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⚠️注意⚠️
この小説にはエッチな描写があります
ヤンデレ物でBLです
取りあえずキャラの自己紹介
里崎 羽寿希
雨音 拓真
この二人が中心です
もしかしたら 違うキャラが出てくるかも
それじゃあ行ってみよー!
ある日俺は、告白された
しかも、同じクラスに通う男子から
里崎 羽寿希
雨音 拓真
里崎 羽寿希
雨音 拓真
里崎 羽寿希
里崎 葉寿希...彼は同じ教室に通う 男子高校生で最近物凄い見てくる
なので僕は勇気を出して声を掛けて見た。そしたらここに呼び出され...
今の状況に至る
里崎 羽寿希
雨音 拓真
お互いに手を取り合った
僕はLINEを交換し、今日は帰った
拓真の部屋
雨音 拓真
ベッドの上で大の字になり、今後の 事を考えてしまう
雨音 拓真
雨音 拓真
葉寿希君は付き合う前から普通に 気になっていた
女子にも男子にも優しく先生からも 頼られている人気者
こんなダサくて地味で友達もあまり 出来ない僕とは大違い...
雨音 拓真
俺は携帯の電源を付け LINEを起動した
二人のLINE
里崎 羽寿希
雨音 拓真
里崎 羽寿希
雨音 拓真
俺達は睡魔が来るまで話続けた
会話の内容はくだらない物から 恋愛の事、お互いの事
そして時計は12時を回った
雨音 拓真
里崎 羽寿希
雨音 拓真
里崎 羽寿希
雨音 拓真
里崎 羽寿希
雨音 拓真
里崎 羽寿希
俺は枕の傍に携帯を起き 今日は眠った
どうでしたか?
最初は控えめですね
でも、後半からセンシティブに なってくると思うので
期待は...してもしなくても どっちでも良いです
それじゃあ、バイバイ!