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司会「あー、一人余ったので……
神覚者様からの推薦によりイオリさんは1人チームでお願いします!」
『は?』
イラついた私は神覚者に向かって中指を立てる
『二度と杖作ってやんねーぞクソ共』
カルド「あぁあの目…ゾクゾクしちゃうな♡」
オーター「私だけしか見ていない目だな…♡」
『うわキショすぎ』
『私だけローブの色変わらずに…3機か』
説明が終わり、水晶が配られる
司会「割れやすいので気をつけてくださーい」
パリン
マッシュ「……手がすべって……」
フィン「きゃあああああああ」
フィン「いやでもまだドットくんのも残ってる…!」
パリン
ドット「……これ、つるつるしてっからよぉ…」
フィン「きゃあああああああああああ」
『ブハッ、www
フィン、頑張れ☆』
方に手を置いて言う
フィン「イオリちゃん”……!!!」
『てか私も1つで大丈夫で~す』
1つを魔法で浮かせると2つを地面に投げつけた
『私のこと舐めてもらっちゃ困るなぁ……』
『1つで十分だから』
カルパッチョ「……へぇ」
フィン「いやかっこよすぎるよ!?!?」
『これでフィンたちと同じだね』
挑発的な顔で笑うイオリ。
マッシュ「えカッコイイ……」
ドット「惚れ直したぜイオリちゃ~~~ん♡♡」
ドットが言い終わるのと同時に転移する
『……さっさと終わらそ』
パチンッと指を鳴らすと剣が飛び出た
『っ、重すぎ……なんでこんなの軽々持てるの……??』
そう愚痴を零しながら取り出したのは
カルド「僕の剣!?!?」
カルドも持っている剣であった