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・ご本人様と関係ありません ・個人用なので駄作 ・ファンタジー ・差別発言 ・🔞(mb×🐼有り) ・♡使用 ・キャラ崩壊注意 ・何が来ても良い人向け
以下本編 100タップ
森林を越えた先に見慣れた塀が見えてきた。
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足が重たい。
上手く歩けているかも分からない。
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シャークんが俺に近づく。
そのまま俺を横向きに抱き上げた。
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🦈
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🐼
イチャイチャの意味は分からないが、揶揄われていることは分かる。
顔が熱くなってきた。
こんな顔を見せたくなくてシャークんの首に顔を埋める。
🔞
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🦈
🐼
シャークんはゆっくり下ろしてくれる。
地面に立って塀の方に近づくと人間が俺達を見た。
門番
🐼
門番
🐼
🎤
🐼
手を横にして真っ直ぐ立つ。
男は俺の腕を撫でる。
その後に腋を撫でる。
でも、擽ったくて腋を閉じてしまった。
門番
🐼
門番
🐼
また腋を撫でられる。
頑張って耐えて、次は腰を撫でられる。
これも擽ったくて腰が引ける。
門番
🐼
🎤
きんときのフォローで男は機嫌が直ったみたい。
だけど、また腋から検査されてそろそろ限界が来そうだ。
🔞
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きんときがヒソヒソと俺に話しかける。
この門番、体を触ることが目的だろう。
確証を得るために門番の本心を見てみる。
門番
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普通に助けるよりも嫉妬が勝って、Nakamuの股に手を伸ばす。
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🦈
🐼
Nakamuの後頭部を持って強引にキスをする。
その後、首筋に噛み付く。
ここまで見せつければ門番もやめるだろう。
門番
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きんときが勝手に国の中に入っていったのを見て、俺もNakamuの手を引いて国の中に入っていく。
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先程の出来事の所為か顔が赤くなっている。
確実に俺が悪いが、可愛いから罪悪感が薄れる。
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先に行くきんときを追いかける。
きんときによると、この国の王は一般人と変わらない場所に居るらしい。
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何故かきんときにドヤ顔される。
盗られる心配はしていない。
きんときはきっとあいつを想っているだろうから。
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「後ろの奴の方が心配」とは言えない。
二人はBroooockの殺意を感じ取っていないのかキャッキャしている。
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二人は楽しく雑談しながら真っ直ぐ歩いていく。
大分遠くなった頃、Broooockが出てきた。
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