⚠️初めてなので下手で短いです。
おかしい場所あっても気にしないでください…
朝
大森「おはよぉ…」
朝リビングに行くと…
若井「あ、元貴おはよ」
藤澤「もとき〜っ!!おはよ!!」
若井「よし、元貴おいでっ」
大森「ふぇ…っ?//」ぎゅっ♡
藤澤「…はっ!?ずるっ!俺の方が好きだもんねー?! もときっ??」
大森「りょうちゃ//やだっ//わかい…//」
若井「…!?//」
藤澤「……っずるぃ…」(小声)
藤澤「…あ、元貴俺たち仕事あるから家で大人しくお留守番できる…?」
大森「っ!お留守番…さみしぃ…」
元貴のうるうるした瞳と目が合う
もう可愛すぎてやばいっ…
若井「元貴。頑張ったらご褒美あげるから、お留守番できる…?//」(耳元)
大森「んひゃ…っ///?!」
元貴の真っ白でかわいい頬が一気に紅く染まる
大森「ごほうび…?//」
ごほうび…?//なにかな…//?
若井「…//じゃ、元貴行ってくるからね?」
藤澤「大人しくしてるんだよ?」
大森「はっ…//うんっ…//」
2人ともお仕事行っちゃった
寂しい…
…昨日2人とヤッたのが忘れられない…//
気付けば僕の手は自分のアソコに触れてて
…くちゅ…くちゅ…♡
リビングにいやらしい音が響く…
大森「…ふぁっ…///♡」
アソコを上下に動かす
大森「りょうちゃっ…//わかい///きもちぃ…っ//♡」
激しく動かすと…
大森「あっ//あぁ//イッ…///くぅ//!♡」
びゅくっ…♡びゅるるっ♡
しばらくイキまくって…
がちゃっ
若井と藤澤が帰ってきてしまった
大森「んぇ?!わかい達もう帰ってきちゃったっ//!?」
急いでクッションで自分のあそこを隠した
若井「ただいま〜」
若井「…って元貴…何してるの?♡」
若井「俺たち無しで気持ちよくなる方法見つけたんだ?♡」
大森「いやっ…//あの…っ///」泣
恥ずかしさでうるうると涙をためて泣いてしまった
言い逃れできない
藤澤に隠していたクッションを取られてしまった
大森「あっ//」
藤澤がニヤリと笑った
藤澤「なんでここ勃ってるの?」
涼ちゃんが元貴のビンビンに勃ったアソコに触れ指でなぞる
大森「んっ…//♡」
藤澤「元貴の先っぽぬるぬる」
親指で先っぽをぐりぐりされる
大森「んぅ…っ//♡らめっ//」
若井「元貴寂しかったの?」
大森「…ぅん…//っ、」
藤澤「ごめんね…代わりに僕達が元貴を気持ちよくしてあげるね?」
大森「ふぇ…?///」ぐすんっ
若井「手入れるね、解すよ?…」
…ぐちゅ…ぐちゅ…っ♡
手を入れたら元貴が甘い喘ぎ声をあげた
大森「んぅっ…//♡あっ//あぅ///~♡…」
若井「まだ練習なのにね〜♡」
若井「我慢出来ない…もう挿れていい?」
ゆっくり挿れていく…
…ぐちゅ…っぐちゅん…
大森「ん…//あぅっ//♡♡」
…ぐちゅんっ!♡♡
大森「んぁあっ//!?♡♡」
若井「元貴…全部入ったよ?…」
大森「ふぅ、はぁ…っ//…♡」
若井「ほら、…休まないのっ♡」
―…ぱんぱんっ!ぐちゅっ、ぐちゅん!!♡
激しく上下運動すると元貴は喘ぎ声を上げて
大森「あ//!?♡はぁっ//!♡んぅっ//♡!!」
藤澤「声我慢しないで…♡喘ぎ声聞きたい」
藤澤に元貴の手を押さえ付けられる
ぺろ…っ♡かりっ♡♡
大森の○首を舐めたり、優しく噛んだりすると…
大森「んぁっ♡///!?りょうっ//♡ちゃっ♡…ぁう//!?♡♡」
大森「イッ…くぅっ///!!♡♡」
びゅくびゅくっ♡びゅるるるるっ~♡
若井に奥を突かれながら藤澤に○首を舐められて
あまりの気持ち良さに元貴は 寝てしまった
大森「すー…すー…っ」
藤澤「元貴寝ちゃった…♡」
ちゅっ…
元貴の可愛い唇にキスをおとす…
寝顔可愛い…おやすみ、元貴…//♡
終
コメント
4件
( ◜ω◝ )フヘヘヘヘ てえてえっすわこりゃ
🦀
ハッ…