続編投稿遅れてしまいました💦
許してください。
曲パロといったのですか曲に登場していないシーンも今後投稿していくかもです。
今回もそんなかんじなので番外編みたいな、裏側みたいな感じでみていただけるとありがたいです
他ライバー、〇〇ty、ty〇〇要素がほーんの少し出ます。〇〇は同じ人物でライバーなのでご理解お願いいたします。
ネタバレになるため、隠しております。
誤字脱字ありましたら、報告していただけるとありがたいです。
対よろ!
akn side
ふわっちとの練習の途中で衣装製作のために呼ばれた。
呼ばれた方にいくと、
kzh「あ、さんしししょーだ〜」
ty「あ、次アッキーナなんだ」
クラスの中で上位で喋る友達が待っていた。
akn「あ!ずはと剣ちゃんじゃ〜ん!」
ty「剣ちゃん呼びやめてください」
そくざにツッコミを入れられた。
mb「ちょっとー!葛葉ー!次の〇〇読んできてー!」
さっき遭遇したばっかなのにまさかのお呼び出しw
kzh「うげ、ガチかよ。三枝師匠としゃべりたーいw」
ty「うだうだしてないで早く行ってきな」
kzh「げー」
akn「後でね〜!」
ずはは不満そうに向こうへ行った。
ty「じゃあはかりますねと言いたいんですがめんどくさいので身長などわかる限りのこと一旦言ってもらっていいですか」
akn「おっけ!えっとねー」
ty「もう大丈夫です。おつかれさまでした。」
akn「つ、づがれだぁ〜」
俺がわからないところのサイズなどはかり終えて疲れ切っていた。
動かないように気をつけすぎて無駄に体力を使った。
俺が疲れ切っている姿を見て剣ちゃんはクスクスと笑った。
こやつめ、とふてくされた顔で机に顔をつっぷした。
ふわっちとの時間がなくなってこんな体力使うなんてついてなさすぎーと思った。
そういえばのそういえば剣ちゃん、他のクラスの男子と付き合ったとか付き合ってないとかほんとに身近なとこだけで噂が広がっていた。
仲いいし剣ちゃん信用できるから相談するか俺は悩んだ。
すると
ty「なんか悩んでるー相談したいけどうーん…ってのが表情にでてますよ」
akn「えっ!?なんでバレたん!?」
ty「まぁまぁ良いじゃないですか。ほら僕に手伝えることがあるなら喜んで聞きますよ。」
緊張したときみたいに唾をごくり、と飲み込み喋ろうとした、が
まわりに人がたくさんいることに改めて気づいた。
聞かれたらどうしよう、噂がながされたら、もしも本人の耳にとどいたらという不安に襲われた。
冷や汗がほんの数秒でたらり、と出てきた。
異変に気づいたのかすぐ声をかけてくれた。
ty「人多いですもんね、まわりに聞かれたら嫌な話、みたいな感じですかね。放課後空いてますか?まぁもう一人来ますけどアッキーナも知ってる信用できる友人ですよ。」
akn「え、いいの?だって今の聞いた様子じゃ二人で遊ぶみたいなやつじゃないの?」
ty「大丈夫ですよ、あの人心広いし友人のためならきっと引き受けますよ。」
akn「それってもしかして、他クラスの剣ちゃんの『彼氏』?」
プライバシーもあるから彼氏という単語だけ小さい声で聞いた。
ty「知ってたんですね。そうですよ、去年アッキーナと同じクラスだったあの人」
akn「……、あーね、理解理解確かにあの人は信用できる」
だいたい誰かわかった。剣ちゃんと交流が多くて、俺の前の同クラの友人。
運がめっちゃ良くて、優しい近所のお兄さん、みたいな狐くさい友人。
するとずはが帰ってきた。
kzh「お、終わったんスか。あれあれあれ〜終わったのに雑談とかおサボりですか〜」
ty「違いますよ。疲れ切ってたんでここで休ませてました。タイミング良いんじゃないですか?葛葉、叶くん迎えに行くついでにアッキーナもおくってあげてください。向かう途中でお望みのお喋りができますよw」
きれいにまとめてくれた。なんていい男なんだ、さすが優等生、頭の回転が早いと思った。
kzh「りょ〜三枝ししょー行くよ〜」
akn「えっあ、うん!あの剣ちゃん時間とか〜?」
ty「後でメッセージ送っときます」
ありがと〜(泣)と表情でおくった
kzh「え、なになになに置いてかれてるんすけど」
akn「うーん、ナイショ!!」
kzh「え〜!?俺だけハブっすか〜?w」
そうすると俺達三人の中が笑いで包まれた。
今回、akn sideのみとなりました!
近々またすぐ投稿すると思います。(確実に一ヶ月はあかないかと思います)
前回聞かれたとき遊べないというのはこの予定を作ったからですね!
果たして運が良い他クラスの友人とは…!?
次回、答え合わせの後三人でお喋りするお話になります。
今回ふわっち出せなくてすみません。次回も出ないかも〜早く出した〜い。
次回を楽しみにお待ちくださ〜い!
コメント
3件
続き投稿ありがとうございます✨️ 相変わらず2人の可愛い行動に癒されてます🩷