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晃「…..」
僕は家に帰宅したあと自部屋に籠って考えていた。
すると何やら兄の部屋から何か音が聞こえた。隣の部屋は兄の部屋だ。時刻は夜の7時。
夕飯はお母さんが作ってるだろうから僕はリビングに行こうとしていたが気になって音を聞くことにした。その音は何かに対して話しているような音だった。
椿「辞めろって….っ俺はっ…….!!」
その言葉の中にぐちゅぐちゅと言ったような音が漏れている。
椿「あっ…////んッ….////あっ…..ぁ…っ…..音が……っ….ッ….♡」
何やら何かしているようだ。僕は気にしない振りをしてリビングに行き夕飯を済ませた。兄の姿はその日は無かった。