サノスが表に出しているあの怖いもの知らずの性格はあくまでも偽ったサノスだ。
本来の性格は誰よりも臆病。だが、薬物を飲んだら誰よりも輝く。
とりあえずみんさのです!!!!!!時々みんすキャラ崩壊です。
no side.
230「my boy ミンス〜!!」
125「ぁ…、にいさん…、」
380「ちょっと。困ってるじゃない。」
230「そうなのか?」
125「ぇ…、えぇっと…。」
380「それで困ってるって言える人がいると思うわけ?」
230「たしかにそうだな!!」
124「ちょっ…、あにきっ゙…、」
256「兄さんっ…、走るの早いです!!」
230「ギョンス!!ナムス!!」
124「ナムギュです。」
124(何回間違えたら気が済むんだよ…ペンダント奪ってやろうかな。)
230「oh!!sorryナムギュ!!」
380「ミンス、行こ。」
125「ぁ…、はい…姉さん…」
230「おいなむす!!」
124「ちょっとアニキ!もうそろそろ名前覚えてください!!」
230「覚えてるだろ?!お前はナムスだ!!」
256「兄さん、ナムギュです。」
230「…ナムギュ」
124「はい復唱!!」
230「なむぎゅ!!」
ミンスside.
380「ねぇ。ここから出たらあいつらと絡まないでね。」
125「‥、ぁ、はい。姉さん、」
124「おいミンス!!これ持っとけ!!」
124「失くすなよ!!」
125「あ…、ぇ、?」
これって兄さんが持ってたペンダントじゃ、…
380「ふーん。それ持っとくの?」
124「拒否権ねぇから!!」
380「…きも」
124「あぁ゙?!んだとこのクソ女!!」
380「別に。何も言ってない」
124「いーや!!言った!!」
ぁ…姉さんどっか行っちゃった、
230「、あ?!俺のペンダントどこ行った!!」
124(やべ…、逃げろ…、)
230「なむすー!!一緒に探してくれ!!」
230「ってあれ?ナムスどこ行ったんだ!!」
230「しかたねえ!!ミンス!!一緒に探してくれ!!」
125「ぁ…、はい…」
どうすればいいんだろ…、💦
124「…、」(見
兄さんからの視線が…、
230「おい!!見つけたか?」
125「ぁ…、いっ…いえ…、」
230「んー…トイレに落としたのか、?」(焦
125「そ…そうなんですかね…、あはは…、」
230「…、ない、ない…、」
125「…、」
124「おい、みんす」
124「アニキ何しても良いんだぞ…今アニキの大切なものを持ってるのはお前だからな…」(小声
…そっか、これは兄さんの大切なやつか…
125「そ…、それってどの範囲まで…?」
124「どの範囲まででもいいってんだよ…、」(小声
125「ぁ…、そ…そっか…、」
124「とりあえず犯すまではしろよ…」(小声
125「ぇ…、!?」
230「あ?どうした?あったか、?」
125「い…、いえ…。」
125「…わかりました、」
125「どうやってやればいいですか…、?」
124「押し倒せばいいんだよ…!」
125「…、はい、!!」
124「じゃーな〜♪」
125「ぁ…、その、兄さん…」
230「あ…あったか、?」
230「おわっ゙、!?」
230「ちょ…、みんす…?おま、何して…」
えっと…これで…き、きすすれば良いのかな…?
125「ん…、」
230「んんっ゙、!?」
230「ん、ぁ、!」
これでいいんだよね…?
230「ぅぁ゙っ゙、!?お前なにズボン下ろしてっ゙、、!」
125「恥ずかしいんですか?」
230「〜っ゙!!恥ずかしくなんかない!!」
えぇっと…、これで、擦るのかな…?う…、し…仕方ないか、…
230「ぅ゙ぁ゙っ゙、!?♡くそっ゙、!!何してんだよっ゙!!」
230「んぁ゙っ゙、くそっ゙、♡やめぉ゙っ゙、、!♡」
125「気持ちそうにしてますけど、今ここでやめてもいいんですか?」
230「っ゙…くそっ゙、」(睨
230「ん、ぁ゙、!!もっ゙、むりぃ゙っ゙♡」
びゅるるっ…
こ…、これで後ろにも指いれるのかな…?うぅ…、
230「んぉ゙ぉ゙っ゙!?♡くそっ゙…、お前っ…」
125「すごいとろとろですね…」
125「これならもう、挿れても良いですよね…?」
230「むりっ゙、ぁ゙っ゙、くそっ゙、」
125「もう無理ですよ‥、」
230「ぉ゙ぉ゙っ、?!♡」
サノスside.
くそっ゙…なんでみんすこんなにでけぇんだよっ゙…、
230「んっ゙、♡ぁ゙ぁ゙っ゙、!?くそっ゙、はっ゙、ぁ゙ぁ゙っ゙、♡」
急に早くしすぎだよっ、
230「ぁ゙っ゙、もっ゙、むりぃ゙っ゙♡いぐぅ゙っ゙♡」
びゅるるるぅっ…、
125「はは…、気持ちいいんですね…良かったです…、」
230「んぁ゙っ゙、お゙お゙っ゙!?♡」
125「っは、ぁ…、んっ、」
230「ぃ゙っ゙…、ひっ゙…、♡」
なんでこんなにうめぇんだよっ゙…
📢_消灯時間5分前です。
125「ぁ…もう終わらないとですね、」
230「ん…、ぁ゙、♡ふっ゙…、」
125「はっ…、あ、兄さん、これ…どうぞ…」
230「ぁ…、?へ…、?」
230「、なんでお前が持って…」
125「…、さっき見つけたんです」
230「そ…、そうか…、」
あれからしばらくミンスのことを弟として見れなかった。
しかもミンスも気まずそうにしてたし。
no side.
124「おいミンス!!アニキの反応どうだったんだ?」
125「あ…、その、きもちよさそうにしてたよ…怖がってたし、、」
124「おう!!そーか!!じゃあ俺が犯しても大丈夫だな!!」
124「〜〜〜♪」
380「…、きも。」
124「あぁ?!」
おわりです。。。全然クオリティ低くてすみません
コメント
7件
ミンサノもまた良すぎる! まじで天才です!!
ミンサノだぁぁぁぁぁ、嬉しいです、まじで、尊い、可愛い、最高すぎる、ありがとうございますありがとうございますありがとうございます~、!!!!