お久しぶりです、忙しいよこの季節
可愛さで世界征服したいですね。
リア友バレガチダルいよな、な、な
⚠
TS
🐝🤣×🤝
男→女
になるやつ(伝われ)
普通にせくすー
ご本人様とは一切関係ありません。
🐝🤣side
「うおおあ、あかーーーーん!!!!!!!
なんやこれぇ”え”い!!!!?!」
朝目覚めてから、腹の底から出た第一声。
自分の体に違和感を覚えて目を覚ますと、二次創作とかでしか見たことない展開
そう、TS。またの名を性転換。またの名を女体化。
俺は、気付かぬうちに鏡を見てないが容姿は推測だが、クソかわキュートな女の子になっていたのだ。
心做しか身長は縮んで、声は高くなり、
例のブツも綺麗さっぱり無い。
そしてなんと言っても女体化の醍醐m…ん”んっ、ちゃうな、しゃーなしこういう性転換のせいで出てきてしまっためちゃくちゃ大きな果実が俺の体で一際目立った。
偶にもめんどくさくて薄いヨレヨレTシャツで寝ていたので、見たくなくても視界に入ってしまう莫大な胸にどうも煩悩まみれになってしまうが、それよりも先に連絡だ。
これ俺だけなん???っていうことの証明をしなければ行けない、思い立ったら即行動、東のヒーロー4人組専用 dis〇ordに
〈女になったんやがwwwwww〉
ととりあえず即興で撮った自撮り写真と共に送ってみる。
通知が来るまでしばらく待機だ!と、待ち時間の間着替えを取りに行こうとするとずっと待機してました!!と言わんばかりにすかさずに通知音がなって少し腹が立つ。
〈うわwガチで女になってんの!?!?二次創作かよwwwえっちですやん!!!!!!!!〉
〈おっふ!!!これさすがに激アツチャンスじゃねこれwww!?!?〉
結論:エロガキばっか。こっちはこんなに悩んでるのにこんな事しか言わん、もう呆れるしかない。
確かに草生やした俺も悪いし?「女になったんやがwww」って言ったのも悪かったな???
けど、こいつらに聞いた俺が馬鹿やったな…と、とりあえず〈死ね〉とだけ送ってアプリを閉じよう……、なんか一気に精神が疲れた気がしてふぅっとため息を付くと、テツから個人で連絡が来た。なんだろ、個別で感想述べてくるんかなコイツも。
案外あいつムッツリな所あるからなーなんて思って返信を待つと、
〈ねえまってマナくん俺もだよwwwwww〉
とこれまた爆にゅ……ちゃうな、大きな果物付けてる紫がかった黒髪の推測テツであろうべっぴんさんの自撮りが送られてくる。は、なんやこいつ普通にエロいな。リトとウェンの気持ちもわからんでは無い。
とにかく話を聞く限り、俺もテツも前日には何もしておらず普通に生活して、普通に寝ただけ。
本当に心当たりのある出来事が無くて原因不明のこの女体化事件にどう向き合ったら良いか俺たちはまっっっったく分かんなかった。
普通無いやろ、朝起きたらなんか性転換してました〜〜(爆笑)とかいう人。二次創作ならあるかもしれへんけどな?????うん二次創作なら。
考えてても分からんものは分からんから、とりあえず俺たちは会うことになった。
集合場所は何となく俺ん家、テツは普段着がダボダボでボディーラインは俺より見えにくいから上着をたくさん重ねてくるみたい。
という事で、俺も普段着に着替えてゆっくり彼を待つことにした。
私服を着てる途中で、かなりの自身の胸のデカさに 「うぉ、でっけ…」なんて失言をしたのは秘密。絶対言えへんよな。
そしてしばらく経ったのか、ゴロゴロしながらスマホを弄っていると不意にピンポーンっとインターホンがなる。
スコープを除くとそこにはテツの服を纏った、多分本人であろう女性の方がいた。
「おー、お前ほんまにテツか〜〜〜???
一応心配やから同期誰かの真似してみぃ。」
「は!?何その無茶ぶり!!!!
う”〜〜ん……ごっつセクシーですやぁん…♡
とかwww???」
無理やり出した色気ボイスにゲラゲラと笑いながらリト(?)の真似をするテツ。声はぶっちゃけ似てないけど話し方が彼そっくりだから、こいつはまぁテツであろう。てか、テツの可能性しかないか 。
そして無事、家の中に入れてあげるとまぁなんて可愛らしい女の子が目の前にいる。
なんだこいつ、意外と可愛ええやん、容姿以外、中身は普通に21歳+∞のインターネット廃人で何も可愛くないけどな???
とりあえず俺たちはソファーに2人で座って談笑を始めた。
「いや”ーーっ、ほんとにこんな事あるんだね…
二次創作内の話だけだと思ってたよ俺…、」
「ほんとだわ、こんな事普通合っちゃだめやろ!!!なんでブツも何もかも無くならなアカンの!?!? 」
「いや、ガチそれな???俺の自慢の息子さんが無くなったわ、代わりにクソデカπ来たけど……」
「お前対して自慢できるほど息子デカないやろ、普通やない????んまぁπは別に許せるけどな???」
「ちょ、はマナくん!?ナチュラルディスり辞めてくれない!?!?俺普通にサイズあると思うよ!!!!
…てか、マナくんのほうがπデカイよね。何の差?」
と、だけ言うと一変して俺の胸をまじまじと見つめてくるテツ。こいつ…ムッツリすぎる……!!!
でも、彼の方が少し小さいとはいえ対して大きさ変わらん気がするから、
「あれやない?俺らのち〇こと大きさ比例してるんとちゃうwww???」
と言うと「いい加減にしろよマナくん”!!!!」と普通にブチギレられました。ごめんなテツ。
それでもやっぱり体以外は何も変わっていないようで、濁点の着いてる話し方や、声のデカさ、性格は何も変わってないようでどこか安心する。
きっと彼も…いや、彼女か?
どうでもいいけど多分テツも俺に対してそう思ってるはずだ。
「いやー…なんでそんなにマナくんのデカいの??普通に羨ましいんだけど。俺もでかくなんねぇかな。」
と未だに彼は胸のことを引きずっててすっげぇ馬鹿らしい。
ふにっと言う効果音がなった気がするくらいそこそこ一般的に見ても大きな胸を、白くて華奢な手で何処か悲しげに見つめながら揉み始めるテツ。
確かに揉むとデカくなる…とは聞くものの、そこまででかくなりたいんか!!!!と思いながらそんなことをする彼を見てると、
「何、マナくん???えっち、変態。
見るんじゃないよ、そんなに触りたいの??」
なんて変な冗談をにやにやしながら言うから、少し腹が立って
「は?何、テツの触ってええんか???」
とガチトーンで返してみる。
一瞬だけ目を見開いて驚きの表情を見せるテツも流石に触らせるまではしないだろ…と半場軽ノリで言ってみたが案外彼は大丈夫だったらしい。
「え、いいよ~?」と言って一気に距離を詰めてきた。
ってちょ!?!?これ普通にアカンやろ!!!!
「おまっ、テツ!?お前流石にこれは冗談やって!!!な!?」
「まぁまぁそんなこと言わずに~~!!ほら、今までマナくん触ったことないでしょ??逆に触れるチャンス今しかないよ!!!!」
「いや、確かにまぁ触ったことないけどな……?」
「ほら、いいよ今だけだから!!!!
こんなん普通は犯罪なんだからね!?」
そう言って無意識に胸を寄せて俺の手を置いてくるテツ。いや胸寄せるとかそういうビデオでしか見ない展開だし、こいつ積極的にも程があるやろ!!!!
俺もここまでされると後を引けなくなってしまったから仕方なく触らざるおえない訳で …
「ったく…しゃーないな、少しだけな少しだけ。」
「そんなこと言っちゃって〜〜、ほんとはめちゃくちゃ触りたいんでしょ??」
にやにやして言うこいつガチで腹立つな、
今から揉まれることも知らずに呑気でいやがる。
優しく俺は軽く手で覆うように揉むと、なんとも言えない感覚に襲われる。温もりのあり柔らかく不快感のない、この世の最高傑作。
あぁ女の子ってこんな感じなんやな……(泣)と改めて実感される。
内なる雄の欲に負けて少し揉む手を早めてみると、「うぇ…ちょマナくんっ!?」とぴくんっと肩を揺らし、顔を真っ赤に赤らめるテツがいて、
そんな反応をされてしまったら、自分でも情けないが止まれるはずはなく、手は止まらずにどんどんピンクな雰囲気へとエスカレートして、挙句の果てには衝動的に押し倒してしまった。
流石にやり過ぎたか…??と内心思うところもあるが、テツも恥ずかしそうにしながらも 満更では無さそうな顔をする為
どくんっと鼓動が高まり、心拍数が上がった気がする。
「テツ…おま、ほんま可愛ええな、女の子になると尚更際立つって言うか……エロいわ。」
「まっ、あのマナくんそろそろ止まろ…??//俺も流石に恥ずかしくなってきた……w///」
「はぁ、?さっきまでの煽りはどこ行ったん…?
言い出しっぺはテツなんやから俺が満足するまで触らせて頂くわ、服の中突っ込むで。」
「は、え”えっ!?!?///ちょ、まって直で触るは流石に聞いてなッ”…!!!」
あわあわと真っ赤に照れてるテツを横目に、俺は流れ作業のように服の中に手を突っ込む。
直で触るのはまた格段に違って、さっきよりも優しい温かさも感じられ、しっとりとした女性的な柔らかさもより倍に感じられる。
そして先程よりも形が顕になった真ん中の突起は綺麗な桃色で、正直興奮しか得られない、内心男な俺にとっては最高の環境だった。
テツはりんごみたいに真っ赤な顔でぎゅうっと恥ずかしさを抑えるために目を閉じている。たまに乳輪を撫でやると力が抜けたように声を漏らし、俺も段々えっちなムードに飲まれていく、良くないとは思っているものの煩悩まみれな脳内と逆らえない身体のムラつきにどうしても従ってしまう。
いつもなら自身の竿が大きく張るはずであるが、身体の性質的に下が痛いほどきゅんきゅんと疼いている気がして、女の子にならない体験できない感覚それだけでも俺にとっては興奮材料であった。
「…っ、ほんま可愛ええな…、?暴れないでいて抵抗しないでめちゃめちゃいい子やね… 」
「ぅあ…ッ♡ね、マナく…もういいって…触って、触ってよ…」
「何、どこ触って欲しいん?俺分からんな〜…」
「な、っケチ…分かるだろもう…!!!
そ…その、ほら…ち…、くび…触ってほしい…ッ、」
白い肌がこの世にないくらい真っ赤にしながら、恥ずかしさのあまり涙目になり、そう訴えてくるテツは可愛い以外の何物でもなく正直口角が上がるのが止まらない。
言わせたのだから要望には答えてあげないと。
俺は、柔らかい可愛らしい突起を最初は優しく、指でくりくりと軽く弄ってやる。
きっと気持ちいいのだろうか、とろんとした顔で、甘い声でなくテツはそこら辺のアイドルよりも可愛くて、こんなにとろとろにさせたのが俺って考えると更になんか来るものがあった…
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流石に飽きた!!!!!中途半端すぎ、長すぎるごめんなさい!!!!
Rほしかったらコメください考えます🤔🤔🤔
コメント
6件
マジで神作すぎません?主様天才すぎます!続きも出来れば見てみたいです✨
めちゃくちゃこの先のが見たいです😭😭
毎度の事ながら神作ありがとうございます……心から大好きな𝖼𝗉とバレた報告に笑ってしまった