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masyu
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皆様こんにちはまたはこんばんは!!どーも!!ぬっこらですぅ!!
話題がないので、、、、
本編GO!!
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この物語はフィクションです。実際の団体などとは一切関係ございません。
また、この物語にはルナティックな方々しかいませんがこの物語では一切責任を取りません。
それでもいいなら!!!
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ここは「ものから星」_____。君達の世界でいう丸顔人外や人間が住んでいるとこだよ。
そして更にいうとここは、ものから星の東にある、「サウセレード国」。
ものから星で一番栄えているん国だ。
えっ?僕?僕は「イト」。
そのサウセレード国の一番の学校。
「セレー学園」へ行くことになったんだ。
今は友達を待っているんだ、、、あとちょっとで時間が過ぎそうなんだけどな、、、
???「おーーーーーーーーーい!!!!いとぉおおおおおおお!!!」
丁度いいとこにやって来た
制服は少しぐっちゃぐちゃででもなんかきっちりしている格好で元気そうな男の子。
イト「おはよう!「サゼイ」」
サゼイ「ごめん!!こんなギリギリに来て!!!」
この子は「サゼイ」僕の親友の一人。
いつも元気いっぱいなんだ。
イト「大丈夫!」
サゼイ「あれ?「らーくん」は?」
イト「まだだよ?」
サゼイ「いつも速いのにねーーーー」
イト「確かに?遅いね。」
あっ、「らーくん」とは、、
ドドドドドドドドドドドドドドドド、、、、、、
何かが二人の方へ。
キイイイイイイイ、、、、、(急ブレーキ)
???「ごっごめんなっさッいおぐれましッたぁ、、、、」
そこへ来たのはぴっちりした制服。良い顔立ち。とても性格が良さそうな人がいた。
イト「全然だよ〜「ラアキ」」
この子は「ラアキ」僕の親友。
「らーくん」とはまさにこいつだ。
サゼイ「おはよう!!らーくん!!」
ラアキ「おは、、?珍しいね、、、」
サゼイ「え~~?そんな事ないって!!」
イト「確かに、、あの遅刻魔のサゼイが、、、、」
サゼイ「二人ともひど〜いい」
イト「まぁそんな事は置いといて、、、もういかないと、、」
サゼイ「ほんとだ!!急げーーーーーーー!!」
ラアキ&イト「待って/よ!!」
飛ばします
(イト視点じゃないよん☆)
三人「間に合った、、、、」
主(間に合わない方が尺的に、、、あっ失礼、、、)
イト「えっと、、確か、クラス表を見てそれぞれの教室へ移動しないといけないんだよね。」
三人がクラス表を見る。
三人「!!」
三人「やった/!!/ぁ」
イト「同じクラスだね!」
サゼイ「折角だし皆で行こう!!」
ラアキ「うん!」
飛ばします
サゼイ「え~~っと2−3だからー」
イト「ここかな〜、、」
ラアキ「多分、、」
サゼイ「まぁとりあえず入ろうか!!」
ガラガラガラガラガラガラガラガ
バンッ
三人「ビクッ」
???「だぁぁぁぁぁぁかぁぁぁぁぁぁぁあああああらぁぁぁぁぁぁああああ俺じゃない!!!!!!」
??「い い や!!!!!お前!!!絶対お前!!!」
???「セル兄かもじゃん!!」
??「あいつがするわけない!!!!!」
三人(イト・ラアキ・サゼイ)「????」
次回「クラス」
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どうでしょう?いい感じですか?
一応イメージしやすいようにしていますが、、、
コメント・いいねお願いします!!モチベになります!!!
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