※地雷様、純粋様は速やかにお戻りください!
そしてこちらはnmmnです!意味が分からない方なども速やかにお戻りください。
解釈違い、口調などが変なところもあると思いますがご了承ください。
本編は名前伏せません。
誤字脱字等あると思います
【】→knt 『』→hbr
【じゃ、僕ちょっと用事あるから行ってくるね!雲雀ちゃんといい子にしてるんだよ?】
『うん!!あ、ちゃんと薬は飲んだから安心してな!』
【了解!んじゃ雲雀、いってきます!】
いつもと変わらず笑顔で奏斗を見送り、自分の部屋でごろごろする。さっきの奏斗という人は俺の大好きな恋人で、番でもある。
『〜〜♪♪』
機嫌がとても良かったので歌を歌う。しばらく経って俺はふと奏斗の部屋に行きたくなった。部屋は基本許可を取れば入っていいのだが、あいにく奏斗が居ない。少しくらいなら…と少し罪悪感を覚えつつ奏斗の部屋に入る。
『おわ、ちょっと汚ねえな、ちゃんとゴミ捨てろよ、、俺もだけど……』
なんて独り言を話しながら少しだけ散らかった奏斗の部屋を片付けた。
『ん、こんなもんか!まだ居たいから色んなところ見ちゃおっと』
『お、これは?銃、物騒なもん持ってんなぁ、マフィアだから当たり前かw』
色々なものを物色して、少し疲れたので目の前にあった奏斗のベッドに座った。
『あ、これ…奏斗の枕や、』
(少しだけなら、、いいよな、?)
そして俺は奏斗の枕に顔をぽすっと埋めた。
『ん、、へへ、//奏斗の匂い….ぁ、?!』
奏斗の匂いを嗅いだ瞬間に心臓がドクっと鳴って、身体が暑くなり、呼吸が荒くなった。ヒートだ。
『ぅ、ふッ、♡なん、で….くすりのんだ、っ//のに、』
『や、ばい、//あつい、♡だれかッ、//』
体が本能的にαを求めてしまう。しかしここにはΩの俺しか居ない。俺は耐えられなくなりズボンと下着を脱いだ。
『ん”っ、//は、ぁっ、♡♡たん、らぃっ、たんらい、///かなとッかぁとぉ、っ、//』
ここには居ない彼の名前を呼びながら自分のモノを刺激したり、後孔に指を挿れ掻き回したりする。が、俺の体は奏斗に慣れてしまっていて、これでは満足出来なかった。
『ふーっ、ふーッ、、//さび、し、♡かえってきてよ、ぉっ、//』
奏斗に電話しようとするが、手が震えてどうもボタンを押せそうになかった。俺はずっと奏斗の名前を呼び続け、とろとろになったナカを弄り続けた。
『ぅ”〜っ、ぁ”っ、!//♡』
『へぁ、よごしちゃった、、//で、もかなとかえってこない、から、//♡もういっかい、』
ナカをひたすら弄り続けてもう2時間ほど経った。そろそろ奏斗が帰ってくる時間だろうか、なんて回らない頭で考えていると、インターホンが鳴った。奏斗、かなとだ。やっと帰ってきた
『あ、!かな、っと、かなと、、!//♡』
俺は奏斗が帰ってくるとまず自分の部屋に行く、ということを知っていた。つまりこの姿を見られるということだ。しかし今の俺はそんな事どうでもよかった。早く奏斗にヒートを治してもらいたい。ぐちゃぐちゃにしてほしい、という気持ちでいっぱいだった。
【ただいまー…って、あれ?ひばどこだろ、いつもなら玄関でおかえり!って言ってくれるのに、とりあえず部屋で着替えたりしないと】
(まさか僕の部屋に居るって事は、、?)
【ひばー?居るなら返事しt….え、?】
ドアを開け、ベッドの方に目を向けると、僕の名前を呼びながらナカをいじめている彼の姿があった。
【ちょ、ひば?!大丈夫、?!】
『ん、♡//かぁ、とッ、たすけてっ、//』
【ヒート、か…分かった、すぐ楽になるからね】
幸いすくそばにゴムがあったため、何とひばが妊娠する確率は低くなった。
ひばのナカに試しに指を入れてみると、慣らす必要なんてないくらい柔らかくなっていた。僕は自分のズボンなどを脱ぎ、手際よくゴムをつけて雲雀を押し倒した。
【ん、しょ、っ….ひば、?挿れて大丈夫そ?】
『うん、っはや、く、//♡』
『んぅ、ひ、//ぁ”、き、たぁっ…♡♡』
【ふ、っはぁ、ひば、?//気持ちい?】
『うんっ、、//♡♡きも、ちぃ…!もっと、♡おくに、ちゅ…ってしてッ、///』
【っ、ひばのばかッ、!】
そう言い、バチュっ!と音を立て、雲雀の奥を突き続けた。雲雀のナカがぎゅうぎゅうと締まる。中でイったのだろうか
『ふっ、ぅ~~~、!♡♡い、った、からぁ….!//も、やらっ、!こわれ、ちゃッッ〜〜、♡』
【は、ひばずっとイっちゃって苦しいね、♡でも僕まだ止まれそうにないや、//】
僕はひばのナカの締めつけが凄くて、僕は達してしまった。1度ゴムを取り替える為にひばから抜く。すると
『か、と…ごむいら、ない、//♡』
【何言ってるの、しなかったら雲雀妊娠しちゃうかもだよ?】
『い、いもんッ….//かぁととの、あか、ちゃんなら、だからっ、きて、?』
【っ……】
僕の中の何かが切れ、雲雀の腰を強く掴み、雲雀の弱い前立線を穿った。
『ぁは、♡きたっ、いっぱいッ、俺のナカにちょーだいッ、?//♡♡』
【ほんっと、どうなっても知らないよ、!!】
『ん”ぁ”っ〜、//は、ぁ…//ぅきゅっ、ごちゅごちゅ、なって、るっ///きも、ちぃよッか、なとっ♡♡』
夢中で、雲雀の前立線、結腸をいじめ続けた。雲雀は汗やら涙、鼻水などでぐちゃぐちゃになった顔を枕に押し付け、シーツをぎゅっと握りしめながら快楽に耐えていた。僕で凄く乱れている、可愛い、可愛い、かわいい。ひどく興奮した。
『な”っ、またおっきくッ、//♡も、こわれっ、ちゃう、!!///』
【なんで?ひば壊れちゃっていいんだよ、っ?ひばのこと壊したい、僕しか見えない、僕しか考えられないようにしたい、//】
『はッッ、ぅ”~~~///もう、かぁとのことしか、みえない、しっかぁとのことしかかんがえられ、ないっ、♡♡』
目にハートが浮かんでるように見えるくらい雲雀の目はとろんとしていて、涙で溢れていた。
【っふ、//ひば可愛い、ずっと奏斗、僕だけ見てて、僕ので、僕ので孕んで、?♡】
『ぃ”きゅっ、//はら、むからっぁ、!///』
はぁ、可愛い、かわいいかわいい。ひばの事しか考えることが出来ない。ひばの顔にも、身体、全部に興奮する。
【はは、ひばずっとイっちゃってる、雲雀が大好きな僕ので奥突かれて気持ちいの?】
『っ〜、//そ、うだよ、ッ♡きもち、の……//』
雲雀が油断したところで思いっきり前立線を突き上げる。すると雲雀身体が反り上がって腰がかくかくと揺れた。
【ひーば、油断しちゃダメでしょ?ずっと僕のに集中しててよ】
『はぅっ、ご、めん、ッ//』
謝る雲雀も可愛いと思った。ずっと奥を突いていれば僕もそろそろイきそうになってしまう。
【はぁっ….♡♡ひ、ばッッ、でそ、//】
『ふーっ、ふっ、//い、いよっ、うけとめ、るからっ、♡』
【イ、くっ…ん、はぁ”っ〜〜///♡】
『ひぎゅッ~~~~~//♡♡う、で、てるっ、かぁとの、せーしっ、///♡』
そう言いながら僕の方を幸せそうな顔で見るひばは、とても愛おしくて、死ぬまで守り抜きたい。そう思った。
【んは、雲雀かーわい、これからもずっと離さない。俺だけの、雲雀。】
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