もーりーside
愁斗に顔が真っ青って言われたときはバレたと思ってびっくりした
けど、元気って言ったら何とか誤魔化すことが出来た
もーりー「愁斗、ラーメンできたから食べて」
愁斗「うん、ありがとう!ひでは?」
もーりー「俺は作ってるとき味見とかしてお腹いっぱいだから」
愁斗「そっか!じゃあ、いただきます」
正直食欲がない
愁斗「やっぱりひでが作ったラーメンは美味しいな!」
もーりー「ふふ笑ありがとう!」
愁斗「ご馳走様でした🙏」
もーりー「洗うから持ってきてー」
愁斗「いいよ、自分でやるよ!作ってくれたから」
もーりー「分かった!俺先に準備してるね」
愁斗「はーい」
もーりー部屋side
もーりー「ふぅー一応もう1回はかろ」
ピピッ
もーりー「37℃5かぁ、薬が効いてるな、、」
これなら大丈夫かな
愁斗「ひでー準備終わった?」
もーりー「うん、今下いくねぇ〜」
玄関
もーりー「ごめん、遅くなった💦」
愁斗「大丈夫!よし、行こ!」
もーりー「うん!」
愁斗「おはよございます!」
もーりー「おはよぉ〜」
愁斗「あれ?俺ら最後?時間間違えちゃったかな、、」
史紀「ううん、あってるよ!」
ケビン「今日は珍しく早く来てるってだけかな」
愁斗「なるほど!」
史紀「みんな揃ったから、始めよう!」
ケビン「よし、もーりーやろっか!」
もーりー「うん!」
史紀「ケビンともりぴ以外はダンスね!」
休憩
史紀「よし、一旦休憩!」
ケビン「俺らも休憩しよっか!」
もーりー「そうだね!」
もーりー「俺水買ってくるけど、ケビンもいる?」
ケビン「じゃあ、お願い!」
もーりー「分かった!」
ケビン「ありがとう!」
自動販売機side
何とか午前の練習は耐えれたけど、、
ヤバい薬の効果切れてきたかも
あと喉も痛くなってきたし、、
朝より頭痛が酷い
あっ、これヤバイかも視界が、、
バタッ
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