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そして風船のサイズをめちゃめちゃ小さくすると、そのまま足で踏んで割った
強く押すと音がなるがそんなのは鍵さえ手に入れられれば問題はない
そして鍵のサイズを自分の体よりも大きくし、乗る。重力で浮かせて…よし、簡易ホウキ完成
そのまま空まで浮かび上がる
『いや~風が涼しい!』
司会「おーっと!イオリ選手!!!鍵の大きさを変え、乗っています!…いやどゆこと!?」
そして私は競技場をぐるっと1周してから真ん中に降り立った
司会「そして一番に戻ってきたのもイオリ選手~!!!やはり彼女は最強だ!!」
「タオルとドリンクどうぞ~!!」
『ありがとうございます』
鍵の大きさを変え、手渡す
その時私は転移魔法によってどこかへ飛んだ
ウォールバーグ「フォッフォッフォ…イオリ様……やりすぎでは…!?」
ウォールバーグ「フラクタル、は重力魔法の中でも古代に分類されるのですが……」
『あぁ分かって……る…………ぞ?』
レイン「絶対分かってねぇだろ…」
レナトス「っぱ俺パワーだなァw」
オーター「あのカルパッチョとか言う奴…
処刑だ」
ライオ「オレ様の女をあんなに傷つけて…」
カルド「許すわけがないですよね」
『って、カルドとオーター以外は仕事があるでしょ、散れ!!!』
レナトス「怖」
レイン「イオリが言うんだったら仕方ない……」
そしてカルドとオーターを覗いた神覚者はいそいそと仕事に戻って行った
『世話のやける神覚者だなぁ』
『それにしても……楽勝じゃない?』
オーター「次は絶対に古代魔法を使うな」
カルド「そうですよ!!ただでさえ人がたくさんいるのに」
『まぁ大丈夫だろ。』