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主様。いい子に待ててた?
主様に早く早く会いたくて仕方がなかったよ…
主様は…ボクに会いたかった?
なんちゃって…執事はこんなこと言っちゃダメ?
これから執事ごっこ増やそうかな
🐾「わ、人多…」
ザワザワザワザワ
モブ「え、あの子可愛い」
モブ「髪の毛サラサラー」
モブ「話しかけようかな」
モブ「あのぉー」
🐾「(こういうところで話しかけられることあるんだ…珍しいな)」
モブ「あ、あの!!黒に青のメッシュ入ったお姉さん!」
🐾「っうわぁ?!私?」
💍「早速話しかけられてる…(ぼそっ」
🫖「ですね(ぼそっ」
↑影から見ている2人
モブ「〜〜〜〜〜〜!! 」
🐾「〜〜💦」
モブ「最高!!もう可愛い子と話せるって嬉しすぎる✨」
🐾「あ、あはは…」
モブ「おっ、姉ちゃん可愛いねぇー今夜暇ァ?」
🐾「暇じゃないです。」
モブ「つれないなぁーっそんなんじゃモテないぞ(`-ω-´)✧コッ」
🐾「モテなくて結構です。」
モブ「いやいや、俺が大人の世界見せてやっから」
🐾「余計なお世話でしかないです。迷惑です」
💍「やばいねこれ(ぼそっ」
🫖「やばいですね(ぼそっ」
モブ「酷いこと言うねぇーww」
🐾「……」
モブ「あれ?無視?」
🐾「…………(走って逃げたら追いつけないでしょ)」
モブ「え、あ、ちょまっはやっ?!?!」
🐾「よし…撒けた撒けた」
💍「はっ、はぁ…はぁ…」
🫖「走って逃げるだなんて思わなかったです…(ぼそっ」
💍「わたっ、…し、もっ…はっ、…(ぼそっ」
🐾「(誰かつけてきてるな…誰だろ)」
🐾「(…2人いるな。1人はほぼ気配ないけどもう一人分かりやすすぎる。主様だなあれ)」
🐾「(もう1人は多分他の執事の誰かだろうなー。大体こういう時主様と行動してるのは…ムーかな…?てもムーは気配で分かるからな。誰だろ。ほんとに)」
🐾「まぁいいや。買い物早く済ませよ〜♪」
🐾「よし、これでいいかな?…それにしても重いな」
🫖「1人で持てる量じゃないのに…凄いですね(ぼそっ」
💍「え、どうするつもりだったの?!(ぼそっ」
🫖「…私たちが手伝えば大丈夫かなと思いまして(ぼそっ」
🐾「(今わかった。アレつけてきてるのベリアンだ)」
🐾「…話しかけに行くか」
💍「え、え、こっちきてない?」
🐾「…主様。ベリアン。つけてきてたんだね」
🫖「あ、…す、すみません…」
🐾「いや、別にいいんだけど…なんでつけてきてたんだろうなーって思って(微笑」
💍「ベレンが心配で…」
🐾「心配?」
🫖「…変な人について行かないか…」
🐾「私そんなに子供じゃないよ(むすっ」
🫖「すみません…余計なお世話でしたね…」
🐾「いや…別に、大丈夫…」
🫖「それ、持つので帰りましょう」
🐾「え、いいよ…それくらい私が持っ」
🫖「いいから。私も女性に荷物を持たせるほどの人間ではありませんよ」
🐾「えっ、あ、…//」
🐾「あり、がと…(目逸」
🫖「いえいえ」
💍「っ可愛い………」
🌟「ベレねぇ!!」
🐾「わっ…どうしたの…?」
🪡「ベレンさんべレンさん! 」
🐾「んー?」
🐈⬛「ベレンさん!✨」
🐾「なぁにー?」
✝️🦋「ベレンさん」
🐾「はーい?」
🌟🪡🐈⬛✝️🦋「一緒にお風呂入ろ!!/入りませんか?」
🐾「っへ…?」
💍「え!!私も入る!」
🫖「私もご一緒してよろしいですか?」
🐾「いっ、いっ…ぇ…?//」
🐾「ぉふ…、ろ…おふろ…? 」
🌟🪡🐈⬛✝️🦋💍🫖「うん!/はい!」
🐾「いぃ、ょ…?」
🍽⚔️🦾🥀🍷🔑🕯❤️🩹🧸💮☔️🤍「なら俺/私/我もいいですか?/良いか」
🐾「え、あ…ぅん」
🐾「…(何故こうなった)」
💍「せま…www」
🐾「…主様はなんで笑っていれるの」
💍「え?面白いじゃんwwwwww」
🐾「…………(誰かは分からないけど…当たってるし…狭いから仕方ないけど)」
🐈⬛「ベレンさん!」
🐾「ひゃうっ?!❤︎」
🐈⬛「わっご、ごめんなさい…」
🐾「どこ触って…💢ムー?!?!」
🐈⬛「ごめんなさーい!!!」
🐾「はぁ…」
😈🐈⬛「………//」
💍「ベレン?」
🐾「ん?」
💍「いつも思ってたんだけどそのHな声出すのやめて」
🐾「なっ、…出してない!!///」
💍「出てんの!!」
🐾「出てないよ!!」
💍「もう!他の執事が喋れなくなるからその声やめて!」
🐾「いや変なとこ触るから!!」
ザバッ
💍「自覚あんじゃん!」
ザバッ
😈🐈⬛「?!?!///」
女性二人、お湯から立ち上がって体が見えてます
✝️「あのっ主様、…ベレンさん…座ってください…//」
🦋「か、体がっ…丸見えでっ…///」
🐾「へ?」
💍「あっ//」
ザバッ
🐾「やっちゃった…///」
💍「う、ぅ…// 」
😈🐈⬛「ッ…//(可愛い)」
主様。どうだった?
ボクも主様みたいに素敵でいれたかな?
もし良かったら…またボクに会いに来てね
私に会いにくるんじゃなくて小説読みに来てくださーい!!!