登場人物
猫猫(マオマオ)
・羅の姫様
・皇太子妃
・薬が大好き
壬氏 (華瑞月〈カズイゲツ〉)
・皇弟と思いきや皇太子だった人
・猫猫が好き
それ以外の人は話で出てくる
私の名前は猫猫。
そんな私は壬氏様と恋仲なため、主上と阿多(アードォ)様から弟ではなく息子ということ
を知らされたため、私は壬氏様と一緒に皇太子妃となった。
知らされたきのことは思い出したくない。 そこはとても地獄絵図だった…‥
〜回想中〜
陽「皆、今日は集まってくれてありがとう」
玉「いえいえ、主上が謝ることはございません。」
梨「そうですよ。それよりこのようなメンバーで集められたのは今から話すことになにかご
関係が?」
里「そそそそうですよ。それになぜあああ阿多様とこここ皇太后様も一緒におおおおられる
のですか?」
そうこの場にいるのは、上から順に主上、阿多様、安氏様、玉葉様、梨花(りふぁ)様、里
樹(リーシュ)様、壬氏様、それ以外にも玉(ぎょく)の一族、馬(ま)の一族、羅の一族、
卯(う)の一族という名持ちの一族、やり手婆、梅梅(めいめい)、白鈴(ばいりん)、女華
(じょか)というメンツだ。
一体これから何が起きるというのか……
漢「フフフ、このメンツということはそこにおられる殿方の話かな?」
半「何を言うんですか、父上!主上が話される前に言うんじゃありません!
それにとてもゆっくりしすぎです!皇族や他の名の持ちの一族もいるんですから!」
鳳「そうですよ、羅漢様、シャッキとしてください」
漢「そう怒るなよ、羅半、鳳仙(ふぉんしぇん)。だって我々羅の一族しか知らな
かったんだ。 少しくらいゆっくりさせてくれよ〜」
鳳「はああ、もういいです。 皆様、この人は気にせず話を進めましょう。 じゃなければ進
みません。 では主上、阿多様、皇太后様、あとはお願いします。 羅漢様は、そこで黙って
いてください。 でなければココから追い出しますから。」
漢「はい……」
陽「おお、そうか。 なら話そう。 朕と母と阿多、月の話を………
はい、変なところで区切ってすみません。
ごじなどがあったら教えてください。
では明日………
コメント
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面白かったよ!次回待ってるね 名前変えたんだね! 100❤️にしといたよー