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またまた登場キャズマッチョです
今回はもともとあったものがたりを僕がチョチョイと改造したお話です。ぜひよかったらこのまま読み続けてみてください。
ある日貧乏なおじいさんとおばあさんがいましたおじいさんは、働き者でした、おばあさんは、料理がすごく上手でした。
おじいさんが今仕事の休憩中です。とそんなお話です。
「あーつかれた、さあて昼飯にするか」とおじいさんは昼飯にしました。
「おばあさんまた鮭にしているな!わしは昆布派なのに!」とおじいさんは鮭が嫌いなのでした。好きキラは良くないね思った人は{好き嫌いは良くないよおじいさん}とコメントお願いします。
そしておじいさんはついにおにぎりを捨てることにしましたそしておにぎりを投げました。おじいさんは楽しそうにこう言いました「どんぐりコロコロあ!間違えた、おむすびコロリンスットントンコロコロころりんすっとんとん」とすごく煽っているような気がしますね。
そして穴に落ちてしまいました。そしておじいさんは……「あ〜もったいなダル」(ウソ)おじいさん嘘ついたっだめですよね、もしだめだと思ったら{おじいさん嘘は良くないよ}とコメントお願いします。
おじいさんは帰ろうとしましたそうすると穴の中からこう聞こえました。「おいおい、もっとくれよ」と聞こえました。
そしておじいさんはこう言いました「え?なんだって、聞こえないよ」なぜおじいさんは聞こえないかってだっておじいさんは1000ですからです。こうしているうちに100回も過ぎてしました。そしてやっとのことで聞こえました。おじいさんは可愛くこう言いました「それを先に行っておくれよ」と言いました。そうすると可愛く穴の中らかもこう言いました「いったじゃないか」と言いました。そしておじいさんはおばあさんの作ってくれたおにぎりを渡しました。
穴の中から「わーいやったーありがとうおじいさん」と喜んでいましたそしてなんとおじいさんはこれで帰ってしまいました
あれ?これからおじいさんが穴の中に入ってお礼をするんじゃなかったんだっけ全然違うじゃないか。まあいっか
というお話でした。よかったらハートとフォローしてコメントもしてくださいね。次回も見てくださいジャンケンポン