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どうも!第6話です!
今回の内容はバックハグからの エッチです
という事で〜?
レッツゴー!٩(.^∀^.)ง
里崎 羽寿希
僕が部屋に入ると雨音が 立っていた
雨音 拓真
里崎 羽寿希
雨音君は両手が手錠に掛けられているのでダランとした状態になっている
雨音 拓真
里崎 羽寿希
雨音 拓真
チッと舌打ちをする
里崎 羽寿希
雨音 拓真
里崎 羽寿希
雨音 拓真
僕は我慢が出来なくなり 後ろから抱き着いた
雨音 拓真
里崎 羽寿希
雨音 拓真
僕は雨音のズボンのチャックを外す
里崎 羽寿希
雨音 拓真
嫌がる雨音を無視して僕はソレを 擦り始めた
雨音 拓真
里崎 羽寿希
雨音 拓真
里崎 羽寿希
雨音 拓真
雨音の先っぽをイジる
雨音 拓真
里崎 羽寿希
雨音 拓真
里崎 羽寿希
雨音 拓真
里崎 羽寿希
雨音の耳元で囁いた時 勢い良く出た
雨音 拓真
里崎 羽寿希
雨音 拓真
おかえりなさい!
どうでしたか?
今日は擦るだけでしたが いつか激しいやつ
やりたいですね!
それじゃあ、バイバイ!