👻 🔪×🥷🔫
注意
御本人様には関係ございません
伏字なし
一人称、二人称間違ってる可能性大
『叢雲』「小柳」《伊波》
🥷🔫side
『んぇ、?』
どこやここ〜!?
見たことない場所やねんけど!?
《やっほーカゲツ!ここはオナニーしたら出られない部屋!》
「1時間半ここに閉じ込めるから、オナニーしたら30分延長」
《頑張ってね〜》
「ちなみにカゲツの体の中には媚薬を仕込んでます」
プツンツ-ツ-
はぁぁぁぁ!?
『なんてことしてくれてんねん!』
👻 🔪side
「なんで俺がこんなことしなきゃいけねえんだよ」
《自分の彼女がドロッドロになってるとみたいでしょ?》
「それは、見たいな」
《なら仕方ない》
すまんカゲツ
🥷🔫side
『はぁ、ひぅ♡』
10分、20分といるうちに体が暑くなっていく
むりだなこれ、
俺はズボンとパンツを脱ぎ、大好きな小柳を想像しながらオナニーを始める
『うぅ”ッ♡こや”ッなぎぃ♡』
『イく”っ♡』
ビュルルル
『はぁ♡はぁ♡』
💡side
《オナニーしたね!?30分延長ー!》
俺はそうアナウンスした後パッと小柳がいる方を向いた
《え、?》
小柳が居ない
小柳の代わりに
「勃った」
というメモ書きがあり、俺は全てを察した、
カゲツの腰、ご愁傷さまです
👻 🔪side
俺は不覚にも、俺を想像してイくカゲツに興奮してしまった
そして俺は「勃った」というメモ書きを残し、カゲツの方へ向かう
察しのいい伊波なら分かってくれるだろう
俺がカゲツの腰を痛めさせることも
🥷🔫side
「カーゲーツ?」
『ひゃぁぁ!♡』
『なんで小柳がおるん!?』
「お前がオナニーしてる所見て興奮したからな」
『えぇ、』
「オナニーしてたからもう解けてるだろ?」
小柳の下半身は大きく膨れていて、僕の有無を言わさずともヤろうとしていたのだろう
僕も最近、小柳とえっちしてないから、やってもいいかも、?
『まぁ、ええで?///』
『その代わりに、激しくしてな?//♡』
「…仰せのままに♡」
ゴチュンッッ♡
『お” っほ” っ♡』
小柳の大きく膨れたモノが僕の穴へと突っ込まれる
急な事だったから思わず声を上げてしまった
👻 🔪side
パチュンパチュンッ♡
『ん”ん”っ♡こや” なぎっ”///♡』
『もっと、//♡はげし”くっ♡』
は、?愛する彼女にこんなこと言われて、理性切れないやついる?
「…飛ぶなよッ!」
ゴッチュンッッッ♡
『あ”ぁぁぁッ///♡』
『こわり”ぇりゅ”ぅ///♡』
俺は、理性が切れ、勢いよくモノをカゲツの結腸へ突っ込んだ
『まって、なんかくりゅっ♡
こやなぎっ♡こわいっ///♡』
「大丈夫、そのまま攻めるぞ」
俺はカゲツの手を握り、結腸攻めを再開した
グポッグポッ♡
『もう”むりっ”///♡イく”っ///♡』
ビュルルルルルルップシャァァァァッ♡
コテッ
『ス-ス-』
「お疲れ様、カゲツ」
俺はカゲツの頭を撫でた後頬に軽くキスをした
NEXT▷▶♡30
💬2
コメント
3件
うわぁぁぁ😭😭 好きすぎるよ最高だよ👍🏻👍🏻👍🏻 ほとんどが𓏸𓏸"しないと"なのにこれは"したら"なの本当にマイナーすぎてぶっ刺さり〜だよ!!私の内なるakgが出てきちゃうよ!!! terrorって♡何度でも押せるのいいよね…💗気がついたら1000になってたよ…💗 さすがに最高すぎました🙏🏻🙏🏻