安芸×長門
安芸が誘って…♡
甘々
恋人
「」←安芸、『』←長門
僕は兄貴分の 長門碧 と付き合って同棲してます。
長門の兄貴はかっこよくて男前で優しい
そんな兄貴に惚れてダメ元で告ってみたら付き合えました
超嬉しいです。
でも、優しすぎるあまり手を出してくれない……(⑉・̆༥・̆⑉)
1年付き合ってるのに一度も出されてない…
悲しい…
僕的には月一でもいいと思います。(⑉•̆ •⑉)💢
僕は沢山抱くほどの魅力は無いのですか?( ー̀ н ー́ )
と問い詰めたいぐらいです…
でも自信ないので出来ません……
嫌われると思うと怖くて無理…。
兄貴もやっぱり女の子の方がいいのかな…
「市合の兄貴、相談乗ってください。」
市合「なんでも話してくれ!」
(長門について話す
「って事なんですけど……」
市合「相談相手あってるか??恋愛経験0だぞ???」
「……確かに…僕が間違ってました、すいません。」
市合「(舎弟に先越されてるッ俺も女の子と恋愛したい…ッ…!)」
なんで僕、市合の兄貴に恋愛相談したんだろう…?
人選ミスったな…
そもそもここの人達恋愛してなかった…
悩みながら仕事をしていたらいつの間にか帰る時間に…
市合の兄貴以外に相談できなかった
明日広瀬の兄貴に聞こうかな…
そう思いながら家に帰った
「どうすればいいんだろう………、?」
『どうしたの安芸』
「 長門の兄貴…、?!あ、えっと…その……」
『ゆっくりでいいよ、なんでも聞いて』
「あの、僕の事…いっぱいだ、…抱いてくださいッ…//」
『…男に抱かれて嫌じゃないの?、俺が安芸の事抱いていいの?』
「(。 。`)コク///」
『分かった、じゃベッド行こう』
『嫌だったら蹴っていいからね』
「…///長門の兄貴になら…何されても嫌じゃないです…///」
『可愛い(笑』
そう言って服を脱がし、ローションを使って中をほぐす。
中指を入れ、動かし、少ししたら薬指も入れ、感じやすい所を見つける。
「…んぅ…/// はぁ…♡ ッ…”♡♡ぁ”ッ//♡♡」
『ここ 気持ちいい?』
(こりゅ♡♡
「あッ//♡ き もぢぃ “ です///♡♡っ”~♡♡ん”///♡♡」
感じやすい所を見つけたらそこを集中的に攻める。
こりゅ♡といい所を攻めてると中がギュギュ♡と締まる。
そして中がほぐれたらいよいよ本番。
『じゃぁ安芸そろそろ入れ、…(指だけで疲れきってる…)
今日は指だけで終わる?また別の日に本番をやろう』
「ッはぁ//ぃや です …い、れて…///」
『分かった辛くなったら言ってね』
「はぃ…////(兄貴優しい///)」
(どぢゅぅ♡♡♡
「っ~?!//♡あ”ッ♡♡」
『動くよ』
(どちゅ♡♡ぐぢゅ♡♡
「あ”♡♡ ん”ぅ “ ~♡♡♡ ひッ♡ はぁッ//♡ん”ん”ッ♡♡♡あ”ぅ♡♡♡」
『ッ…♡安芸の中 凄い締まってて気持ちい♡♡』
「ぉ”♡♡イ”ッぅ”ぅ”♡♡あ”っにぎ♡すきれ”すッ”♡♡♡んあ”ッ♡♡♡」
『俺も好きだよ安芸♡♡ いっぱい気持ちよくなって♡』
(ごぢゅぅ~♡♡♡どちゅ♡♡♡
「ぉ” ~~ッ♡♡んゅ”♡う”ぁ”♡♡♡あへ” ぇ “ ♡♡♡い”ぐぅ♡♡イ”っちゃ”♡♡」
『イっていいよ♡』
(ごぢゅッ♡♡♡
「あ”ぁ”~♡♡♡ッ”~~~~“♡♡♡(ビクビクッ♡」
(どぴゅぅ♡♡♡
『安芸、次は俺がイくまで頑張って♡』
「ッはぃ”///♡♡あにきっ///♡♡」
朝まで寝かせて貰えず2人とも仕事休みました☆
BLって最高だね👍
コメント
1件
あー、栄養補給(?)ありがとうございます(^◇^)