腹痛かったの!!」

「ほんまか~?笑 ならええけど、」

そう言いながら手を離され、再びテーブルに戻っていく。

「今回は何しに来たん?」

「普通に話したいな~って、」

改めて言うと少し恥ずかしいけれど…でもやっぱり、今だけは

"彼" と 話していたい。

「…ないこさぁ、ちょっとおいで?」

「…?うん、?」

突然名前を呼ばれ、ポンポンと横にあるソファを叩いていた。

ポスッと座ると、突然ソファに押し倒された。

…え?

「へ、ちょッ、!?」


驚きのあまり咄嗟に腕で顔を覆った。

「なッ、まろっ、…?!////」

そのまろの目は、心做しか獲物を狙うような"雄"の目をしていた。

ペロッと舌を回す。そのまま腕を掴まれソファに押さえつけられた。力が強く抵抗できない。

「お前さぁ…、可愛いところあるやん。

…誘ってるん?♡」


誘っている。

ネットで見たことあるかもしれない。そういう記事を。

【彼女が甘えてくるのは誘っている証拠?】みたいな。

「へッ、ちがっ、ちがうッ…、!!////」

恥ずかしくて、彼の顔を直視出来なくて顔を横に向ける。

「ええよ誘ってなくても 俺から襲うから」


そのまろの目は 完全に雄の目だった。

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ドチュッッ♡

「ッあ゛ぃ゛、!?♡♡」一気に奥を突かれ、目の前がチカチカッと輝く。

何をされているか、しているか。そんなのはとっくに忘れてしまった。

彼に体を委ね、ひたすら犯されていることは自覚がある。

「ぁ゛うぅ゛~ッ…!!♡♡」ドピュッ…ピチャッ、ビチャビチャッ…

自分でも分からないような、女の子のような高い声。

ただただ快感に襲われ目の前がチカチカするだけ。

だけど、どうでもよかった。

「はっ…まじでかわいい…♡何回目なん?これで…♡」

自分でも何回イッたかなんてわからない。

だってただ彼に犯されているだけだから。

「はーッ…♡ ぉ゛ッ、ん゛ぉ"ッ、♡♡」ドチュッッ…ドチュッッ♡

「まだやるから…絶対耐えてね……♡」


もう、 何回やったか 何回イッたか。

どうでもよかった。

ただ、ただこの…彼と


そばに、いたい。

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なんか終わり方凄い切なくない??こうなる予定じゃなかったんやけど(

まあいいや。

今からまた書くよ~!!

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「許さないから。」(💛💗 🔞)

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310

コメント

4件

ううぅ……まじみはちゃのいったときの声とか攻めてる時の音、?とか好きなんよな…ありがとーございますっ!
保健室の先生はもうやってますね…ありがとうございますありがとうございますm(*_ _)m最っ高にえっtでございました…
先生…もっとやってください((殴 ないちゃんの不良さは先生のお陰で少し治ったんですねぇ!!((←絶対違う( ^ω^) (*・ω・)ノ●-●ブラジャーフリフリ.・.・:☆'.・.・:★!!
みは‪@嫌われ書きたいです

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