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君がいなくなってから_

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鳥居希_13

やっとの思いでらだ男を封印し、いつもの生活に戻ったと思ったらいきなり鳥居家が可笑しくなり_?

猿山らだ男_18(^ら^)(25)

生徒達を傷つけたくないのに鬼になったため否が応でも殺しに掛かる

今まで鳥居家に希を痛めつけないよう様々なことをしてきた_

プロローグ

zm「やったぜ!やっと猿を封印した!!」

(もう会えへんのか……。)

-帰宅-

zm「ただいま!」

どごッ

zm「!?」

ナンヤ?痛い……ナンデ、?“かあさん”

zm「げほッ」

ka「もうらだ男先生居ないのでしょう?」

「だからもう我慢しなくて済むわ♡」

zm「かあ……さん?」

ka「どうしたの?」

いつも通りの優しい声

でも顔を見ると興奮に溢れ

まだかまだかとボソボソ言い、

とてもソワソワしている

怖くて声も出ずに

顔を歪めていると、

家族が大集合した_

ka「やっとらだ男先生が居なくなってくれて良かったわ♡」

ka「やっとあなたを……」

「サンドバックに出来る♡」

zm「……え?」(震

-終わり☆-

最近投稿しなくてすみません……。色々忙しくて、時間がある時にちょくちょく出そうと思うので、これからも僕の?小説を暖かい目で見てくれると嬉しいです!

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続きまってます!

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