おまえらの大好きな📢🍍書きます ((
このシチュ書いてる人テラーでいるんかなってくらいに 珍しいシチュなので、ぜひ!!
見ていけください (
📢🍍
現在 午前4時 。
コンビニでバイトをしている 。
🍍 「 がち 疲れたくね ? 」
目の下のくまがある此奴に、どんよりとした口調で話しかけられた 。
📢 「 この時間帯じゃ 客もこねぇし ギリ マシじゃね ? 会計しなくて いーし 。 」
🍍 「 … それもそっか 、 」
📢 「 スマホ … 弄っていいと思う ? 」
🍍 「 だーめ 、バレたら 終わり 。 」
… 案外 真面目 なんだな 。とか
思いつつ 、目を細める彼奴に話しかける 。
📢 「 … 眠いん ? 」
🍍 「 今にも 寝そ 、ッ … 」
どんどん 目を 閉じてくもんだから 、
頬を ぺちんと 叩いた 。
📢 「 ほら 、起きて 」
🍍 「 、ッ .. いるま … 」
その言葉と 同時に 俺に抱きついてきた 。
身体は少し 冷たさが 感じれて 、
体重の半分を 預けられたかのように 俺に 身をまかせ 抱きつかれた 。
その行動から 本当に 疲れてるということに 俺は やっと 気がつけた 。
🍍 「 … あったかい 、 」
📢 「 ほんまに 疲れてんだな 、」
🍍 「 寝てないから … 」
そりゃこの 時間帯から シフトだと 、
バイトを 掛け持ちしている なつだと 寝れる時間も ないだろう 。
いつも ちゃんと 寝れているのか 、と
心配に なってしまう 。
📢 「 … 大丈夫か ? 」
🍍 「 いるま 、ぁっ … ( ギュゥッ 」
さっきより 強く 抱きしめられた 。
まるで 幼児みたいに 、 甘えてきてるかの ように 俺に 強く 抱きつく 。
📢 「 寒いんだろ 、上着 貸すから 」
🍍 「 んーん 、いいの 。 」
「 いるま 暖かかったから 今はへーき ! 」
なつの 頬が 少し 赤く染まって いて 、
俺の顔の真横にあった なつの顔が 真正面に
変わり 、未だ なつの 両手は 俺の首後ろ 。
にへ と 笑い 、少し ……
……… えろい顔を している 。
📢 「 … はぁ 、 ほら 離れて 」
🍍 「 ぇ ~ … !! 」
そんなことを していると 、
ウィーン ( 自動ドア )
mob 「 もぉ 𓏸𓏸 ってばぁ 、❤︎ 」
mob 「 いいじゃんいいじゃん ? 笑 」
なんか 今にも この後 あの2人で
……… S✘X ですよ みたい感じ出てるけど
… でも 男同士 か 、
🍍 「 客 、来たな 」
📢 「 … だな 」
mob 「 これで ~ 笑 」
mob 「 恥ずかしいよぉ 、っ ❤︎ 」
そんなこんなで レジに そういう方の
ゴムを レジ前に 持ってきた 。
📢 「 … 1点 ですね 、ありがとうございます 、袋 つけますか 」
mob 「 はやく してねぇな ~ ❤︎ 」
mob 「 やめてよぉ 、っ ❤︎ 」
📢 「 … つけときますね 。 」
「 150円 、丁度ですね 、」
mob 「 チッ … さっさとしろよ 」
📢 「 … ありがとうございました 」
🍍 「 … あの 2人で ヤんのかな 」
📢 「 ま 、それ 以外ないよな 」
少し 気まずい 空気が 流れた 。
なにか 話を 振ろうとすると 、
🍍 「 … 男同士 って いいんかな ⸝⸝ 」
📢 「 ん ~ 知らね 」
「 タチは いいかもだけど ネコはな 」
🍍 「 … ねぇ 、? ⸝⸝ 」
上目遣いで 、赤面な なつが 、
俺に 話しかけて きたと 思えば …… 。
🍍 「 俺らで してみない ? ⸝⸝ 」
📢 「 ……… は ? 」
🍍 「 ぉ” 、ぉほ” っ” ❤︎ 」
レジの 内側の下に しゃがんで 、
防犯カメラなんて 2人で 忘れちゃって 。
2人だけの 愛液で 水っぽい音が 店に
響いちゃって 。
📢 「 … んふ 、きもち ? ❤︎ 」
🍍 「 お腹 、しあわせ …… ❤︎ 」
ネコを 経験したことが あるのかと いうくらいに 、煽るような ことを 言ってくる 。
銀色の唾液が 、なつの 開きっぱなしの 口から 垂れて えろくて 仕方ない 。
ウィーン ( 自動ドア )
📢 「 ッ” … !? 」
そんなことを していると 、客が
きてしまった 。
📢 「 、しゃがんで 待ってろ ! 」
小声で 伝え 、幸いなことに 俺は 上半身は 脱いでいなかったため 立つことが できた 。
mob 「 これで お願いします 、 」
📢 「 ッ 袋は どうなさいますか 」
🍍 「 … ( あむっ ( 咥 ) 」
📢 「 ッ ” ?!!? ⸝⸝ 」
俺が レジの真っ最中に なつが 俺のモノを
咥えて きた 。
そして 頭を 上下に 動かして 。
mob 「 あ 、大丈夫です 」
📢 「 ッ” かしこまりました 、 ありがとうございました 。 」
🍍 「 んは 、っ” ❤︎ 」
「 出しても 良かったのに 、 ❤︎ 」
📢 「 バレたら どーすんの 、⸝⸝ 」
🍍 「 … 寂しかったもん 、 」
うさぎのように 駆け寄ってきたって …
…… 許すけど 。
📢 「 … 上がるまで しよっか 、❤︎ 」
🍍 「 んへ 、いっぱい 出して ? ❤︎ 」
小悪魔のような 此奴の笑顔に 、どうしても 恥ずかしいくらいに 惹かれてしまう 。
あの日から 客が少ない 時間帯 … だが 、朝早くの社会人が 朝飯を買いに来る から バレるかもしれないという 興奮を 2人で 味わうために 、同じ 時間帯に シフトを 入れて 。
イケナイことが すきになってしまった 。
…… 身体の相性 くそいいし ❤︎
📢 「 … なつ 、❤︎ 」
🍍 「 いるま 、っ” ❤︎ 」
バイト先の 友達じゃなくて 、
…… もう バイト先の セフレ だね 、❤︎
はぁい 以上
このペアの リクエスト 2人きてたんで 、
頑張った … ってかんじ ( ? )
1人何回でも リクエストどーぞ !
地雷なプレイだけ 教えてください 👍🏻
リクエスト 、感想 嬉しいです !!! ( (
コメント
20件
📢🍍尊い....出来ればでいいんですけど、📢🍍で、生き地獄とか、出来ませんか!?
なんだ、また新しい扉がッッ
りく答えてくれてありがとうございます ありがとうございますありがとうございます(( 最高でした✨