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荼毘ホー 。
初書き
荼毘 「」
ホークス 「「」」
ホークスの内心 【】
R-18 用語有
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目が覚メる頃にハ 別の部屋へ 移されてイタ
「「 どこスか 、 ここ 」」
なんて 戯言ヲ言っていれバ
扉が開き こんなことになッた原因の
本人が クル
「 起きタか 随分 気持ちよさそうに寝てたなァ No 2 ? 」
なにを 考えてるカ 分らない以上
警戒を 緩める事モ 出来ない状況
「「 なんのつもりデス ? こんな所に 閉じ込めテ 」」
「 ただ お前で 発散したいダケだよ 」
発散 この言葉ダケで 警戒が強まル
「「 どうやッて ? 」」
「 まァ 、 されてるうちに分かンだろ 」
なんて 意味不明な事を言えば 俺に
近づいてきて
なにをされるのかと 思えば
首に リードを巻きつけてくる
「「 なんです、? 」」
平常心を装いつつ この状況を聞く
「 ほらこうしてりャ逃げねぇだろ 」
グイッ と音と共に俺ハ引き寄せられるル
首ガ絞まる感覚に 顔を歪めて。
そんナ表情を 見ては 荼毘ハ 上機嫌に
口角を上げテ。
「「 俺で抜くつもりデスか? 」」
まさか、 なんて思いながらモ 聞けば
想定内のようで想定外の言葉が返ッてくる
「 いいや、 泣かせる。 抜きもするけどナ ? 」
【 は? いやイヤいや、コイツ男イケんの? とゆうか泣かせるッてなに、? 】
「「 は ? 」」
「 んな混乱しちまッて、 ゆっくりしてやるから 」
じっくり 楽しもうナ ?
いつの間にカ あんな 短いモノが
20いいネを超えていて 良かッたです。
次回ハ R-18場面を作ろうかなと
思ッておりマス。
50♡ デ3話目を書こうカナと思います。