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琴の演奏会が終わり帰りの車の中
みんな大学の話しでもちっきりだった
やっぱみんなと違うんだなと改めて
思い知ってしまった僕なんが本当に
行ってよかたんだろうかと家に帰ってきからずっと考えていたまるで光と闇が別れているようなみんなは光の方ににいて眩しい太陽の下で歩いてる僕は薄暗いくって月の光がぼんやりした道を歩いてる
みんなの笑顔を見てると時々苦しくなる
みんな優しいけれど交わったらダメなような気がしてならない自分だけなんでこうなんだろうもっと普通に生きたいよ
でも無理な事は知ってる同情なんていらない僕はみんなと楽しく過ごしたいでもね
それと同時に早く死にたいこんなことを言ったて誰も理解してはくれないそんなことわかってるでもね僕ね親友(2)と約束してしまったからまだ死ねない親友(2)と夢を叶えるために叶わないかもしれないけれど
僕は叶えた
太陽の下を笑って歩きたい立ち止まりながらでも親友となら何処までも歩いて行けるような気がするから