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プレゼンの意味がなんか「らしい」な。
初めまして!
私昔ミセスの小説投稿をしていて
スマホを変えたら戻れなくなったんですよね笑
名前も変えたんでわかる方はいないと思います
200名のフォロワーさますいませんでした
名前は「かる」でした!
昨日のインライ見た?
最高でした!
ほぼりょつぱです。
記憶の限り書いてるので
言ってること多分違います
「涼ちゃん最近インライしてないでしょ」
「時間が無くて…」
「あるでしょ…」
「まぁまぁ涼ちゃんも事情があるんでしょ」
「俺でもやってるんだから」
「…わかったやる…いまから」
「いまから!?」
「まぁいいじゃん元貴」
「若井…涼ちゃんに甘すぎ…!」
「やっほ〜」
JAM’S)涼ちゃんだ!
JAM’S)やっほーこの時間に珍しっ
「涼ちゃん挨拶しない人許せないからね笑」
「そう許せない!ちわっすとかじゃなくて挨拶はちゃんとしないとね笑」
「ライブ中若井が泣いてるのも許せないでしょ」
「時間の無駄!」
「怖ァ笑」
「じゃぁ呼ばれたから行くね笑」
「大森さんどこ行くの、?」
「2人になっちゃった笑」
JAM’S)耳の穴開けるのどこがおすすめ〜?
「なんだろぅやっぱ軟骨かなぁ」
「麻酔したからそんな痛くなかったし」
「最近埋まってきちゃったから開けなきゃなぁ」
「若井さんからピアス貰ったし」
「あげたよねぇ笑」
JAM’S)今何パー
「いいとこ突いてるね笑いま8パー」
「これの限りお届けするよ笑」
「涼ちゃんバイバイ」
「どこ行くの?ねぇどこ行くの笑」
「若井さん行っちゃいましたね笑」
「バイバイ!」
やべぇ充電ねぇ
「若井!終わったよ!」
「遅いよ涼ちゃん…」
「最後まで居ればよかったのに…」
「だって…」
若井が拗ねた
「りょぉちゃん…んぅ」
抱きしめてサインが出ている
「よしよし…」
「可愛いね若井は」
「涼ちゃんの方が何百倍も可愛いから!」
「じゃあかっこいいね若井は」
「涼ちゃんの方が何百倍もカッコイイから!」
「涼ちゃんのみみって可愛いよね」
すぅっ
「んッ……」
「ていうかなんで僕があげたピアスつけてないの?せっかくあげたのに…」
「さっき言ったじゃん穴塞がったって」
「他にも空いてるじゃん」
「…好きな人に貰ったものだから壊したくない」
「んぅー可愛い涼ーちゃん♡」
「壊したらまた買うから笑」
「俺は涼ちゃんから貰った物ほとんど毎日身につけてるのに…」
若井はネクタイピンを触れる
「それは嬉しいけど…、!」
「若井離れて…やばい後ろ…」
「ん?」
「楽屋でイチャイチャすんなって言ったよな」
「元貴…ごめん」
「だって涼ちゃんが可愛いから」
「それは同意」
「しかも涼ちゃん僕が挙げたネックレス外してるし…」
「それは…」
「は?元貴からネックレスもらったの?」
「ん?ダメなの?」
「ダメじゃないけど…一応俺彼氏だよ?」
「そうだけど?」
「元貴涼ちゃんのこと狙ってるでしょ」
「…バレた?笑」
「涼ちゃんは渡さないから!」
「いいもん!奪ってみせるから」
次の日
若井からブレスレットと指輪をもらった
こんなに要らないのに…
壊したくないしなぁ
つけないと怒られるし…拗ねるし…
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ピアス
“あなたを大切にしたい”
“そばにいたい”
ネックレス
“あなたを独り占めしたい”
ブレスレット
“束縛”
指輪
“永遠”
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ネクタイピン
”私は貴方のもの”
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