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私が求めていたのはこんな素敵な作品だ、 (訳上手すぎて飛んでいきます(?))
天才すぎる
しろりちょ 監禁、無理やり ちゃんはるちゃんリクエスト!
あいつに監禁されてから何日たったんだろう
りぃちょ
りぃちょ
今の季節は真夏 でも冷房がすごくかかっていて涼しいを超えて寒い位だった
りぃちょ
俺の体はあいつによって背中は傷だらけ お腹や胸には噛み跡、痣などボロボロ
そんな独り言を話しているとこの部屋に向かう足音が聞こえる
りぃちょ
足音だけなのに涙が溢れる
ガチャと音を立てて扉が開く
しろせんせー
りぃちょ
俺の名前を呼んでこっちに近づいてくる
りぃちょ
しろせんせー
しろせんせー
りぃちょ
しろせんせー
りぃちょ
俺の言葉はせんせーには虚しくも届かなかった
お腹に噛み跡をつけられる
歯型がしっかりつくほど 皮膚に突き刺してして血が出るほど強く
りぃちょ
しろせんせー
りぃちょ
今日もまた、1つ傷が増える
しろせんせー
りぃちょ
大人しくっ、て…反抗なんてできないじゃん、
しろせんせー
りぃちょ
しろせんせー
せんせーが出ていって数分が経った
りぃちょ
りぃちょ
俺は思い切ってここを飛び出した
リビングにあった服を着て玄関から外に出る
でも、時すでに遅しだった
しろせんせー
りぃちょ
しろせんせー
でも、またあの思いはしたくない
りぃちょ
俺は強行突破で家を出た
しろせんせー
微かに聞こえた舌打ちに、俺は気づけなかった
りぃちょ
キャメロン
りぃちょ
キャメロン
りぃちょ
キャメロン
りぃちょ
りぃちょ
友達に涙を流しながら縋り付く
恥などは捨て、頼らなくてはならない
もうあの閉ざされた世界から逃げ出すためには、
キャメロン
キュッ、(手を握る)
りぃちょ
キャメロン
りぃちょ
俺の腕にはたくさんの傷跡、キスマ、噛み跡、痛々しい傷が残っている
キャメさんはそれをまるで可哀想、という目で見ていた
やっと、やっと離れられる、
りぃちょ
キャメロン
りぃちょ
キャメロン
りぃちょ
キャメロン
りぃちょ
キャメロン
キャメさんは冷凍庫から保冷剤を持ってきてくれた
キャメロン
りぃちょ
さっき噛まれた所を冷やす
りぃちょ
キャメロン
りぃちょ
キャメロン
りぃちょ
キャメロン
りぃちょ
キャメロン
ピーンポーン
部屋中に響くインターホン
感動話を遮る、嫌な感じがした。 全身のうぶ毛が逆立つような、そんな感じ
キャメロン
キャメロン
りぃちょ
キャメロン
りぃちょ
俺は2階にあるクローゼットの中に隠れる
キャメロン
しろせんせー
キャメロン
しろせんせー
しろせんせー
キャメロン
しろせんせー
しろせんせー
キャメロン
せんせーに見つかるかもしれない
恐怖で心臓の音が響く
うるさい程に。
しろせんせー
りぃちょ
もうここまで来たのか…
せんせーの声ひとつで手が震え始める
しろせんせー
しろせんせー
がなりが入る、かなり怒っているのが伝わってくる
りぃちょ
ここで出たら終わりだ
しろせんせー
ガララッ、(クローゼットを開く)
しろせんせー
しろせんせー
しろせんせー
りぃちょ
目を瞑って、息も潜めていたのに、
いつの間にかクローゼットは開き、明らかに怒っているせんせーの姿が視界にあった
りぃちょ
助けを呼ぼうとした時、せんせーがにたりと笑った
視界が一気に真っ逆さまになって、暗くなっていった
しろせんせー
りぃちょ
しろせんせー
しろせんせー
りぃちょ
この時俺は全てを察した
りぃちょ
しろせんせー
しろせんせー
りぃちょ
重い口調で俺の服を脱がし始める
りぃちょ
しろせんせー
しろせんせー
りぃちょ
しろせんせー
自分の服を脱ぎ出したせんせー
しろせんせー
りぃちょ
そのまませんせーのモノが入ってくる
りぃちょ
しろせんせー
りぃちょ
ジャラジャラッ、
りぃちょ
しろせんせー
しろせんせー
りぃちょ
しろせんせー
また、あの暗闇の世界に戻される
何も見えなくて、聞こえなくて
逃げられたと思えば戻されて、
嫌だなぁ、ほんと…
全部夢ならいいのに、
りぃちょ
俺が動く度に腕に付けられた鎖がジャラジャラと音を立てて部屋に響く
りぃちょ
しろせんせー
奴隷を躾てるだけやからw
りぃちょ
耳元でせんせーに囁かれた時俺の中の何かが切れた音がした
りぃちょ
りぃちょ
しろせんせー
あぁ、せんせーに堕ちちゃったんだ、、♡
目隠しを外され、せんせーの顔を見るだけで快楽に堕ちる
頬を赤く染め、今にも襲ってくださいと言わんばかりの顔でせんせーを見つめる
りぃちょ
しろせんせー
せんせーの事を「ご主人様」と呼ぶようになり
しろせんせー
りぃちょ
クチュッ プチュッチュククチュ
りぃちょ
いつの間にか抵抗さえ出来なくなっていた
りぃちょ
もう「ご主人様」抜きでは俺は生きていけない♡