またデータ無くしたので2回目……。・゚・(ノ∀`)・゚・。
何回無くしたら気が済むんだよ私……。゚(゚´Д`゚)゚。
ノベル使いこなせるように頑張ってるので、いいねで応援お願いします!
・センシティブめちゃあり。不快な方、地雷さんはバイバイ
・mbkg!!!!
あとは第一話で書いた注意書きと一緒です。
「ん……」
気づいた時、私は見たこともない場所のベッドで寝ていた。
拘束は解かれており口を塞がれている事もない。
鞄は近くに無かったがポケットに入れていたスマホを取り出した。
「防犯カメラとか……ないよな」
カメラが無いか確認してから私はある人に電話をかけた
プルルルルルルルル
『kg!!!どうしたの?!?!大丈夫?!?!』
晴だ。
「……hr…ごめんなさい……土曜日休日取れたのに…知らない人に誘拐されちゃいました…」
今にも消え入りそうなkgの声がhrの耳に届く
『大丈夫?!乱暴とかされてない?!』
hrは凄い慌てた声で話してくれる
「はい……今知らない人は居ないので大丈夫です……」
kgの声は消え入りそうな声から泣きそうな声に変わった
『GPS付けといてよかった!今から助けに行くから!』
『ちょっとfwとかmtにも連絡して通報するように言っとっいて!』
「わかりました…!」
プツッ(電話を切る)
「hr…あのヤンキー集団に勝てるのかなぁ…」
そんな心配をしながら私はfwにかけた
「fwさんッ……助けて下さい……」
[え?どしたんすか]
「仕事から帰っていたらですね……
「知らない方に声をかけられて
「なんか気づいたら誘拐されてたんです…」
[えっ……!
[大丈夫すか社長]
「今はいないので大丈夫ですが…」
[hrに連絡したん?]
「しましたがhrなら余裕で倒されると思います…」
[まじっすか……
[とりあえず、hrが負けそうだったら連絡してもらって……
[僕ー一応通報しときますんで]
「ありがとうございます…!」
[無事に帰れると良いっすね…]
ツーー、ツーー、ツーー、
次はmtに……
ガチャ
私は驚きのあまりスマホを落としてしまった。
〈3人目には流石に連絡させないよ〜?
〈カメラしか確認しないなんて……盗聴器はあったのに♡〉
「えっ……」
ふとベッドを見ると盗聴器らしい機械が貼ってあった
やばいなー……スマホで連絡してるのがバレた…
〈そんな悪い子にはお仕置きが必要だよね……?♡〉
「ぃやっ……やめっ……!」
と言う前に彼は私の腰に手を回した
〈手、邪魔だから縛っちゃうね〉
ドサッ
カチャン、カチャン
私をベッドに押し倒してし、頭の上で手錠をされた
〈ふふ…〉
よく見たら彼はさっき見たヤンキーぽい人ではなかった。
中年くらいのおじさんでニヤニヤしながらこちらを見ている。
·̩͙꒰ঌ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ໒꒱·̩͙
途中から
「ぁ゙ッ♡ん/////♡ぃやぁ♡///」
私は情けない声を出しながら後ろから突かれていた。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「ぁ゙ッ♡ぉ゙ッ/////hrッ♡たすけッ////♡」
〈はやく堕ちろッ………〉
パンパンパンパンパンパンパンパン×∞
「や゙ぁッッ////♡もうッ//イきたくなっ////♡
「んん〜〜〜〜♡♡♡/////」
パンパンパンパンパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ
〈ほら、ぐちゃぐちゃすぎて音変わっちゃったよ?
〈あと、いやいや言ってるけど締めてるのそっちだからね?〉
「ちがぁッ!!////♡(泣)ビクビクッ♡♡」
〈ほら、イキ過ぎて出なくなっちゃったじゃん
〈デュフフ♡♡その顔めっちゃ唆る♡♡〉
パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ×∞
ぐぽっ♡♡♡
「ぁ゙がッッ?!////♡」
「ぉ゙ぉ゙ッ////♡ぁ゙ッッへェ……♡♡」
〈アヘ顔までしちゃって、奥好きなんだ♡♡
〈じゃあ……〉
୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧
今回はここまで!kgの受けって何でこんな最高なんだ……?!?!
1795文字!頑張った!!
次も千文字目指して頑張りまっする!
じゃ!
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