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僕、🦑🎮も好きなんですけどぉ!!
好きなんですけど!!!
TOP4、最俺、好きなんですよ!!!!
特にkyがっ!!!可愛い!!!
と、言うことで
ky嫌われ?からの愛され、かきます☆
なんか不思議な感じ?
研究所みたいな。
無理な人ばいばい!!!
ここはどこだ、?檻みたいな、向かい側にもある、?
え゛っ、なんか首輪みてぇなのあんだけど、付けたやつ趣味悪!!きしょ!!
博士?『あぁ、起きたか。』
ky「おまえだれだよ」
博士『私はここの博士だ。』
ky「てかここどこだよ。」
博士『さぁな。』
ky「てかここで何すんだよ」
博士『ここで研究するんだ。』
なんか、嫌な予感がするな。
博士『人 でな。』
ky「はぇッ…」
おいおい、まじかよ。
笑えねぇぜ、、。
ky「そういう冗談はよせよ、w
笑えねぇぜ、、。」
博士『冗談じゃないぞ。
なんなら今からしてやろうか?』
ky「え、俺っ、、で、?」
博士『あぁ、そうだ。』
博士『もうそろそろか((ボソッ』
もうそろそろ、?なんだ?何が始まるんだ、?
博士『着いてこい。』
ついて行った場所には6人の見慣れない人が居た。
博士『今日は新しい子がいるぞ。』
?「だれ?」
?「そんなん誰でもいいだろ。」
なんか俺歓迎されてないの悲しい!!!
博士『… 出てきなさい。』
ky「っあ、kyでス…」
博士『はい、みんな自己紹介して。』
rt「rtrt。」
us「uszw」
gt「ggtmn。」
ks「…ksk」
fj「fj。」
hr「hrです、」
なんかみんな元気ないな…
博士『わかんないこと、。なんてないか』
ky「疑問っ、ならあるんですけど」
博士『なんだ?』
ky「みんななんでこんな元気がないんですか、?」
博士『…後々分かる。』
変なやつらだなぁ。あ、そういえばなんか研究してるっつってたな!そのせいで元気がないのか、?辛いもんなのか研究って。
てか、気まづいんだけど!!!!!!!誰か喋れよ!!!
rt「~~…((ボソッ」
なんかコソコソ話してね!?俺はぶられてる!?!?
us「着いてくんなよ」
ky「ぁぇ、わっかりましたぁっ…」
怖いっ!!!なんか中学ん時の先輩より怖い!!!!!!カラスよりも怖い!!!!!
みんなどっか行っちゃったんだけど!?!?
ky「何すれば、、。」
博士『ky君?』
ky「は、はい!」
博士『着いてきなさい。』
ky「ぇぁ、はい」
なんだここ、いかにも研究って場所だ。
博士『この中に入ってくれ。』
ky「あ、はい。」
gt「…博士?」
博士『…。君には用はない。』
gt「(良かった…あいつが入るのか?)」
うわ!なんか緊張する!!!何されるんだろ、きしょい事だったらぶん殴ろ
<ドアが閉まる。>
紙が落ちてる!!!読めばいいんか?
[説明書]
説明書か。面倒くさそうだからみんのやーめよ。
てか、あっちから見るためだけの!!窓があんだけど。何すればいいかわかんね〜
<赤い煙が放出される>
ky「ゴホッ、」
ky「なんだこれっ、?」
縺薙%縺九i縺ァ縺ヲ縺上□縺輔>
ky「なにっ、!?なんて言ってんだ、!?」
縺薙%縺九i縺ァ縺ヲ縺上□縺輔>
意識がっ…
END