TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

しろまち 触手プレイ みつばちゃんリクエスト!

まちこりーた

はぁー

まちこりーた

もうやだー、、

私は今絶賛補習中だ

え?何の補習かだって 私が大の苦手の英語だ

まちこりーた

せんせぇ、、

しろせんせー

どうしたん?

まちこりーた

もうやだぁー、、
疲れたぁ

しろせんせー

後ちょっとやん
頑張れ

しろせんせー

あ、じゃあ俺が戻ってくるまでにここまで終わってたら今日は帰ってええよ

そう言ってせんせーはノートを指さす

まちこりーた

え?!
ガチ!!

まちこりーた

よし!!
やる!!

しろせんせー

ははw
頑張れ

せんせーは科学部の顧問でもあるからたまに実験室に籠ることがあるらしい

何してるんだろう

まちこりーた

ちょっと見に行こうかな

私は補習を放棄してせんせーの後を追うことにした

私が後ろを着いてきてるとも知らずにスタスタと軽い足取りで実験室に向かうせんせー

まちこりーた

あ、もしかしたらあの生徒立ち入り禁止の部屋?

まちこりーた

えー?
あそこだったら何やってるの?

小声で独り言を喋りながらせんせーの後ろをついて行く

私はせんせーの後ろをついて行ったあとさすがに立ち入り禁止の部屋に入る訳にも行かないから小窓からのぞいていた

まちこりーた

うわぁ、、
すごぉ、、

でもすごいと思ったのはつかの間

まちこりーた

え?
あれ何?、、

せんせーは虫かごのような所から何かを取り出した

まちこりーた

へ?
スライム?

ここから見える限り紫色のスライムのようなものが見える

まちこりーた

ちょっと気持ち悪いからバレない内に戻ろ、、

まちこりーた

戻ろ、、

私が実験室を後にしても補習室に戻ろうとした時

しろせんせー

まーちこ

まちこりーた

ビクッ!!

まちこりーた

びっくりしたぁ、、

しろせんせー

補習終わったん?

まちこりーた

、、、
お、おわたよー

しろせんせー

動揺してるやんw

しろせんせー

終わってないのになんでここにいんの?

せんせーが背中に抱きつきながら私の耳元に話しかける

まちこりーた

と、トイレに行こうと思ったけだよ、、

しろせんせー

じゃあ気分転換に俺の実験付き合ってくんね?

まちこりーた

えー?
い、いいけど、、

しろせんせー

ありがとう
じゃあ来て

まちこりーた

うわっ!ちょっと!
引っ張んないで!

まちこりーた

私の部活室、、

しろせんせー

ちょっとまってて

まちこりーた

はーい

まちこりーた

何されるんだろう?

まちこりーた

変な事じゃないといいな

しろせんせー

まちこー

まちこりーた

あ、せんせ、、

私が見たのはさっき見た紫色のスライムだった

まちこりーた

それ、なに?、、

しろせんせー

え?
あぁ、まぁ気にせんといて

まちこりーた

わ、わかった

そう言うとせんせーは私の方に近づいてきて足元にスライムを落とした

するとスライムは自分で動き出し私の方に向かってきた

まちこりーた

ひゃぁ!?

まちこりーた

ちょっ!
気持ち悪い!!

まちこりーた

せんせー助けて!!

しろせんせー

えー?
やだ

まちこりーた

なんでっ、

しろせんせー

これが俺の付き合って欲しかった実験だから♡

まちこりーた

え?これがっ、

まちこりーた

ちょっ!

ベトベトした物体が足から腕を張っていく

まちこりーた

ちょっ、気持ち悪い、、

それを目の前で座って見ているせんせー

まちこりーた

な、なんの実験なのこれ?

しろせんせー

まちこは知らなくて大丈夫だよ♡

せんせーの語尾にハートが着いている気がする 一体何を企んでいるんだろう

そんなことを考えているとわたしこその体を張っているスライムが服の中に入ってきた

まちこりーた

ちょっまっ!!
服の中はダメっ♡…///

スライムが首、胸、お腹とどんどん下に下がっていく

まちこりーた

んっ、…///、ふぅっ、♡///

まちこりーた

せんせぇ、助けてっ♡(泣)

せんせーに助けを求めてもスライムの動きは止まらないし、せんせーも助けてはくれない

まちこりーた

んあっ、♡…///、背中はっダメっ♡…///

しろせんせー

もうさ、、

しろせんせー

なんでそんな可愛い声出すんだよ♡

まちこりーた

えっ?…///、どゆこと?♡

ちゅっ♡ クチュレロレロレロプチュ

まちこりーた

んっ、♡…///

まちこりーた

んうっ、♡…///
はぁっ、♡

まちこりーた

ちょっ!せんせー!
んうっ、♡、なにしてんの♡…///

しろせんせー

ごめんね
これ実験でもなんでもない

しろせんせー

ただスライムの中に機会入れて動かしてただけw

まちこりーた

はぁ?!

まちこりーた

ふざけんな!!

しろせんせー

ちょっ、痛いって!
ごめんってば!w

まちこりーた

許さない!!

しろせんせー

でもまちこの反応可愛かったで?♡

まちこりーた

…///////
言うなよ♡、、

まちこりーた

てか、どうやって動かしてたの?

しろせんせー

え?
これ

するとせんせーはスイッチのようなものをポケットから取りだした

まちこりーた

貸して

しろせんせー

まちこりーた

へへー
ありがとう

まちこりーた

(分かりやすく書いてあるw)
(せんせーにイタズラいてやろw)

カチッ

私がスイッチを押すとスライムはせんせーの方に行くと思ったらまさかの私の方に向かってきた

まちこりーた

えっ!?
ちょっと!?

しろせんせー

www
それなまちこの方しか行かんよw

まちこりーた

はぁ?!

まちこりーた

もういい!
帰る!!

しろせんせー

ははw
ごめんね

まちこりーた

その抱きつく癖やめろ、、

まちこりーた

せんせーのこと好きになっちゃうじゃん、、///

しろせんせー

え?
今なんて、、

まちこりーた

それ、気持ちよかった、、/////

しろせんせー

まじかよ、、

まちこりーた

あー、もうー!!

まちこりーた

言わなきゃ良かった、、

しろせんせー

可愛いかよ、、

まちこりーた

せんせー
私と付き合って…///

しろせんせー

本気で言ってんの?

まちこりーた

うん、本気…///

しろせんせー

ははw
よろしく

まちこりーた

え?いいの?

しろせんせー

もちろん
だって俺もまちこのこと好きやし

まちこりーた

ありがとう、、嬉しい

あの出来事から数日後 たまにせんせーを家に呼んで勉強をおしえてもらう

しろせんせー

来たでー

まちこりーた

いらっしゃい!

まちこりーた

来てくれてありがとう!

しろせんせー

なに、また勉強分からんの?

まちこりーた

わかんない、、助けて

しろせんせー

しゃーないなー
どこ?

みたいな感じで勉強を教えてもらった後には、、

まちこりーた

ふぅー、やっと終わった、、
せんせーありがとう!!

しろせんせー

どういたしまして

しろせんせー

まちこぉ、、

まちこりーた

ははw
始まったどうぞ

しろせんせー

やったぁ、、

こんな感じでせんせーを甘やかす

また機会があったら、あのスライムで遊びたいな、、

なんてね

リクエスト限定部屋!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,372

コメント

2

ユーザー

💚さんえrrいっす、ばりえrrいっす🫠🫠 最高なのありがとう🥹まじらぶちーず🫶

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚