ドイツの事実できな失脚で一番早く影響が出たのはアフリカだアフリカ大陸はドイツが7割支配していた。旧イギリス、フランスが分割して民族問題が激しかった、ドイツの統治下になってから更に抵抗が激しくなっており民族間でも資本主義と社会主義、ナチズム派閥ができており争いが絶えない場所だったこのアフリカは全ての主義が混ざった地獄のような場所であり個々の国を支援するそれは他国を批判すると一緒の意味を持っているこの場所は冷戦期が生み出した狂気で恐怖の場所であり国際的に手を付けない場所であった。
ドイツの支配が堕落それによって鎮圧をしていたSSは本国に帰っていて反乱の対処ができなかった更にイタリアでの反乱も起きたイタリア軍は鎮圧を開始して植民地維持をしようと思ったが中にアメリカ軍が居た。そうアメリカは密かにアフリカに接近し主義が同じ資本主義を支援していたイタリア軍は撤退の繰り返しで最後本国に帰ることを表明し世界に
「アメリカはアフリカと密接な関係だ」
と言った。
アメリカ軍とアフリカ資本主義派は共同で国を建国アフリカ共和国を設立した。
ドイツ支配下だったサハラ方面では革命派がデモを開始国家転覆まで行くほどの過激派だった