無線→[]
通知→()
伊藤 ぺいん→ぺ
あほ さぶ郎→さ
青井 らだお→ら
ミン ドリー→ド
ニックス ニア→皇
花沢 まるん→まる
雷堂 ましろ→ま
赤兎 がみとも→が
ーぺいん視点ー
挨拶するか…
ぺ[感じないか!黄金の風が吹くの]
まる[…おはようございます」
無線が静かになる
はぁ…今日もか
1人か2人ぐらいしか挨拶返してくれない
しかも感じるじゃないし
なんか悲しい…
気分転換にチャリ課いくか…
自転車に乗ってレギオンに行くが人がいないので病院に行った
ぺ「チャリ課です!」
ま「風!」
ぺ「ましろ先生!困っていることありま
せんか?」
ま「特にないな…風はないのか?」
ましろ先生になら話してもいいかな
ぺ「実は最近無線の挨拶いつものように返
してくれなくて…なんか返してくれるよう にする方法ありませんか」
ま「う〜ん…挨拶の大切さやみんなの挨
拶を褒めるとか黄金の風って言う単語をたくさん言うとかかな…」
ぺ「さすがましろ先生試してみます!」
「ありがとうございます」
ま「今日も頑張ってね」
が「ww」
なんかがみともの笑い声聞こえたな..
まぁいっかチャリで本署に帰ろう
よし帰って来たし事件対応がんばるか あっ…さぶ郎とミンドリーいる
早速実践しよう
ぺ「さぶ郎!ミンドリー!」
さ「ぺいんさんだ」
ぺ「何話してるの?」
ド「さっきのユニオンの話してるよ」
さ「お母さん聞いて!お父さんすごかっ
たんだよ。ヘリでね2人ブレードキルしてた」
ぺ「すご!ミンドリーにも黄金の風吹いて
るな」
ド「ありがとう。でも全員検挙できなかったな」
ぺ「そうか…もし俺がいれば全員検挙でき
たかもね。黄金の風だから」
さ「めっちゃドヤ顔ww」
ぺ「笑うな💢」
ド「まぁぺいんくん強いからね」
ぺいん「えへへ…黄金の風なんで」
「これから起きる犯罪をした犯罪者はこの黄金の風が検挙してやるよ」
(客船)
ド「あっ客船来た」
ぺ[黄金の風行きます]
「それじゃ黄金の風行くね!」
さ[サーマルヘリ出します]
たくさん黄金の風って言えた!
完璧だ
この調子で客船終わった後も頑張ろう!
客船終了後
本署の階段で座って皇帝とチル中
ぺ「マジで最強部屋のやつ強かった…」
皇「ぺいんすぐやられてたなw」
ぺ「悔しい…皇帝すごかったな船尾のや
つ倒してて」
皇「だろ」
ら[青井らだお出勤します」
ぺ[おはよう!]
みんな[おはよう]
皇帝、らだおの挨拶返してない.
これは挨拶の大切さを教えるチャンスだ!
皇「らだお起きたな。どうしたぺいん」
無言で皇帝を見つめて圧かけてやろう..
ミンドリーの真似してるから相当怖いだろう
皇「何考えてるのかわかんないから怖いわ
仮面で顔見えないから」
そうだ仮面ついてるから顔わからないのか..そんなことより注意しないと!
ぺ「皇帝ひまだったらしっかり挨拶返さな
いと」
皇帝「忘れてたわ」
ぺ「自分が挨拶返されなかったら悲しい で
しょ」
皇「でもらだおだからな」
ら「おい💢」
らだおが後ろから現れて皇帝を殴ってる。怒ってるな..まぁいつも通りだな!
ぺ「らだおおはよう!」
ら「おはよう。てかぺいん挨拶してよ」
ぺ「なんで」
皇「おい…暴行罪だぞ💢」
殴られてふらふらしてる…脊髄やったのかな
ら「はやく挨拶」
皇「無視するな!」
ら「はぁ…それぐらい良いだろ」
皇「良くないわ💢」
ぺ「てかさらだおは挨拶ないの?」
皇「確かに挨拶普通だな」
ら「いいだろ普通で」
ぺ「皇帝みたいなカッコいい挨拶した方がいいよ」
皇「ぺいん…」
よし!挨拶を褒めてあげれた
ぺ「僕たちで考えようよ!」
皇「いいな。考えるか」
ら「絶対変なのになる…」
なんか面白くてかっこいいやつがいいな..うーん 思いつかない
・・・
あッ!いいのあるわ
ぺ「決まったわw皇帝は」
皇「我も決まったぞ」
ぺ「僕が考えたのは…」
「ヘリが足りない?来たぞ..空の悪魔
が!」
めっちゃ良くない!自信作!らだおも気にいるだろ
ら「却下」
ぺ「えー良いの考えたのに」
皇「我が考えたのは…」
「ロスサントスのおじ…」
らだおが皇帝を2、3発思いっきり殴ってる..
やばい怒らせすぎだ..ダウンしちゃう止めないと
(ニックス ニア ダウン)
ぺ「おい!皇帝に何してるんだ」
皇「痛いわ💢」
ら「今のは皇帝が悪い」
ぺ「喧嘩しないの!」
(ボブキャット)
ぺ「ボブキャ来た!僕行くかららだお、皇帝よろしくね! 」
走って本署にいこう
ら「それじゃ」
皇「おい!置いていくな💢」
なんか聞こえる..まぁ良いか
早く行こう
てかいい感じに挨拶の大切さとか話せたよな..
この調子で今日は頑張ろう!
次の日
本署の前で起きた
よし!挨拶するか
みんな挨拶返してくれるかな?
たくさん黄金の風って言ったし挨拶についてたくさん話したからきっと 大丈夫きっと…
深呼吸して..ボタンを押す!
ぺ[感じないか!黄金の風が吹くのを」
みんな「「感じる! 感じた 感じるー 感じないー 感じます 感じる 感じる 感じるー! 感じる!」」
へ…みんな挨拶返してくれた
こんなに挨拶返してもらったの初めてだ
しかも感じるってみんな言ってくれてる
一部違うけど…
昨日頑張ったからかな…
ぺ「やった〜!」
少し涙ぐみながら元気に本署を走り回る
大きな声なのでみんなに聞こえちゃったかな?
ーさぶ郎目線ー
ぺ「やった〜!」
お母さんの少し奥の壁に隠れている
聞こえないように小さな声で話さないと
さ「お母さん嬉しそう」
ら「声でかいな…ここまで聞こえる」
皇「走り回ってるw」
ド「成功してよかった」
「てか何でぺいんくんの悩み気付いてたの?」
ら「がみともが笑いながら話してくれたわ」
さ「あっ…ぺいんさん近づいてきた」
皇「この人数でいたら怪しまれるからあっちいくわ」
ら「俺も」
皇帝先輩とらだお先生が本署の中に入っていく
ぺいんさんがさぶ郎達を見つけると急いでこっちにくる
ぺ「おはよう!!」
さ「おはようございます」
ド「おはよう なんかすごい元気だね」
ぺ「そうかな」
ぺいんさんの電話が鳴る
ぺ「電話だ出るね!」
ぺ「はい!もしもし!」
声大きいな..すごいテンション上がってる
電話で話しながら歩いて離れていく
元気に走りながら
まるで子供のように..ぺいんさんらしいな
ド「なんか子供みたいだねww」
さ「お母さんすごい無邪気w」
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どうでしたか?
初めて伊藤ぺいんの物語を書いたので性格や言葉づかいが違うかもしれませんがご了承ください。
誤字脱字もあるかもしれません🙇
これからどんどん書いていくつもりなのでお楽しみください。
ちなみに私は、
伊藤ぺいん視点でストグラを見ていて
さぶ郎、ミンドリー、ぺいんの家族
皇帝、ミンドリー、ぺいん、らだお、電波の黄金世代
なえ、ぺいんの死ぬバディ
ウェスカーとぺいんのライバル
エギ、犬ルリ、ぺいんのモテモテクラブ設立メンバー
などが好きです。他にもたっちーやえびす、レッサン、オルカ、まるん、つぼうらとのぺいんの絡みも好きです!
なのでこの人達が関わっている物語を書きたいと思います!!
もしリクエストがある場合はコメントで教えてください(あまり詳しくない人は書けない場合もあります)
コメント
3件
いいねめっちゃ押しときました! めっちゃ作品よかったです!これからも頑張ってください!