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とても内容が神てっいて私は紙になりそう(?)
初コメ失です!わわっ!神作だ~✨続きがくっっそきになります!
通知見て殺人予告!?ってなったけどほんとに殺人予告だったわ… こういう系も好こ好この好こ🫶
私の性癖でもある1部、殺人パロを見せましょう!!✨
【⠀殺人予告⠀】
現在の時刻 6︰30
( ぴぴぴぴ 、 ゞ ⏰
「 ふぁ〜〜……、 」
いつも通りの朝、6時30分に起きる。
起きたらまず寝室部屋のカーテンを開ける。僕の好きな人の家が見える。見るだけで僕の心が温まる。小さな幸せだ。
5分くらい経ったら僕は学校の準備をしないとならない。
今日は日直だから早く行かないと。日直ってめんどくさいな。
「 んん”ッッ”、 」
まだ眠いのか、目を擦り顔を流す。
一般人と同じような朝を迎えて、現在の時間 7︰30 になった。日直じゃない人は大体 8時 には家を出るだろう。僕は7︰30になったのを見て外を出る。いつもはアオちゃんという好きな人と学校を登校するが、日直の日は大体1人だ。
「 …… 」
機嫌悪そうに登校道を通る。何故機嫌悪いかって?さっき言った通りに、好きな人と学校を登校することが出来ないからだ。僕はそれほど愛が重い、と思ってる。
現在の時間 7︰40
僕は大体家から学校は約10分で着く。
上履きが入っている個人専用の靴箱の中の上履きを取り出そうと靴箱の開け口を開ける。いつもは上履きだけなのだが、今回は真っ白な普通の”紙”が書いていた。見ると、白紙だが、裏返すと衝撃的な嘘っぽい事が書いていた。
“”
今日お前を殺す。
“”
とだけ書いていた。
「 ……こういう子供っぽい嫌がらせって本当に面倒臭…、、 」
小声で僕はそう呟いて近くにあるゴミ箱にその紙を捨てた。僕はその時は誰かの悪ふざけだと思っていた。
靴を履き替え終え、僕は自分の教室へと向かった。
誰もいない静かな廊下。当たり前だ。少なくともこの校舎は僕1人なのだから。
教室に着き、学校用の学生カバンを自分の席に置く。
教科書を机の中に入れたり、必要な物を教卓に提出したり、準備を終えた。
次は面倒臭い日直の仕事だ。日直の役割は三つある。
一つ目は 花瓶の手入れ
二つ目は 資料運び
三つ目は 塵捨て
僕は最初に教室の後ろの窓際にある”花瓶の手入れ”を始めようと自身の机の前で花瓶があるはずの位置を振り返り見た___。
だが、あるはずの花瓶が無い。
「 あれ……、、花瓶は? 」
小声でそう呟く。
最初は戸惑ったが、冷静に考えて花瓶が動くはずがない。現実的に考えると誰かが持ってった、盗んだかだ。
僕は当たり前に盗んでないし、触れてもない。自分には関係無い事だから花瓶の仕事はしなくていいだろうと思った。花瓶の件は担任が来たら無くなってた、と伝えとこう。
僕は花瓶の仕事が無くなり仕事が一つ減って良かったっと感じ少しご機嫌になった。
そんな気楽な事を言いそれと同時に、時間が過ぎる。
現在の時間 7︰50
なんだか時間の流れが遅く感じる。気の所為かと思いつつ、次の二つ目の仕事を取り組まなきゃと仕事を始める。
担任の机に乗っている大量の資料を手に取り、職員室まで持っていかないといけない。その大量の資料の一番上には、”日程表”があった。
僕はそれを持ちながら、廊下を出た。
職員室に向かう時に僕は生理現象で下を向いてまた大量の資料の一番上を見た。先程は”日程表”だった。だが、何故か変わっている。その資料にはまた衝撃的な事が書いてあった。
“”
お前を殺す
“”
と下駄箱にあった紙と同じ事が書いてあった。
流石に子供は飽きないなと子供の悪ふざけを理由にして、またその紙を近くにあった塵箱に捨てた。
きっと教室で見た一番上の資料は落ちてしまったのだろう。
僕は職員室に届け終わった。
次の仕事に取り組む為に、また教室に向かった。
一つ一つが面倒臭いなと僕は思っていたが、これは日直の仕事だから仕方ない。
次の仕事は”塵捨て”
現在の時刻 7︰50
先程の時間から20分経っていた。
今回は時間が早く感じた。
教室に着いて、教室の端側にある塵箱に手を掛け、塵捨てに向かった。僕は汚いのが苦手だ。だから早歩きで塵捨て場に向かった。
学校の外に出ると、登校してる人は数人いた。
僕は気にせずごみ捨て場に行った。
塵捨て場に向かっている途中に鈍い音が頭から響いた。
” バリン “と何かが割れたような音。
その音と同時に僕の頭に激痛が流れ込んだ。すぐに異変に気づき、頭に手を置いた。手を見ると血まみれになっていた。僕は塵を置いて目の視線が徐々に薄れ、最終的に僕は倒れ、気絶してしまった。
___い
誰かの声が聞こえる。
い…??
_おい
『 蒼井!! 』
自身の名前を呼ばれ目を開け僕は身体を行き良い良く上がらせた。
声が聞こえるすぐ横を見たらそこには会長が居た。会長とは生徒会長の源輝だ。
「 かい…ちょ…、、? 」
僕は何故会長が居るのか分からない。
目を擦りながら会長を二度見た。だがこれは夢ではない。現実だと僕は察した。
『 蒼井……大丈夫? 』
会長は僕の頬を優しく手で包み込んでくれた。
最初は何が大丈夫なのか主語が分からなかったが、徐々に記憶が蘇ってきた。
そうだ。僕は気絶していたんだ。
会長の言葉から少し間を開け、僕は言った。
「 …ああ、大丈夫です…、、// 」
僕は少し頬を赤らめた。
今日はやけに会長が優しい。いつもは意地悪ばかりしてくる変人だと思っていたが優しい時は優しいのだなと関心した。
『 …んふ、可愛い…、、 』
会長は微笑み愛おしそうに僕に顔を向けていた。
僕は此奴に照れるなんて有り得ないと思いながら周りを見回した。
「 …、、此処って保健室ですか? 」
僕は恐怖に落ちながら会長を寂しそうな目で見詰めた。
『 うん…、、保健室だよ 』
会長は気絶してる僕に気づいて保健室まで運んでくれたそうだ。
僕の恐怖を察したのか会長は優しく僕を抱いてくれた。
とても暖かくって、安心出来た。
「 う”ッッ”~~~……怖かったです…”ッッ” 」
溜まっていた涙をこぼした。
会長は背中を指すって”大丈夫、僕が居るよ”と優しい言葉をかけてくれた。
数分後
あれから数分が経った。
『 蒼井、、落ち着いた?』
優しい声で問いかけてくれた。
僕は安心していた状態で恐怖も薄れている。
「 はい……、有難う御座います。 」
僕も優しく微笑んだ。
『 蒼井…なんか花瓶とかについて知ってる? 』
会長は首を傾げた。
僕は朝の事を話した。”朝の花瓶の事と、手紙の事を”
『 …!??蒼井…、、もう帰ろう。 』
会長は急に早退を求めた。
僕は先程の花瓶が落ちてきた件について疑問と恐怖を持っているから、素直に頷いた。
「 先生、僕は早退します。すいません。 」
保健室に居る先生に僕は早退する事を伝え謝った。
保健の先生は優しく微笑んで、気をつけてね。と言ってくれた。
「 じゃ、会長有難う御座いました 」
と言った後に会長は立ち上がり会長は言った
『 ん…、、?僕も一緒に早退するよ?? 』
当たり前の用に言ってきた。
此奴は何を言っているんだと呆れかけたが、あの手紙の件で心細いし、会長が気を遣ってくれてるんだと有難く思いながら、また御礼をした。
「 はい…笑有難う御座います…、、 」
僕は微笑み会長と下校道を通って行った。
『 ……”ッッ” 』
………会長は何故か僕を抱き上げている。強く周りからは見えないように両手で包んでいる。
「 会長……、、流石に下ろしてくださ…、、 」
といいかけたが、会長は即答に”だめ、危ないから”と早口で言った。僕はその言葉が何故か嬉しかった。
僕は何故か会長の家に行っていた。
「 かいちょ…、、此処会長の家ですよ?? 」
と疑問に察し、会長に問いかけた。
『 だって危ないも…ん…!?? 』
会長は最後の言葉に力を入れた。
更に疑問に思った。
僕は無意識に上目遣いをしていたらしい。
「 ……??泊まっていいって事ですか?? 」
『 勿論だよ。大切な可愛い副会長だからね 』
余計な言葉を会長は述べ僕は頬を赤らめた。
???「 ちっ……、、█の茜君なのに……、、 」
最近はセンシティブばかりですが、今回は違う系統にしました!!!誤字ってるところとか変な日本語は無視してください🙌🙌 最後の謎の言葉が気になる人はコメントしてください💭👀✨続き出します👍🏻👍🏻✨
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