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先に言っときます。あまりBL要素は含まれてません
今回は鳴海攻めになってます
じゃあどうぞ
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~次の日~
鳴海『…あれ?昨日僕…』
保科「あ…起きたん?」
鳴海『…うわああああぁ!!』
保科「うるさっ…朝から大声出すなや!」
恥ずかしそうに顔を赤らめながら
鳴海『お前昨日僕に色々しただろ!』
そんな鳴海を見てニヤって笑いながら
保科「色々って?どんなことを僕がお前にしたん?ん?」
鳴海『だ…だから、その…キスとか』
保科「鳴海、お前めっちゃ顔赤いで?(笑)」
鳴海『お前がそんなことしたからだろ!』
保科「で?身体は大丈夫なん?意外と激しく動いてしまったけど…」
鳴海『バッキバキに痛いにきまってるだろ!このクソおカッパ』
保科「ごめんごめん(笑)じゃあ僕が看病したるわ。何かいるもんあるか?」
鳴海『…温かいもの』
保科「分かったわ」
~数分後保科がお買い物で帰ってきた~
保科「買ってきたで〜ほれ」
保科は鳴海に白湯など渡す
鳴海『ん…ありがと』
保科は鳴海の頭を撫でながら
保科「じゃあ後はゆっくりしとき、何かあったら言ってな」
保科は部屋を出ようとした時鳴海が保科の服の袖を掴み
鳴海『行くな…ここに居ろ』
一瞬驚いた表情をした後、すぐにニヤリと笑いながら
保科「何や、珍しく甘えてきよるやん?ええよ(笑)」
鳴海『フン…この僕様のお願いだからな』
保科「はいはい(笑)じゃあ隣に居るからベットに横になっとき」
鳴海はベットに横たわり、保科は近くにある椅子を持ってきてベットの側(?)に置き座る
鳴海は頬を膨らましながら保科の手を引っ張り自分の方に引き寄せ
鳴海『椅子じゃなくて一緒に布団の中に入れ…』
保科「わ…わかったよ」
じっと保科の顔を見ながら
鳴海『…照れてるか?』
保科「は?!照れてへんわ!アホか!」
だが、言葉の裏腹に耳が赤い、そんな保科を見て鳴海はニヤリと笑い、保科の耳を触りながら
鳴海『じゃあ何で耳真っ赤なんだァ?(笑)』
保科「あっ…ちょ!耳はッ…」
鳴海『何だ?耳弱いのか?あんだけ僕をからかってたのに』
保科「ち…ちがっ、んっ♡」
鳴海は耳元で囁きながら
鳴海『可愛いなぁ♡宗四郎♡』
耳元で囁かれビクってしながら
保科「ひっ…♡ホンマに耳は」
鳴海『はぁ…クソ可愛い♡我慢出来ないだろ』
保科にキスしようとした時、保科が手で鳴海の口を抑えながら
保科「か…身体痛かったんちゃうか? 」
鳴海『…大丈夫だろ』
保科「いやアカンやろ!次の日もっと身体痛くなるわ!」
鳴海『そんなことは良いだろ…』
保科にキスをする
チュヂュルン♡チュパチュレログチュ♡ングチュチュパ♡
保科「んっ…///ふぅ…んッ///」
口を離し意地悪そうに笑いながら
鳴海『キスだけでこんなになるなら…他はどうなるんだろうな?♡』
保科の服の中に手を入れ、乳首をいじり始める
コリカリグリ♡コリコリ♡グリカリカリ♡
保科「あっ♡ひぃ…乳首は///…やめッ♡ 」
鳴海『フン、嫌だな♡昨日僕にあんだけしたからな』
鳴海の手つきは大胆になっていき、保科はビクビクしながら
保科「あぅッ♡いっ♡あっ…んッ…///」
保科のモノを触りながら
鳴海『ここもだんだん勃ってきたな?♡』
保科「ひぃ♡そ…そこはッ♡あっ♡」
保科のモノをシコシコ(?)し始める
保科「あっ♡…いっんッ♡あぅッ…//や、やめ♡」
鳴海『へっ…お断りだな♡』
さらにスピードを上げてくる
保科「あっあっ♡…待って…イクッから♡」
鳴海『ふーん(笑)ちゃんと見とくからイケよ?♡』
もっとスピードを上げ、保科はさらにビクビクしながら
保科「ひぃ…♡んッ…///あっ♡イクッ…♡」
プシャー♡(大量に潮吹きした)
保科「はぁはぁ…♡」
保科は疲れて眠ってしまった
鳴海『おやすみ♡宗四郎』
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