御本人様 とは 、一切関係 ありません 。
活動者様 の お名前 を 出して の コメント は 、絶対に お辞め 下さい 。
好き 。
“ 好き ” とは 、
心 が 惹かれる こと 。
気に入る こと 。
好意 を 抱く こと 。
また 、そのさま を 意味する 言葉 。
恋愛 に おける “ 好き ” とは 、
“ 特定 の 相手 ” に 対して 抱く 強い 興味 や 好意 、 特別 な 感情 を 指す らしい 。
じゃあ 、恋愛的 な 観点で 。
“ 好き ” より 上 の 感情 って なんだろう ?
“ 大好き ” ?
じゃあ 、
“ 大好き ” の 上って なんだろう ?
“ 愛してる ” ?
じゃあ 、
“ 愛してる ” の 上って なんだろう ?
__ ぱちゅ 、ぱちゅん っ゛、♡
赫 「 ぉ゛… ッ゙ぁ 、ぁ゙へ … ッ゛、? ♡ 」
茈 「 おら っ゛、もっと 鳴けよ ッ゙笑 ♡ 」
__ ごりゅ _ ッ゛、!? ♡
赫 「 ぉ゛、ほ ゙… ッ 、゙!? 」
茈 「 汚ぇ声 、笑 」
__ ぐぐ _ っ゛( 首絞
赫 「 か ッ゛は … っ゙、!? 」
かわいい 。
薄暗い 地下室で びちゃびちゃ した 水音 が 鳴り響く 。
床 は 白濁 だらけで 。
身体 は びくびく しちゃって 。
気持ち 良さそうに 白目 むいちゃって 。
もっと 欲しがって 、 涎 なんか 垂らしちゃって 。
なつ の コト 、もっと 傷つけ たく なっちゃうじゃん 、♡
__ ぐぐぐ … ッ゛、( 首絞 力強
赫 「 ば … ぅっ゛、!? ぉ゙え゙ 、ッ゛」
茈 「 ほんと … なつ 、かわいいよ ? ♡ 」
苦しそう で かわいくて 。
もっと 苦しそう な 表情 が 見たくて 。
ついつい やりすぎて しまう 。
赫 「 ぁ゙… ( こて っ 」
あ ~ あ 、気絶しちゃった 。
さすがに 首絞めすぎちゃったかな ? 笑
この間 に ご飯 の 準備するか 。
俺 の カノジョ 、かわいいでしょ ?
でも 俺 の カノジョ は すぐに 自分のこと 傷つける 。だから 、俺が 毎日 しっかり と なつ の こと を 躾て 、守ってあげてるの 。
もし 、自傷 や 自慰 を 俺の許可 なく していたら 、待ってる のは キツい お仕置き 。
だから 、もう 二度と すること は ない って 思ってたんだけどな 。
茈 「 … 何回 言ったら 分かんだよ 。 」
赫 「 ごめん ッ 、ごめんな゙さい っ゙ 、! 」
ご飯 を 準備 し 、地下室 に 戻ったら 、なつ は 自身 の 長くなった 爪 で 自身 の 腕 を 泣きながら 傷つけていた 。
… 今度 から ちゃんと 爪 切らなきゃな 。
なんで 勝手 に 自傷 を したのか 。
話 を 聞く と 、目 が 覚めた とき に 俺 が 居なくて 不安 に なったんだとか 。
いつに なったら 学習すんのかなぁ … 。
赫 「 おれ 、いう こと きけない 、わるいこ で ごめんなさ … ッ゛」
茈 「 別に 今 謝って 欲しい わけ じゃねえんだわ 。」
赫 「 … っ゛」
茈 「 俺が 何 に 怒ってるか わかる ? 」
赫 「 ぁぅ゙ … っ 、 」
泣いてないで さっさと 考えろよ 。
その 足りない頭でさ 。
茈 「 はぁ … お仕置きな 。」
俺 、なつ にね 、“ 愛してる ” じゃ 足りないくらい 、依存 してるの 。
なのに 、なんで 不安になんの ?
なんで 自分 の こと 傷つけんの ?
俺 の こと 、信じて なんか くれないんだ ?
俺から の “ アイ ” を 受け取ってよ 。
キミ に 向ける 拳 も 刃 も 。全部 、全部 。
“ 愛してる ” じゃ 足りない からさ 。
なつ を 傷つけて いい のは 俺だけ なの 。
茈 「 なんで 逃げんの ? 」
赫 「 ぁ゙… ごめんなさい っ゙、 」
なつ は いつも 何 に 怯えてんの ?
目 に たくさん 涙 浮かべてさ 。
いつも 俺 が 危険 から なつ の こと 守って あげてる じゃん 。
外 は 危険 が いっぱい で 危ない からね 。
それなのに 。 何 が 怖いの ?
あ 、もしかして 怖い夢 でも 見たの ?
大丈夫だよ 。俺 が いつでも なつ の 傍 に いてあげるから 。
茈 「 なつ 。愛してるよ 、分かんないくらい 。なぁ 、なつは ? 」
赫 「 俺も … っ゙」
茈 「 … ちゃんと 言って ? 」
赫 「 っ゙… お 、俺も いるま の こと 、愛してる 、よ … ? / 」
照れちゃって かわいい 。
でもさ 、ほんとに 愛してるなら 。
それなら 、 分かってよ 。
俺 の こと 。
俺 の する こと 。
理解しろよ 。
肯定しろよ 。
受け入れろよ 。
喜べよ 。
なあ 。
茈 「 なつ 、こっち 来て ? 」
赫 「 … っ ! 」
なつ の こと を 撫でて 、抱きしめて あげたら 、少し 表情 が 明るくなった 。
やめて 。 その顔 。
もっと 、もっと 歪んだ 表情 を 見せてよ 。
そんな 顔 、しないでよ 。
やっぱ 、まだ 俺 から の “ アイ ” が 足りてないのかなぁ ?
__ かちかち っ
赫 「 ひ ッ゛、 」
そう 。
その顔 。
その顔だよ 、♡
赫 「 や゙… ッ゙、! 」
茈 「 大丈夫 、一瞬だよ ? ほら 、怖くないから 、な ? 」
赫 「 ごめんなさ っ゙ 、! 」
あ ~ あ 。泣き出しちゃった 。
泣いてる キミ が かわいい 。
俺 に ぐちゃぐちゃ に される キミ が かわいい 。
とにかく 、ぐっちゃぐちゃな キミ が あまりにも 愛おしい 。
赫 「 来ない 、でぇ゙… っ゛、! 」
大丈夫 。
すぐ 楽 に してあげる からね 。
俺 から の “ アイ ” を ちゃんと 証明 するから 。
赫 「 いるま っ゙ 、! 」
茈 「 “ 俺のモノ ” って 印 付ける だけ だから 。」
赫 「 ぃ゙やあ゙っ゙ … ! 」
キミ を 傷つける のは 、キミ の 為 。
キミ に あの 薬 を 飲ませるのも 。
全部 全部 キミ の 為 。
俺 の コト だけ を 見て 。
俺 の コト だけ を 考えて 。
俺以外 の コト なんて な ~ んにも 考えられなく なっちゃえば いいんだよ 。
この キズ も 。
“ アイ ” なんだから 。
茈 「 傷 、深くなっちゃうよ 。あんま 動かないで ? 」
赫 「 ゃ゛… っ゛、」
茈 「 ほら 、俺 の 顔 、ちゃんと 見て ? 」
__ ぐさ っ゛
赫 「 ぁ゙… ッ゙、 い゙ っ゙ … !? 」
茈 「 … ♡ 」
あぁ 、その顔 。
ほんと …
茈 「 最高だよ 、♡ 」
もっと その顔 、俺 に 見せて ?
早く 俺 だけ の モノ に なって ?
もっと 、もっと … 俺 に 依存 して ? ♡
受け取って ? 俺 の “ アイ ” を 。
「 愛してるよ 。」
「 一生 離さないでね 、? 」
「 当たり前 。 」
「 死んでも 、ずっと一緒 。」
「 じゃあ 、一緒に ___ 。」
“ 愛してる ” の 上って なんだろう ?
“ 傷つけたい ”
この “ アイ ” 、なつ なら しっかりと 受け止めて くれるよね 。
じゃあ 、最期 。
その 更 に 上 って なんだろう ?
“ 殺したい 。” ❤︎
⚠️ ここから 先 、自我出ます 。 読まないで 飛ばして くれちゃって 大丈夫 です ෆ
3000文字⤴︎ 読んで頂き 、ありがとうございます ĭ ⩊ ĭ♡ྀི
私 、激重愛 ! 的 な 感じ の もの 大好きなんです 、т⩊т ❤︎
この 作品 意味 分からない ところ とか 多い けど 、はじめ と おわり の 話 の 内容 が 繋がる よう に したり … だとか いつも 以上 に 時間 かけて 頑張ったので 良ければ 💬 ください 👈🏻
感想 とか なんでも うれしいです 、!!
一言でも 是非 🙌🏻❤️ྀི
♡ も くれる と うれしいです ><()
コメント
6件
地雷なのになんかすごい刺さった…
ぐさぐさです ありがとうございます リクとかって受け付けてたりしませんか ❕❕