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長髪knt × hbr®️?
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奏斗 side
「奏斗ーー!!!!」
という雲雀の声と同時に階段をドタドタと駆け下りる音が聞こえた
「はいはい。どーした?」
「奏斗の髪!!俺が結びたい!!」
「え、髪?まぁいいけど」
「よっしゃー!!」
と言いながら雲雀はソファに座っていた僕の膝に乗る
「よし!!奏斗じっとしとけよー!」
最初はスマホをいじってたけど
雲雀が膝に乗ってるなんて滅多にないため少しいじってやることにした
チョン
「んっ なんだよ」
「いや別にー??」
チョンチョン
「んッ ふ…んもーー奏斗じっとしてろって!」
「えーー僕なーんにもしてないのになぁ?♡」
「絶対なんかしてる!!」
「んもーー…」
「…♡」
スルッ
「はッ ちょ、奏斗?」
フニッカリッ
「ん ッ…ぁ゛♡///」
「おぃッ…///」
カリカリ
「ん〜?どうしたのひば♡」
「ッふ…んひゃッ♡//」
「おまぇッ !わかってて言ってんだろ!!//」
カリッコリコリ
「ぉ゛あッ♡♡// かぁとッ ほんまにだめやから…!!//」
「んぉ゛ッ♡ぁ゛~~ッ♡♡かりかりすんのッ ゃ!♡//」
「嫌って言ってる割にはここビンビンしてるけど??♡」
チョンッ♡
「あ゛ッ♡触んな!!♡//」ギロッ
「そんな目で…睨んでるつもり?♡」
力尽きました
小説書くのムズすぎません?????
世の中の方すごすぎますよ愛してます
knhb供給ください😭😭😭😭😭😭