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連載ぶぐま失礼しますm(_ _)m
続き
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青
桃
注意事項は1話をご覧下さいッ!
START
目覚めると体育館裏
裸の僕
ぱんぱんになってる僕のモノ
口周りについた白い液体
そっか、
青
青
初めてだった
もちろん虐めた僕が悪いけど
無理やり犯されて
何とも言えない辛い感情に浸ってる
それにしても
イってないから
むずむずしてしまう
青
ただ、あいつが最後らへんに言ってた
「オナったらヤってる写真ばら撒くからな」
仕方ない
嫌でもアイツに明日助けを求めよう
青
青ずっと死んだ顔してるけど大丈夫なのかッ…?
あいつにも何もしないし、ッ
青
桃
桃
青
桃
桃
青
桃
青
やばい
イきたいッ…
僕のがもう限界ッ//
ずぼんが濡れてびちゃびちゃッ//
もう無理ッ…トイレいこッ//
青
行ってらっしゃい~
青
青
下着もすぼんもびちゃびちゃ
常に限界に達した僕のモノ
ダメと言われたけど、もう無理だ
僕は個室に入り、ゆっくりと自分のモノをいじった
青
青
青
ガシャンッ!
青
桃
青
桃
桃
青
桃
桃
桃
青
青
青
桃
桃
桃
青
桃
ズバンッ!
青
桃
桃
シュルッ…キュッ
青
青
イけないまま、動き続けられた。
何回も奥をつつかれ、
何回も中に出された
僕が悪いのは事実
償うモノがカラダだっただけ。
あの後、虐めの標的が僕になった。
桃くんの性処理はもちろん。
殴られ、蹴られ。
僕はいつしか、 学校に行けなくなった。