ぬっしぃ
最初は
駅のホームになぜか父方の祖父母が隣に居ました。
そして祖父の方が、名前は忘れたんですけど、多分妖怪?的なやつで
特定の電車に乗るとあの世に連れてかれる。みたいな事を話してたんですよね
それでまぁそこで次が
私が小さい時からよく行ってる小さなショッピングモールの入口付近に居たんです
多分遠足だったのかもしれなくって
ほとんどのクラスメイトが居ました。
でも、担任の先生と数名のクラスメイトが居なかったんですよね。
そこに、1年生からの友達の子も居なくて
3年生ぐらいから友達になった子とどこなんだろね。と話していました。
そして一人の子が担任の先生だけを連れて来ました
先生は、事情を聞いて
なぜか、あの世に連れていかれる曲を流したんです。
その曲が確かボカロの 『Happy Halloween』 か 『Mr.シャーデンフロイデ』 だったんです。
それと、先生が話している間、先生の近くには小さな人形?生き物?みたいな物が隣の椅子に座って足をブラブラさせてたんです。
その時そこは照明が落とされていて
その謎の物体は白く光ってて、ところどころに黒のひび割れ線みたいなのが入っていました。
例えるなら、マインドブランドって言う曲の、真ん中に居る女の子みたいなシルエットをしていました。
でも、その隣に居た子も先生もクラスメイトも皆気付いてる様子はありませんでした。
そしていざ曲が流れると
皆がジャンプをしだしました。
私は謎の物体に夢中だったので聞いてなかったんですよね。
とりあえず私もジャンプをしました
そして、次々のクラスメイトが煙と共に消えていきました。
私の3年生ぐらいからの友達の子は無事です。
多分半分ぐらいが消えました。
私はなんとか残ったんですが、消えてしまった他の子は、どんな気分なのか気になりました。
担任の先生も居たのですが、そこからは覚えていません
次に居たのが私の家です。
外は真っ暗で、なぜか母の友達2人が家に居てお酒を飲んでいました。
同居している母方の祖母は、家事をしていました。
でも皆それをなぜか受け入れていて、母は台所で水を飲んでいました。
妹は真っ先にお風呂に入ろうとし、私もお風呂に入ろうとしていました。
「あんな体験したら1人で風呂入れねぇ」
とか他人事みたいに言いながら
一人の母の友達はバカ笑いしてました。
そして次は、お話に出てくるような酒場に居ました。
すると、誰かは忘れたんですが、男の人が「なんでもいいぞ」とか言ってご飯を奢ってくれたんです。
そして次は、その街の裏路地的な感じです。
裏路地と言っても日本とそんなに変わらないぐらいで
ちょっとのゴミの塊と人が歩いているだけでした。
そしてその人は、下にダンボール?を引いて寝始めたんですよね。
多分旅をしているんだろうなぁ、と思いました。
私は、何故かレシートを見ていました。
その人は、メニューで生活の為、安いのを選ぼうとすると
「それでいいのか?」と聞いてきました。
そして次はまたまた我が家の早朝です
部屋は真っ暗で
その部屋の片隅にはお母さんが着替えていました。
私はスマホを開こうと思って、開いて、なぜかライトをつけました。
でもスマホをスリープ状態にするボタンを押しても、スリープしなかったんですよね。
私は色々なボタンを押しましたが、どうにもなりませんでした。
そして、やっと見つけました。
それを押してスリープ状態にしました
ですが、そのボタンは元々無いボタンなんですよね。
でも夢の中のわいはアホなんで携帯の新機能かぁとか考えてました。
分かりづらかったらすまそ!!
コメント
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コワイデス
奇妙だ
マッテコワイノムリ( )