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魔法のオ×ホ

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魔法のオ×ホ

1 - いち(R-18あり)

♥

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2024年09月05日

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¦ irxs ¦ 二次創作 ¦ 青×桃 ¦ R-18 ¦

魔法のオナホ

気が向いたら後日談(R-18あり)書こうと思ってます。


コンテスト作品。(※後日談は含まない)


───


好奇心で買ったものが今日届いた。

こんなの詐欺だろうと思いつつ普通に使えたら良いや と買ったオナホ。

ただのオナホじゃなく 魔法のオナホらしい。

なんでも対象の相手のアナの中と連動しているんだとか。

その対象の相手はパートナーらしく つまり ないこ ということだろう



嘘か本当か確かめるべく さっそくないこに電話をかける。


鳴り響くコール音。2コール目ぐらいでなりやみ 聞こえてくるのはないこの声。


桃「もしもし、どうしたの?」


急に電話を掛けたので理由を聞いてくる


青「あー、なんか声聞きたくなってw」


桃「なにそれw」


まあその理由は言えないから濁すんだけど。


本当に連動しているなら指を入れるだけで反応するはず。

だから とりあえずで指を入れてみた

本物とは違い 元からローションが入っているからぬめぬめしている。

指を第2関節までいれようと進めていく。


すると


桃「ん……ッ?」


少し語尾が跳ねて 疑問系の言葉が口に出ていた。

あれ、もしかして本当なんかな。

そんな考えがよぎりながらも 第2関節まで入れることに成功した。

ここは大体前立腺の位置。指を折り曲げると


桃「んぁッ♡?!」


青「っえ、」


疑いようのない、いつも夜に聞こえてくる声。

あ、これ本物なんや。

面白くなってきて ないこを心配するふりをしながらも指を何回もとんとん、と前立腺目掛けて折り曲げる。


桃「ちょ ま…ッ?!なんかへ、ん゛♡」


青「ないこ?どーしたん?」


桃「ぁッ゛、♡な にぃ…ッ♡゛」


我慢しているつもりなのだろうか。

バレバレだっつーの。まあ可愛いけど。

最近会えていなくご無沙汰だったため ズボンに手をかける。


下半身だけ布を纏わず素肌の状態。

オナホに焦らすように先っぽだけ挿れて、抜いてを繰り返して遊ぶ。


桃「ん……ッ♡ふぅ…ッ♡゛」


先程よりはマシになった声。

だが なにか求めている様な声で


青「ねー、ないこたん」


桃「な…にぃッ゛♡」


青「さっきから喘いでるやん、原因知りたい?」


少し間を置いてから原因に気づいたみたい。


桃「は…、お前のせいかよ…♡゛」

桃「でもなんで…」


青「んー?それは秘密。」


口ばかり動いていたので手を動かす。

急な動きにビックリしたのか声を出しつつ、文句を言ってくるないこは滑稽で可愛い。

いつもみたいに抵抗しても連動しているから絶対この快楽からは逃げられない。

そんなことを考え 奥まで、根元までオナホを沈める。


桃「お…っ゛?!♡」


桃「やめ、♡゛」


青「やめなーい、w」


そろそろ我慢できなくなってきて 手を上下に動かす。

いつもは腰を動かしているが 今動かしているのは手だから自然と動きがいつもより早くなる。

その分いつもより甘い声が聞こえてきて それも興奮材料になって…の繰り返し。


やば、と思った時には普通の声が出なくて 息を詰まらせたような声を出して達した。


───


青「ねえ〜…ごめんってぇ」

青「待ってよないこた〜ん…」


桃「も〜 当分は無しだから…。」


定番のお預けを喰らいつつもまたやりたいなと思いもう1つ買ったのは内緒。


──

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