今思いましたね?…
なんで違う小説作ってんだ!!
と…
いやいや言い訳させて下さいよ。あのですね。小説ってめっちゃ疲れるんすよ。しかも残念な事にきゃんでぃは飽き性ですし。
でもまぁまぁ落ち着いてください皆さん。
みんなの大好きなエチエチ系書く気なので、
という訳で前乗りが長くなりましたが、新しい小説スタートです。
↓以下の注意↓
・にわかが作っている。
・下手とにかく下手。
・学パロ
【それでも良ければ見てってください!】
【私の名前は本田 菊このヘタリア学園に通う生徒です。】
「はぁ、今日も朝から学校とは…憂鬱です。」
その時、後ろから声がする。
「菊ー!」
菊は後ろを振り向く。そこには背の高い人と可愛らしい顔をした男性が2人いた。
「フェリシアーノくん。ルートさん。」
彼らの名前は【フェリシアーノ・ヴァルガス、ルート・ヴィッヒ】で、菊の唯一無二の友達だ。
「今日も朝から元気ですね。」
「うん!菊や、ルート。それにベッラにも会えるからね!あ、そういえばね!…」
「フェリシアーノ。遅れる。すまないな菊。足を停めさせて」
「いえいえ、私もお二人に会えて嬉しいです。同じクラスだと良かったのですが…」
「きっと来年はなれるよ!それじゃ!また放課後にね!」
「あ、はい。」
フェリシアーノとルートは先に学校に入っていく。
「菊!先に出るなんて酷いある!」
その声の正体は【王耀】だった。彼は本田の義理の兄であり同居をしている。
「だって耀さん遅いんですもん。」
「アイヤー!少し待つくらいしろある!」
言い合いをしながら学校へ向かう。
「それでは耀さんお昼休みで、」
「分かってるあるか。屋上あるよ。」
「分かってますよ…」
お互いに背を向け違う教室に入っていく
「Hey!菊!おはようなんだぞ!」
「おはようございます。アルフレッドさん」
彼は【アルフレッド】クラスメイトだ。
「菊!聞いたかい?あのトモコラの新作が出るらしいんだぞ!!」
「聞きました。まじで激アツ展開ですよね!」
2人は席で熱心に語り出す。
「2人で何話してんのさ。お兄さんも混ぜてー?♡」
そこに現れたのは【フランシス・ボヌフォア】違うクラスだが趣味が合い仲良くしている。
「フランシス!聞いてくれ!トモコラの新作がでるんだぞ!」
「え!ほんと?!」
菊がスマホを取りだしフランシスに見せる
「本当ですよ!」
「うっわ…激アツじゃん。」
その時チャイムが鳴る。
「あ、ごめん。二人ともお兄さんもう行くわ!」
「はい。また」
こうして菊とアルフレッドは授業を始める。
授業いくつか終わると次はお昼休みだ。
菊はお弁当を持ち、屋上へ向かう。
「アイヤー!ここでは我と菊が座るある!クソあへんは退けある!」
「嫌だな。まぁ?泣いて縋ってごめんなさいアーサー様って言ったらどいてやるよ。ww 」
何やら席の事で揉めているようだ。
「王耀さん。この方は?」
菊が王耀に近付き。アーサーを横目で見る。
「あ?こいつは生徒会長の【アーサー・カークランド】ある!」
「アーサーさん…ですか」
「おいあへん退けある。」
アーサーは菊に一目惚れし菊にだけ席を譲る。
「え、あ、いいんですか?」
「あぁ、俺は紳士だからな。」
「ありがとうございます。」
「おいクソあへん私の分の席も必要ある退けある。て言うか何軽々しく菊と喋ってるある!」
王耀はアーサーの腕を引っ張る。数時間経ち。そうしているともうお昼休みが終わる。
「ご馳走様でした。」
「我何も食べれてないある!!」
グチグチ言う王耀を放り教室に戻って行く。
さぁ、これからどうなるのでしょう。
という訳で…今回は自己紹介&設定だけです。ほんのり極東?、だったでしょうか?
また見てください。
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