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介護組(grut)ちゅーい
ut「くぁ…ねっみ…」
ほんま眠いわ、昨日は書類遅れとるからってtntnに強制的に夜更かしさせられたし…
kn「だいせんせ~ッ、!」
ut「うぉッ、?!」
ut「なんや、しっまかい、。」
kn「なんやとはなんや、!せっかくちゃんと書類終わったか確認しにきてやったんに…」
ut「すまんすまん、笑」
kn「で、終わったんか、?」
ut「おん、!ばっちしやで、!!」
そういってダブルピースをすると、なぜかシッマは目を丸くした、。
kn「え、あの大先生が…??」
kn「書類を一日で仕上げた…???」
ut「おい待て。」
ut「俺やて一日で仕上げることくらいできるわ、!!」
kn「ほな普段からそれやれや、。」
ut「う”…それは、その…」
とまあ、こんな風に他愛のない会話をしていると、、
zm「お、やっと見つけたぜシッマ~、!!」
kn「げ…」
kn「ほんじゃ、大先生またなッ、!!!(汗」
zm「あ、シッマ逃げんなッ!!」
ut「おん、またな~、。」
…まあ、十中八九食害であろう、。()
御愁傷様、シッマ…
tn「お、大先生やん、。」
ut「あ、とんちやっほ~、。」
tn「ほんま、真面目にやればすぐできるんやからちゃんとして欲しいわ~、。」
ut「俺にそれができると思うか、?」
tn「やってもらえへんと俺への負担がどんどん重くなるんやが…??」
ut「はい、すみません…」
tn「まあ、次からはちゃんとやっとくれよ、?」
ut「へ~へ~、。」
tn「あ、そや、。」
tn「まだgrさんが書類終わってへんから、ちょいと見張っといてくれへんか、?」
ut「え、俺…?とんちがやればええやん、。」
tn「俺はもう二日間くらい付き合って疲れたんやって、。」
ut「あぁ、お疲れさん…」
tn「んじゃ、頼んだで~、。」
…はぁ…あいつの相手か…
周りのやつら、それこそシッマとかゾムとかは知らんけど、俺とgrさんは一応付き合うてる。
知っとるのは…tnとos、htくらいかな、?
とんちが俺に頼んどったのも、まあそういう理由やろ~な、。
コンコンッ
gr「ぅ”…誰や…?tn氏か…?」
ut「utです~、。入るで、。」
ガチャッ
gr「ぁ、大先生ッ…!!」
はい、こいつが俺の彼氏です、。
普段は犬みたいでただ可愛いだけなんやけどな…
夜はかわようない、。()
まぁ、そうして必死に書類を書いているのを見守りながら数時間経ち…
gr「な~…大先生…?」
ut「ん、ど~したん、?」
gr「ご褒美…ご褒美くれたら頑張る…」
ut「ご褒美、?」
ut「別にええけど…何がええの、?」
gr「ん”…大先生をいじめること、?♡」
え、と言い返す間もなく、そのままgrちゃんに押し倒される。
いきなりどうしたのかと思い、grちゃんの顔を見れば、夜みたいな獣の顔になっている。
ut「これは…もう逃げられへんな、。(小声)」
そう言ったことを考えている間に、いつのまにかgrちゃんは色々な玩具を持ってきている。
電マにローター、バイブにローション…
ut「それ、全部使うつもりなん…?」
gr「ん、?いや、いくつか選んでつけようと思ってな、。」
gr「大先生はどれがええ、?♡」
ut「いや、どれもいやなんやけど、??」
gr「よし、そしたらローション塗ってから電マとバイブやな、!」
ut「え、いや、流石にそれは無理だって…?!」
ーキリトリ線ー
ut「ぉ”ッ、♡ ま”ッ、そごだめ”ッ、♡♡」
gr「だめじゃないだろ、?」
gr「大好きな癖に、♡(耳元」
ut「ッぁ”~~、♡♡」
びゅるるるッ、♡
さっきからずっとこんなちょ~しや、♡
ひっしこいてgrさんにお願いしても止めてくれへんし、いくのはとまらへんし…//
ut「grさッ、♡ ほんまげんかひに”ゃの、ッぁ”//♡」
gr「そ~かそ~か、♡」
gr「ぁ、そうだ、。俺は書類終わらせないとやから、一人で頑張るんだゾ、?」
ut「ッへ、? やッ、いがんとッて、♡♡」
gr「大丈夫だゾ、この部屋にはいるからな、?♡」
ut「や”ぁ”ッ~~、♡♡」
ー一時間後ー
ut「はッ、はッ、♡♡ ぉ”ッ、♡♡(がくがくッ、♡ grちゃッ、♡grちゃッ、♡」
ut「さみし~やッ、♡かまッて”、ぅ”ぁ”ッ、♡♡」
gr「…」
gr(あ”ぁ可愛いほんまに…構ってあげたいけどこれはそういうもんなんだゾ…耐えろ俺…)
ーさらに二時間後ー
ut「ぁ”ッ、?!♡はッ、ゔぁ”ッッ、♡♡ぉ”ッ、♡(びくびくっ、♡」
gr「大先生、?大丈夫なんだゾ、?」
ut「ぁ”へッ、♡♡grちゃっ、すぎッ、♡」
gr「…かわい…」