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ご本人様には一切関係ありません。
kn×ut
ut視点
家にて
kn「大先生~!早よ行こや~!」
ut「…ちょい待って~」
…どうも僕ですぅ~!僕な?困ったことがあんねん…僕とシッマが付き合ったころは僕がリードする!と思ってたんに…いつのまにか僕がリードされてて、エッチだって僕が下になるわ..ほんまに最悪やねん..だから決めた。今日は2泊2日の旅行の日。旅行先のホテルで僕はシッマを襲う!シッマは楽しみすぎて浮かれとるし、ねんのため媚薬も用意したからいける!
ut「…よし!覚悟きめろ俺…」
kn「大先生~?」
ut「あぁすまんすまんw待たせたわ」
kn「早よ行こ!」
ut「はいはいw」
…いつもはこんな無邪気で子供っぽいのに、夜になったらそれがまるで嘘のように雄になって、ドSになんねんなぁ…二重人格と思うくらい差がすごいんだよなぁ。
数時間後
kn「ついたぁ~~!」
ut「はぁ…やっとや…疲れた」
..まじで..大阪から東京は遠いって…飛行機酔いはするわ…東京ついたらついたで人が多くて酔うわ災難なめにあった。シッマは元気そうだしあいつ体力おばけやろ…
受付の人「いらっしゃいませ~」
kn「予約してたコネシマと鬱です!」
受付の人「コネシマ様と鬱様ですね!114514室です!」
ut「…..(どっかで聞いたことあんな)」
kn「大先生?…部屋行こ?」
ut「えっ..あ~おん!」
kn「いや~旅行なんて久しぶりやな~!」
ut「メンバーで何回か行ったことあるけどな…二人で行くのは1年ぶりくらい」
kn「なんか…あれやなw…新婚旅行してるみたいやな」
ut「は…はぁ⁉..バカじゃねぇの//」
kn「冗談やってw…まぁいつかするけどなw」
ut「それは数年後の話!まだ早いって」
kn「そうかぁ?俺は明日してもええけどな?」
ut「冗談いうなよ…」
kn「冗談ちゃうで?俺は本気で大先生のこと愛しとるし」
ut「あっそ..///」
kn「ふは…顔真っ赤やで?w」
ut「///こ..この話は終わり!…ほら部屋ついたから」
kn「ま…大先生への愛はいつでも教えられるからなw」
ut「くそが//」
…夜覚えてろよ..いつもの倍仕返ししてやるんやから
kn「おっ…部屋広ぉ~」
ut「暴れ放題やん!」
kn「暴れんなよw?」
ut「..ちょっと何言ってるかわからんなぁw」
kn「おいw..あ…時間も時間だし風呂入ろうぜ」
ut「うぇ…もうこんな時間かよ..どうする大浴場行く?」
kn「いや…部屋の風呂がいい」
ut「ふっw..別にええけどそんな大浴場嫌いなん?w」
kn「いや?シンプルに行くのだるいし…何より他の男に大先生のエロい体見せたくないから」
ut「どこがエロいねん…」
kn「ふふwそれは俺だけが知ってればええの!」
ut「なんやねん..それ//」
kn「あっ..先どっち入る?」
ut「あぁ~..じゃあ先入ってええ?」
kn「ええで!」
ut「さんきゅ」
kn「なぁなぁ..風呂貯まるまで時間あるし、その間雑談しようぜ」
ut「お..ええね」
しばらくして
ut「風呂貯まったから入ってくるわ」
kn「おけ~!」
シッマどんな反応するんやろ..びっくりするかな?それとも照れる?いや~楽しみやなwこれで僕が上だって分かるやろ…っていうても緊張するな…w女は何度も抱いたことあるけど、男を..ましてや自分の彼氏..を抱くなんて考えてなかったんやからw
ut「上がったでぇ~」
kn「おっ…んじゃ入ってくるわ」
ut「…今のうちに準備準備…」
kn「ふ~..風呂気持ちよかったわ~!」
ut「それな!がち気持ちいよな~」
kn「喉かわいた~」
..これはチャンス!
ut「あっ..お茶あるで」
kn「さんきゅ…ぷはぁ~生き返る~」
ut「んじゃ暇やし!また雑談しようぜw」
kn「お..おう..せやなw」
30分後
ut「…(そろそろか..?)」チラッ
kn「ふー..//あっつ」
効いてきてるみたいやし楽にしてあげましょうかね
ut「シッマー?顔赤いけど..どうした~?w」
kn「…….」
ut「シッマ?」
kn「へぇ…♡//」( 押倒
ut「ん??」
kn「なぁんか体暑いし、大先生はずっとニヤニヤしとるからなんか怪しいなと思ったけど..」
ut「….」
kn「誘っとんの?♡//」
ut「いや..ちが..あの」
kn「まっ..ええわ..我慢できそうにないし…覚悟せぇよ?♡」
ut「なんでこうなんねん!」
ut「”んぉぉ”“ッッ!!!♡♡♡♡♡」 ビュルルルルルルッッ
kn「ふ~…///」
ut「っ、ぅ”_!?♡♡や”め、っ、!!♡♡♡」ビクビクッ”
kn「..//誘ってきたのはそっちやろ?♡」ドチュンッッ”♡ドチュンッッ”♡
ut「お”““ぉほっ”_!?!?‘♡♡♡♡♡」 プシャァァァァァッ”♡♡
kn「エロッッ//」 グポンッ”♡♡
ut「、”~~”_ッッ”!!!♡♡♡♡」ガクガクッッッ”!!!♡♡♡プシャッ”♡
kn「もう出てないやん、♡」
ut「ふー、♡ふー、♡」ビクビクッ”
kn「休む暇なんてないで、♡」ぐぽッッ♡
ut「ッッ”くぁ’、♡♡ぁっ”~‘!?♡♡♡♡」プシャッ”♡
kn「…♡♡」ぐぽッッ♡ぐぽッッ♡ぐぽんっっ♡♡
ut「ひ’ぉ”“ッッ_!?!?‘♡♡はげしッッ_!?!?‘♡♡」プシャァァァァッ♡♡ビュルルルルルルルルルッ
kn「よッいしょッ!」ゴチュンッッ!!!
ut「ぁ”“へッッ”ぅ””_♡”♡♡」ビクビクッ”
kn「もっと奥にッッ..//」ぐぐッッ
ut「ん”“ッッ’!!‘♡♡」
kn「っしょ…//」ズッッッチュンッッ!!!“ぐぽッッ
ut「ッッ”ひぎっぃ”~_!?‘♡♡♡♡ぁ”ああぁ”ッッ_!?‘♡♡」プシャァァァァップシャァァァァ
kn「か~わよ♡」 チュッ
ut「ん”む、!?‘♡♡♡♡」
kn(舌絡
ut「はふ””_♡ふぅ”…ぁ、”♡♡」ビクビクッ”
kn「…♡」舌絡)ぐぽッッ
ut「ん”_ふ、/くぁ”“…ッッ♡♡♡ぁ”_へ、ッッ’♡」ビュルルルルルキュゥゥゥ
kn「ん!?」ビュルルルルルルルル
ut「っ”んぁ”“あッッ”!?!?“♡♡♡♡( ビュルルルルルルプシャァァァ
kn「ふ~..//大丈夫か..?大先生…」
ut「はー..はー//らいじょうぶ…」ビクビク
kn「…てか..何で俺に媚薬飲ませたん?」
ut「…….」
kn「..ヤりたかったら自分で飲めばええと思うねんけど…」
ut「攻めたかってん…」
kn「…は?…」
ut「..なんというか…普通に考えて..シッマは受けというか…」
kn「…どういうことや?」
ut「夜はあれやけど…普段とか撮影の時は犬みたいやし..」
kn「…….」
ut「僕のほうがあきらかに経験多いし..僕の方が上っぽいし…」
kn「へ~…♡そういうことやったんや」
ut「……」
kn「俺からしたら、俺の下であんあん鳴いてる大先生は受けやと思うなぁ~♡」
ut「は..ぁ⁉///」
kn「まぁでも…お仕置きやな?」
ut「へっ⁉..//」
kn「第2回戦…やろか♡」
長くなりそうなので、前編・後編に分けます!では、また後編で!