【本当は、?】
cp有り、旧国もいます!
全体的に枢軸国愛され…?みたいなもんです!親バカとか、ファザコン?とかあるかも!
ワンクッション!
この下からはじまります!
アメリカ「、、、Wow!?」
日本「なんで、、、父さんたちが。」
日帝&イタ王「、、、、、、、っ」
ナチス「二人とも?」
イタ王「!?、、、あ、ナチは気にしないでいいんね!!」
日帝「そうですよ!先輩!」
ナチス「いや、何も見えないから気にするんだけど」
イタ王「ナチは見なくて大丈夫なことなんね!!」
日帝「か。帰りましょう!!先輩」
イタ王「そうなんね!それがいいんね!」
がちゃ
ロシア「、、、、、?旧国?」
イタ王「!??」
ナチス「なぁ?」
ドイツ「何がどうなってんだ?」
ナチス「ドイツ!?ドイツの声?!なんで!?は?!」
イタ王「なち!落ち着いてなんね!。大丈夫なんね!何もないんね!io達が守るから安心してなんね!」
イタリア「ヴぇ?なんで父さんが?」
日帝「先輩!先輩を傷つける奴はいません!多分ですが、、、いやでもそんな奴私が居ないものにしますので!!」
ナチス「いや、、まって、そうじゃなk」
イタ王「日帝強いから大丈夫なんね!!」
ナチス「、、、、」がんっ×2
イタ王「い”!?」
日帝「!?!」
ナチス「全く、、何g」
ナチス「げ、現国?、にドイツ!!」
ナチス「なんでいんの?死んだ?」
アメリカ「それ俺らのセリフ、後死んでない」
ナチス「あ!、ソ連の息子か?」
ロシア「ドイツのおかあs、父さん?」
ナチス「誰がお母さんだ、、」
ナチス「日帝たちの方がお母さんっぽいぞ」
日帝「え、、お母さん、、?先輩、、何でですか」
イタ王「ioはどう見てもお父さんなんね!」
イタ王「それに、、日帝の方がioよりお母さんなんね」
日帝「イタ王もか?!」
日帝「いーや!イタ王や先輩の方がお母さんですよ!」
ナチス「なんで?!」
ロシア「、、」ぎゅー
ドイツ「、、、、」イライライライラ
ドイツ「俺の母さんだ!」ロシアからとる
ナチス「誰が母さんだ、お父さんだぞ」
アメリカ「日本もおかあさんっぽいぞ!!(?)」
日本「え、、いやいや!父さんたちですよ(?)!!」
ソ連「ナチたち結局お母さんになるんだからなんでもいいだろ」
中国「いつから居たアル!?」
日本「てか、、、それって、、」
ロマ帝「いたおうちゃん♪」
イタ王「あ”」
米帝「よー!」
日帝「米帝か」
イタ王「いやぁぁぁぁぁ!!」
イタリア「お、おじいちゃん?」
ロマ帝「ん?。は、、かわ、、」
イタ王「ioの息子なんね!返してなんね!」
ロマ帝「イタ王ちゃんのほうが好きだけど、、君お名前は?」
イタリア「イタリアなんね!」
ロマ帝「かわい~」
アメリカ「兄ちゃん!??」
米帝「やっほー」
イギリス「だめです、、もう頭がパンクしそうです」
フランス「jeもだよ、、」
フランス「旧国組はなんでそんなに仲良くなってんの?」
ソ連「俺らは元々仲いいし」
米帝「誤解が解けたから?」
イギリス「ゴカイ?と仲がいい??」
カナダ「父さん、、、それ多分虫。虫とは仲良くないと思う」
日本「誤解とは?なんでしょうか?」
ロマ帝「第二次世界大戦のことだよ」
アメリカ「!!」
イタリア「どういうことなんね?」
ナチス「、、、、」
日帝「あぁ、、あれのことか」
イタ王「別に教えなくてもいいんじゃなんね」
ナチス「あぁ、、俺も、、てか誤解も何もないだろ」
ソ連「教えないんか?俺的には話したほうが誤解が解消されて良くなると思うんだけど」
イタ王「まぁ、それはそうなんだけど、、んー、」
日帝「よし、分かった、俺らが伝える」
日帝「だから先輩を頼んだ」
ソ連「?」
ソ連「、、!あ、あぁ分かった」
ソ連「なち!昔に何度も俺が話してたところがあるだろ?」
ソ連「そこに行こうぜ!」
ナチス「あ、、あぁ?」
二人は行った
イタ王「日帝!ナイスなんね!」
日帝「先輩にあんなこと思い出させたくないからな、」
イタ王「そうなんね、、」
米帝「なぁ。」
日帝「なんだ?」
米帝「俺もそこまで知らないから聞きたいんだけど、なちってそんなに過去やばかったのか?」
イタ王「それはそうなんね、」
イタ王「というか、米帝は日記見てないんね?」
日帝「あぁ、たしかソ連が持ってたからな」
日帝「そういえば、何処から説明すればいいんだ?第二次世界大戦か?それとも先輩の過去か?それかイタ王の過去か?」
イタ王「なんでioの過去もなんね!!?」
日帝「そっちのほうが色々と分かりやすいと思うし、お前も色々あったからな、」
イタ王「なら日帝のも話すんね」
日帝「え」
イタ王「いいんね?」ニッコリ
日帝「あ。あぁ、、、」
アメリカ「第二次世か」
ロシア「イタ王の過去!!」
アメリカ「は?」
ロシア「お前、、順番に言って貰った方がいいだろ」
アメリカ「あ、そっか」
イタ王「ioの過去なんね?」
日帝「ここは俺が話そう、まぁ、聞いただけだが、、」
イタ王「大丈夫なんね。自分で言えるんね」
日帝「だが、、」
イタ王「自分で言った方が分かりやすいはずなんね!」
日帝「そうか、、、分かった、だが無理はするなよ?」
イタ王「分かってるんね」
ioは昔、マリオネット、だったんね
父さんは死んじゃってたから
生まれてすぐ政府たちに「貴方は国だ」っと言われて
だから、勉強も運動も一位が当たり前で一位以外はダメだったんね
一位じゃなかったら殴られて、けられて。怒鳴られて、全てが5倍の量になったんね
でも。笑ってなかったらダメだったんね、わらってなかったら、冷たい国って言われちゃうから、、
そんな時に外交があってナチとあったんね
イタ王「初めましてなんね!!」ニコニコ
ナチス「初めまして、」
イタ王「お名前は?」
ナチス「ナチスドイツ」
イタ王「ioはイタリア王国!」
イタ王「ioの部屋で遊ぼうなんね!」
たくさん遊んだ。たくさん話した。たのしかったんだ。その時は、、でもね。
政府の人たちが来て、勉強だって、怒られちゃって、殴られて、その時にナチが
ナチス「国をマリオネットにしてるのか!!?」
ナチス「なぁ?俺と“イタ王”は【同盟国】だ、この意味わかるな?」
ナチス「つまり、仲間、だ。これ以上仲間を傷つけるなら、俺は、お前らに戦争を仕掛けてやる。」
ナチス「第一、お前らは誰が国になって、その国を納めていると思っているのだ。操り人形じゃぁないんだぞ?こっちは!!」
政府の役人「ひ、、、すみません。どうかお許しを。」
ナチス「俺にいうんじゃないだろ?」
政府の役人「、、、い、イタリア王国様、この度の無礼をどうかお許し下さい」
っていってきたんだ。
そりゃぁioだって鬼じゃないからね。許したよ
ioにとっては、仲間と言ってくれた、守ってくれたナチが本当に嬉しかったんだ
でもそんなことをしちゃったから、
なち、、は
帰って行ってからナチはナチの政府の役人に、拷問されちゃったんだ、、
アメリカ「は。。?」
ドイツ「、、、え?」
なんでそれをioが知ってるのかというと、、次にナチの所で会ったときに気づいたんね、すごく、ボロボロで。助けたかった。けどio一人じゃ、助けられなかった。
そんな時また外交をして、今度は「ソビエト社会主義共和国連邦」にあったんね
その時に話して色々話して、つい言ったんね。ナチを一緒に救ってくれないか、って
そしたら、意外と気になったようでさ、
「気づかれないようにナチのところに行ってみて。絶対気づかれちゃダメ」って
そういっていかせたんね
そしてナチにあってからまた外交をソ連として聞いてみたんね
イタ王「どうだったんね?」
ソ連「一目惚れした」
イタ王「うんうん、やっぱりたすk」
イタ王「え????まじで?」
ソ連「そりゃぁマジよ」
イタ王「それはー?助けるってことn」
ソ連「そうだが???」
イタ王「遮んないでほs」
ソ連「どんな計画をたてる?」
イタ王「n」
ソ連「見つかったら強行突破な、ok」
イタ王「何も言ってないけどそれでいいんね!」
あんときは少しイラついたけど、とりあえず実際にやってみたんね
途中までは良かったんね
ソ連「そろそろナチの部屋だな」
イタ王「そうなんね」
イタ王「窓から失礼するんね!」
ソ連「あ、」
ナチ「、、、、?」
ナチ「、いた、、、、、おぅ?、そ、、、、れ、、ん」
ナチ「っ、、、ぁ、、」
イタ王「逃げよ!!」
ソ連「そうだ!」
ナチ「、、、う、、、」
ナチ「わ”が、、、、、た」
イタ王「後すこs」
役人「いたぞ!早く捕まえろ!!」
ソ連「んな!?!」
ioたちは捕まったんね、、ナチは、、、奥の部屋で何度も何度も何度も何度も何度も何度も殴られたんね。それをioたちは見てることしか出来なかったんね、、そのあとに何度もナチに謝ったんね。、
ナチは「助けようとしてくれただけでも嬉しい」って言ってたけど絶対辛かったんね。
それから2人じゃ無理だってなったんね
それで「大日本帝国」日帝と出会ったんね。
日帝「ここからは、俺が話すか、、、、」
イタ王「よろしくなんね、」
イタリア「関係ないんだけど、父さんのなんねが付くときとつかない時の差が分からないんね」
イタ王「やっぱり普通に話そうとしてもなんねが抜けないだけなんね!」
日帝「確かにw」
アメリカ「!?!」
日本「えぇ!?!?」
イギリス「!?!Wow!?」
イタ王「え?どうしたんね??」
日本「父さんって笑えるのですか!?!」
アメリカ「笑うんだ。」
イギリス「笑ったとこ初めて見ました、、」
日帝「は?笑えるに決まってるだろう?」
イタ王「wwwww面白すぎなんね!w」
米帝「www」
ロマ帝「なんかすっごく和んだねw」
日帝「俺のはたいしたことないし、やっぱり言わなくても、、、」
イタ王「ならioがいうんね!!」
日帝「なんでだ!?」
イタ王「ナチのとioのは言ったんね!てかナチのは言ってる最中なんね!!」
日帝「ぐぬぬ、、、」
日帝「、、、」
イタ王「日帝はむk」
日帝「わかったわかった!言う!言うから!!」
俺にはみんなと違う所があった、
日帝「、、、、」帽子を脱ぐ
現国「!?」
日帝「そう見ての通り猫耳が、、、、はえ、、てて、な」
フランス「かわいい!!」
日本「そうですよ!かわいいです!」
日帝「嬉しくないんだが??」
日帝「ま、まぁそのまま、言うか、、」
こんなものが生えてたら周りと浮く、浮いたら、みんなと違ったら?
そう“虐め”に発展するのが普通なんだ。
だから毎日石を投げられて、指さされて、殴られて、大好きな父さんも耳が生えていたから、「忌み嫌われた親子」って言われて、父さんを殺され、そんな時、優しくしてくれた国がいてな。
それは“中国”さんだ
中国「、、、、」
ロシア「え、そこナチちゃん(?)だと思ってた」
アメリカ「それな?」
日本「、、あれ、、、でも」
日本「あの、、たしかお父さんって三兄弟では?」
中国「そうあるよ、三人でずっと一緒だったある。我がまだ小さい時の話ある、」
まぁ、それから中国達と暮らしってってな、だがやっぱり“あのことは”変わらないだろう?
その時に外交をして、先輩に会ったんだよ。
まぁ。先輩と遊んでた時にも、あいつらが「化け物だから遊ばないほうがいい」
だのなんだのいってたな、
そんな時だった。
先輩が
ナチス「化け物?何のことだ?」
と言ってしまって、また嫌われると、また殴られると、、、思ってしまった。
だが、あいつらが俺の帽子をとっても先輩は
ナチス「?」
ナチス「どこが化け物なんだ?」
と言ってくれたな。
モブ「あの猫みたいな耳だ!分からないのか!?」
ナチス「、、あぁ。それのことか」
モブ「みんなと違うんだぞ!?みんなそんなものは生えてないんだ!!」
モブ「化け物だろ!」
ナチス「皆と違ったら、化け物なのか?。、、、それはおかしいだろ!!」
モブ「!?!」
ナチス「じゃあ!俺に腕がなかったら?それは皆と違う“化け物”なのか?」
日帝の持っていた刀を取り、自分の肩に乗せ、
グチャグチャと音を立てて
、、、、、、ゴト、
自分の腕を切り取った。
日帝「、、、、ぇ、ぁ、、ぇ、?」
日帝「せん、ぱぁ、い?」
ナチス「これで俺も一緒だぞ?日帝」
この時、先輩は自分の腕を切ったというのに動ぜず、俺に暖かい微笑みを向けてくれた。それから。私は、いや、俺らは
日帝「”先輩を守る”と決めたな」
空「そーそ。そんな話を聞いてナチを見たときはマジで、?って思ったよ。でも陸を助けてくれて俺らを認めてくれた、なち先輩を死んでも守ろうと三人で誓ったよねぇー!」
海「俺もあれは感動した」
中国「いやお前らいつからいたある」
海「え、イタ王の話をしてた時、」
イタ王「え」
空「俺らは海とか陸がいるところにワープ出来るから☆」
海「まぁ、そんな感じだよな」
日帝「そういえば、中国達もその話をした時に泣いてたよな」
空「そうそう!この子の為にそんなことしてくれてありがとう。この子達を認めてくれてありがとうって」
海「親子そろって言ってたよなw」
空「隣で聞き耳立ててた朝鮮兄弟も泣いてたしねww」
中国「、、、めちゃはずいある、」
韓国「バレてたの!?」
北「、、、中国に同意」
日帝「あ。終わった感出してるけどまだ終わってないぞー」
アメリカ「あ。そうなの」
もう続きいうからなー
先輩と外交が終わったらなんか数日後、すぐにイタ王とソ連、三人の外交が出来てな、
そこから先輩がどうなっているかを聞かされてまじで、イラついたな。
三人で先輩救出作戦とかやったよな
イタ王「あったんね!」
まぁ失敗、てか全部失敗したが、、、
イタ王「、、まぁね、」
イタ王「でもまさか失敗したときに政府たちを切りつけるとは思わなかったんね」
日本「え?」
アメリカ「???」
ドイツ「切り、、つけた?」
イタ王「そうなんね!」
空「!」
海「!」
海&空「それで、陸がケガして帰ってきたのか!?」
日帝「そうだな、、うん。」
日帝「政府の奴らが多すぎて、、」
イタ王「まぁ、、、そんな時に考えたのが、」
第二次世界大戦
イギリス「!!」
フランス「、、え?まって?おかしくない?」
イタ王「何がなんね?」
フランス「だって、第二次世界大戦を始めたのは、、、」
イタ王「そーれーは♪」
イタ王はなぜか含みを持った言い方をした
フランス「ぇ、、?」
日帝「あぁ。あれか、」
イギリス「、、は、?」
イタ王「どうしたんね?w」
アメリカ「な、、んで?」
イタ王「だって、この腐ってる世界を変えなきゃ、いけないんね」
日帝「あぁ。その為に、一番腐ってる」
海「ナチ先輩の政府に」
空「ヘイトを集めて、」
4人「ぶっ壊さないとダメだからな/ね/なんね」
フランス「でも、それは失敗に終わったよね?」
イギリス「それはそうですが、フラカス、ナチスの政治が壊れたことも事実ですよ?。」
フランス「あ、、、、後フラカスじゃないよ!!」
アメリカ「まんまと策にはまった?のか?」
日本「ですが、、壊すためとはいっても犠牲が多すぎませんか?」
イタ王「世界全体が腐ってるのなら全部を壊さないとだったんね。だからこそ、
多すぎたほうがいいんね」
ドイツ「だが、そんなことをしたら、お前らにだってヘイトがいくだろう?
そこまでやることか?」
日帝三人「そりゃぁもちろん。」
イタ王「そうなんね!そこまでやる、やりたいと感じたことなんね!」
米帝「、、ぁ、」
イタ王「そして。その作戦はすっごく!思い通りに進んだんね!」
中国「は?、、」
フランス「え、、?でも。」
海「お前ら、分かってなかったのか?」
イギリス「、、、なにがですか?」
空「“本当の目的”だよ、」
米帝「ッ、」
イタ王「えっと、
この世からの解放大作戦
だったんね?」
日帝「あぁ。そうだな」 イタリア「ぇ、、、?」
フランス「解、放?」
イタ王「これ。始まってからナチに言ったけど、何故お前らも?って言われたときは本当驚いたんね。」
日帝「本当にそれ、先輩優しすぎ」
イタ王「ナチが自殺した時はソ連、本当に悲しかっただろうね、、」
海「まぁ、、それが崩壊したきっかけにはなっただろうな」
アメリカ「Wow!?ソ連がナチスを殺したんじゃぁ、、?」
日帝「あぁ。そういう感じに広めたな」
イタリア「頭おかしくなるんね。」
イタ王「このぐらいでパンクしてたら大変なんよー?」
ドイツ「てか、、イタリアのお父さんって頭いいんだ、、、」
イタ王「え?」
ロシア「確かに、能天気なやつってイメージが、、」
イタ王「まぁ、あってるんね」
アメリカ「どこが??」
イギリス「、あの作戦、イタ王が考えたやつって言うのが衝撃過ぎるんですが、、、」
フランス「それだけで能天気なおバカじゃなく。普通に頭いいっておもっちゃう程の作戦だもんね、、」
日帝「隠してるだけで、普通にイタ王は頭いいからな、」
イタ王「、、、一応終わったから、日帝、ナチたち呼んでなんね」
日帝「分かった」
アメリカ「どうやt」
「せんぱーい!!ソ連!!戻ってこーい!!!」
中国「五月蠅いある、、」
「りょー!!ナチ連れて帰るわー!」
イタ王「ないすなんね!」
日帝「ふん、このぐらいは余裕だ」
イタ王「なち居なくなったらいっつも叫んでたもんね、」
日帝「イタ王もソ連もロシ帝もドイ帝も、海&空もな????」
イタ王「そうなんね!」
ロシア「なにしてんの、、、」
米帝「ほんっと、あれビビる、、」
フランス「可哀そうに、」
日本「もうヤンデレじゃないですか、、」
イタ王「ヤンデレ、、?」
日帝「ヤンデレと言えば、、、」
イタ王「、、、」ガタガタガタガタ
イタリア「父さん!?!」
イタ王「、、、ぁ、そーだ、いたりーちゃん、父さんあげるよ。」
イタリア「父さん貰えるんね!!?」
イタ王「ん??」
イタリア「じゃあ貰うんね!!」
イタ王「ioじゃないよ!?いたりーちゃん!!」
ロマ帝「ちょっとまって!?イタ王ちゃんは俺のだよ!?!」
イタ王「、、、たすけてなんねぇ、、、」
日帝「いやちょっと無理、、」
海「陸に同じく」
空「海に同じく」
日帝「、、、ぁ、」
米帝「、、あ、」
ソ連「うお!?!どうなってんだ!!」
ナチス「イタ王wwww」
イタ王「笑ってないで助けてなんね!!!」
ナチス「ソ連、行け」
ソ連「え”、、、」
結局ソ連が助けた
イタ王「ありがとなんねぇーー!!」
ソ連「たく、どうなってんだ」
イタ王「父さんあげるっていたりーちゃんにいったら持ってかれそうになってあぁなったんねぇ、、なちぃ、にってぇ」
ソ連「うん、それはお前の言い方が悪い」
ナチス「イタリアからしたらお前が父親だぞ、」
イタ王「だってぇ、、」
日帝「まぁまぁ、結局こうなるならいいじゃないですか」
イタ王「泣きそうなんね、、」
日帝「そういえば、先輩花冠可愛いですね!」
ナチス「だろ!ソ連に作ってもらったんだ!」
イタ王「あの不器用なソ連が、、、こんなきれいな物を!?!」
ソ連「おいこらイタ王てめぇ」
イタ王「天界の時に、花の指輪作れなくて嘆いてたんね!!」
日帝「知ってるーww、、、」
日帝3兄弟「まて!?!なんで指輪作れないのに花冠は作れるんだ!?!」
イタ王「ハモってるんねwwww」
ソ連「なちにあげるんだぞ?そりゃぁ。綺麗に作る為に頑張ったからな」
米帝「て、ことはソ連の方は、ナチさんがつくったん?」
ソ連「そうだ!!凄いだろ!この花冠!!」
日帝「先輩が作ったやつ、、、ふん、私たちもあるんだぞ!!
イタ王「そーなんね!自慢しようとしても無理なんね!」
ソ連「え、まって?イタ王のやつ凄くね??」
日帝「分かる、」
イタ王「ioは色が、緑に赤に白に青あるから色鮮やかなんね!。」
イタ王「というか、みんな色鮮やかなんね、」
ナチス「、、ドイツ、ロシア、これ」
ロシア「!!」
ドイツ「?!え、いいの?」
ナチス「おう!」
ロシア「やったぁ、、」
ベラルーシー「んな!?兄さんのあんな顔見たことないんだけど!?!ずるい、、」
ソ連「ウク達もおいでー」
ウクライナ「はーい」
ベラルーシー「ぐぬぬ、、、」
エストニア「?」
リトアニア「はーい」
ラトビア「うん?」
グルジア「はーい?」
カザフスタン「はーい!!」
皆に花飾りをあげた
ウクライナ「おぉぉ!!」
ロシア「♪~」
日本「、、、」ジー
空「!!、陸、ーー」
日帝「、!、ーー、、ーーぁぁ、イタ王、米帝」
米帝「?、、!あぁ、、」
イタ王「え?え?」
空に連れてかれた
海「?、、、、、、あぁ、w」
ドイツ「、、、zzz、zz」
ナチス「!?!えあ、、ぇ、、?かわいい、、、」
にゃぽん「この親子尊い」
日本「いや何処からでできた、」
にゃぽん「そこは気にしなーい☆」
日本「えぇ、、」
ナチス「、、、ぐぬぬ、、、」がたがたがた
ナチスは今、ドイツを勝手に触ってもいいのかと考えておりますw
イタリア「えい!!」
ナチス「おい!?!」
イタリア「撫でるなら撫でてあげないと~」なでなでなで
ナチス「、、、全く、、起きなかったからいいものの、、、、、ほんっと、同じことするな、、、、」
ソ連「Союз нерушимый республик свободных
Сплотила навеки Великая Русь」
ロシア「自分の国歌歌いだすなビビる!!」
ナチス「ドイツが起きたらどうすんだ!!!!」
ロシア「お前もお前で声でがいぞー」
ナチス「!!、、」
ナチスが床を小さめに叩き何かを伝えている
ナチス
-.- — .-. . -.…… .- -. .- … ..- -.- .-
海
— -.-
ソ連「k,o,r,e,d.e.h.a.n.a,s,u,k,a、o,k,..これで話すか、ok、ローマ字で日本語読みか、」
ロシア「五月蠅いって言ったからってモールズ信号で伝えるなよな」
ナチス
-.. — .. - ..- — -.- — … .. - .- .-. .- -.- .- .– .- .. … — ..- -.. .- .-. — -.-.–
ロシア「親父。次はなんて?」
ソ連「d,o,i,t,u,o,k,o,s,i,t,a,r,a,k,a,w,a,i,s,o,u,d,a,r,o,!….ドイツ起こしたら可哀そうだろ!、か?」
ナチス
… . .. -.- .- ..
ソ連「s.e.i.k.a.i…正解、、」
ソ連「だあ”あ”あ”!!ちゃんと喋ってくれ!頭おかしなるわ!!」
ナチス「仕方がない、そこまでいうなら分かった」
海「お、ナチ先輩や、」
ナチス「なんだ?、」
海「陸たちが戻ってきたぞー」
ナチス「そうか」
イタ王「ただいまなんねぇ、、」
陸「、、日本、達」
イタ王「良かったらあげるんね!」
米帝「あぁ、、少し不格好なんだが、、」
米帝はイギリス、アメリカ、カナダ、フランスに渡す
イタ王はイタリア、ロマ帝、フィンランド(ドイ帝ロシ帝後で渡す)、日帝と一緒にナチとソ連に渡す
陸は米帝、日本、パラオ、バングラデシュ、韓国、北朝鮮、中国、トルコ、台湾、タイ、イタ王と一緒になちとソ連に渡す
空は海と陸とにゃぽん(後で江戸とプロイセン)に渡す
日本「え!?いいんですか!??」
イタリア「やったなんね!!」
ナチス「、、ありがとう、!」
にゃぽん「えぇ!!?いいの!!?」
海「!!、俺もか、、ww、、ありがと、」
こうして旧国たちは現国たちの元で、仲良く暮らせましたとさ
おしまい(?)
おまけ
イタ王「わぁぁぁぁ!ノルウェー?フィン?エス?イタちゃん!?!なんなんね!!」
ナチス「大変そうだな、w」
ソ連「まぁ可哀そうに(笑)」
イタ王「うざいんね、、」
日帝「モテモテじゃぁないですかw」
イタ王「日帝、なち、助けてなんね」
ナチス「これを見てそれができると思うのか?イタ王」
日帝「本当その通りですよ」
イタ王「無理なんね!でも助けてなんね!」
日帝 パラオ、日本を手をつなぎ、アメリカ兄弟がなんかwくっついているwwwそのアメリカ兄弟の横に海&空、が中国達お手製の料理を時々陸や日本に食べさせているwww(アメリカ50もなんか食べてる(笑))
日帝「ナレーターが笑うな」
(´・ω・`)
まぁいーや
ナチス 両腕にドイツ、ロシア、その横にソ連。後ろにはドイ帝とロシ帝、プロイセンがついている
イタ王「(´・ω・`)」
アメリカ「色々大変そうだな、w」
アメリカ「じゃぁ俺は親父の元にいってくるぜ!」
これで終わりです!ご覧頂きありがとうございました!
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