さのすがメイドさんです。学生ならではの悪ノリなので学生です。
ナムギュside.
今日はアニキが働いてるって噂のメイド喫茶に来た。
からんからん…
230「らっしゃっせー!!」
一人だけ居酒屋かよ…
モブ「ちょっとサノスくん!!いらっしゃいませね!!ここ居酒屋じゃないから!!」
俺と同じ意思の人発見。
230「あー…すんません。」
230「お客様ご案内しま…」
333「よ。サーノス?笑」
230「せん。」
124「してください!?」
256「うぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙!!」
380「ん゙…、ん゙ん゙…、w w w w w w w」
125「…ぇ?」
その場の状況はカオス中のカオスだった。
笑いながらも動画を回しているミョンギ、推しのメイド姿に興奮しているギョンス。
アニキがメイド姿なのかが信じられないのか放心状態のミンス。爆笑しているクソ女。
そして、何故かメイド喫茶で働いているアニキ。
230「…クソ共、なんで来たんだよ。」
256「かわいぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙!!」
230「お客様お帰りになられまーす!!」
124「いや帰りませんよ!?」
230「…まぁいいや、案内するから行け。」
124「はいはーい。♪」
230「…何頼むんだ?」
380「えぇー、じゃあみんなオムライスで。笑」
333「んぐっ゙w w w w w w w」(水吹
124「おい!!!水吹くな!!」
125「お、オムライスならあの言葉が…」
256「あー!!俺の服がー!!」
230「…俺の服貸してやるから黙ってくれ。」
256「早くください!!!!」
333「ぁひぃ゙っ、w w w w w w」(机叩
124「止まれよ…」
230「…オムライス持ってきやした。」
モブ「居酒屋じゃないんだから、持ってきましたねー!!」
230「はーい!!すんません!!!」
230「…どーぞ。」
124「え?決め台詞とケチャップに絵書いてくれないんですか?」
230「はぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙…うち、そういう所じゃないんで。」
モブ「萌え萌えきゅん!!」
230「…」
256「おねがいします!!!」
230「…じゃあ先にケチャップで書いてくぞ。」
124「俺には、死ね…?」
256「あ!!にこちゃんまーく!!」
333「なあこれ適当にケチャップぶちゅってやっただけじゃないか?」
125「ま、my boy…」
380「ビキニの絵書くな。」
230「もえもえきゅーん…」
124「ちゃんとやってください!!」
230「…はぁ。」
230「萌え萌え、きゅん…///」
256「うぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙!!さのたんもえーーー!!!!」
124「なんかオタク居るぞ?」
333「よっしゃ、ギョンスこれ後で送ってやるよ。」
256「なんでもします。」
380「っはぁ…っひぃ゙ぃ゙…w w w w」
125「…ん、」(食
230「とっとと食ってけーれ!!」
256「だめです!!兄さんとチェキ撮りにきたんです!!」
230「お客様チェキご指名でーす!!!!」
230「…誰からだ?」
256「俺からです!!!!!」
230「そんな金かかるんだったら普通の状態で写真撮りゃいいのに…」
256「いいやだめです!!メイド姿に需要があるんです!!」
333「正論しか言ってない。」
230「暴論だろ!?」
230「はい、ちーず…」
256「に、兄さんとハートを作れる日がくるなんて…」
230「ん、1000円な。」
256「はい!どうぞ!!!」
230「次誰だ?」
124「俺です!!」
230「…はやく。」
230「はい、ちーず…」
124「アニキとハートだなんてこれは夢か…?」
230「金。」
124「…あ、はい。」
230「次は?」
380「わたし。」
230「Come onセニョリータ!!!」
124「えなんか差激しくないですか?」
230「はい、ちーず…」
230「ん、金。」
380「はい。」
230「次はミンスか?」
125「はい…!」
230「はい、ちーず。」
125「へへ…、あ、お金、どうぞ…」
230「おいクソ。さっさと来い。」
333「黙れ。」
230「はい、チーズ。」
333「へい、金。」
230「何言ってるんだ?足りねえぞ?」
333「はぁ?1000円あるだろ?」
230「5000円だ。」
333「…てんちょ、」
230「1000円ありがとなー!!」
124「あーたのしかった…また来ますね。」
230「一生来るな!!!」
おわりです。ネタ枠です。
コメント
4件
// 最高です!! ギョンスに共感しかない!!✨
個人的にミョンギ?が水吹くところツボですwwwwwww ギョンスガチオタすぎてなんかおもろいwwww こういうネタ系も大好きです♡