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・ご本人様と関係ありません ・個人用なので駄作 ・ファンタジー ・差別発言 ・短い ・キャラ崩壊注意 ・何が来ても良い人向け
以下本編 79タップ
回想
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Nakamuが外に出ていく。
追いかけようか悩んだが、王様もついてきそうだったのでやめた。
王様
🦈
王様
何百人も観察したから心を読まずとも分かる。
この王様は良くない何かを企んでいる。
面倒なことに巻き込まれない為に早めに用件を言う。
🦈
王様
🦈
王様
🦈
王様
🦈
🐼
王様
王様の声がした。
振り返りたくない。
面倒事に巻き込まれたくない。
意地を張って無視をしていると後ろから抱き着かれる。
🦈
王様を振り払ってNakamuに抱き着く。
王様は不敵に笑う。
王様
🦈
王様
🦈
王様
🦈
🐼
記憶が戻ったNakamuは辛辣だ。
でも、ツンデレっぽくて可愛いと思う。
Nakamuはずっと首にかけていた俺のヘッドセットを俺の頭に戻す。
🐼
横顔でも分かる程のドヤ顔。
王様の方を見ると口を開けて放心していた。
近くで見ていたきんときが俺達の腕を引っ張る。
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🦈
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🐼
そう言って輝いた目で俺を見る。
Nakamuは心から俺を信じてくれている。
それが何よりも嬉しい。
🦈
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Nakamuは駆け出していく。
その後ろを同じように駆けていく。
輝いているその笑顔がまた見れて一時の幸せを思い出した。
波打ち際のギリギリを歩く。
ここには偶に打ち上げられている人が居る。
そんな人が居ないか確認ついでにゴミを拾う。
そんなことをしながら近くの国へと向かっていく。
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👓
目の前を見てみると数メートル先に見知った顔と三人の男が居た。
小走りで駆け寄るとシャークんと目が合った。
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🦈
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🦈
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Nakamuの頭から角が生えて左腕が変形する。
背中には蝶の様な美しい羽が生える。
隣にいるシャークんは心配そうにNakamuを見ていた。
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🦈
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📕
二人の自己紹介が終わった時、魔法が飛んできた。
反射で躱し、飛んできた方向を見るとスーツを着た男が居た。
男はゆっくり地面に下りる。
そして、黒狐の仮面を外した。
俺から見て左側、彼の右手の方には黒い模様が入っていた。
🙂