カプ→なぐむろ
攻め→南雲
受け→室屋
⚠️激しいかも…?⚠️
室屋目線っす
俺の名前は室屋修斗。今知らん部屋に閉じ込められとる、天王寺組戸狩派No.3や。
室屋「マジでここどこやねん…」
室屋「あとベッドと…なんや?薬か……?」
???「ん~…」
室屋「うぉ…誰や?」
???「ここどこだ~、?」
室屋「お前は…ッ天羽組の南雲!?」
南雲「え?…あんたは……!」
南雲「天王寺組戸狩派No.3の室屋!?」
南雲「なんでいんの!?」
南雲「俺ら初対面だよね!?」
室屋「やかましいわボケ!!」
やかましい奴とは聞いてたけど…ほんまうるさいなぁ……
室屋「まぁとにかく出るで」
ガチャッ
室屋「…え?」
ガチャッ!ガチャッ!
室屋「あ、あかん……」
南雲「どうした室屋?まさかあかねーのか?」
南雲「意外と力弱い?(笑)」
室屋「やかましい!黙っとけ!」
南雲「酷…、まぁ俺も開けるの手伝うよ」
数分後
室屋「…あかん」
南雲「あかねーな」
どうしよ…こいつと2人きりとか最悪なんやけど……
ビー(テレビが出てくる)
あ?なんやあれ
主「あ、あー聞こえる〜??」
南雲「誰だお前?」
室屋「はよここから出せや!このアホ面!! 」
主「あほ…ッ、酷いなぁ……まぁ間違ってはいないんだけどね(泣) 」
南雲「認めちゃってんじゃん…かわいそ(笑)」
主「絶対思ってないでしょ!!」
主「ゴホンッ…、まぁいいや」
室屋「ていうか、まず名乗れや!常識もないんかお前は!」
南雲「そーだ!そーだ!」
主「やっぱりこいつら酷い!!!弱いものいじめはだめだぞ…!」
南雲「なんだこいつ」
室屋「うぜぇ〜」
主「酷いッッ…!!!」
主「気お取り直して……あー、私はさむろといいます」
南雲「おいさむろ、ここはどこなんだ?」
主「ここはですね……」
主「と、なっております」
室屋「はぁぁぁぁあ////!!??」
室屋「ふざけんなや!何でこいつやねん!」
室屋「南雲やなくて…他にもおったやろ!例えば、岸本とか…渋谷の兄貴とか!」
てかなんでディープやねん……
主「あー、岸本君とかでも良かったんだけど、南雲の方がお顔タイプだったからさ☆」
南雲「単純だなおい」
室屋「チッ……」
主「え?今舌打ちした?ねぇ?」
主「ゴホンッ……ま、頑張れ〜」
室屋「クソッ」
南雲「…なぁ、室屋」
室屋「なんやねん!俺は絶対にせいh…」
チュッ…♡
室屋「んぐ’’ッ////…!?」
ジュルッ♡レロッ♡♡ジュクジュク♡♡
室屋「ん~’’ッ…////♡」
ジュルッ♡♡レロッ♡♡
室屋「んん’’ッッ…////♡(涙)」
やばい…息が……、
室屋(トントントンッ!)
南雲「プハァッ…」
室屋「プハァッ…////ハァハァ……////♡(涙)」
室屋「何すんじゃボケ!!////」
南雲「室屋って、意外とかわいーね(笑)」
室屋「んなッ…!からかうなや////!!」
室屋「はよこっからでるで!」
室屋「またかいな!」
南雲「次はなんだぁ~?」
主「次はセ××スしないと出れない部屋だよ〜 」
室屋「はぁ!?」
南雲「うわまじか(笑)ハードル上げすぎ」
主「まーがんばれ」
室屋「チッ、しゃーないな…俺が上やるからお前下な」
南雲「え?もちろん俺が上だよ?」
室屋「え?」
ドサッ
室屋「ちょっ…////まてや!」
ズプッ
室屋「ひゃッ////♡♡」
ズプッ♡ズプッ♡ジュポッ♡♡
室屋「ひぁぁぁぁぁッ////♡♡」ビュルルル
南雲「は~♡もう挿れていいよね♡♡」
室屋「まっへッ♡心の準備がッ…////♡♡」
ズププッ♡♡
室屋「んぁッッ////♡」ビュルルル
ズプッジュポッ♡ジュポッ♡ドチュッ♡♡
室屋「や…ッ入っちゃった……////♡♡(涙)」
南雲「かわい♡♡」
パンパンパンッ♡♡×???
室屋「んぉッ////♡ハァハァ…////」
室屋「おかしくなっちゃッ…////♡あぁッ////♡♡」
室屋「ん~♡♡」
パンパンパンッ♡♡×???
室屋「やぁッ////♡(涙)これ以上ッやっはらッッ…おかひくなっちゃうぅッッ////♡♡ 」
パンパンパンッ♡♡ジュポッジュポッ♡♡
南雲「大丈夫だよ♡もっといける♡♡」
ジュポッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡
室屋「やぁッ////♡♡ハァハァ♡♡ひぅッッ////♡♡♡」ビュルルル
南雲「…ッやばい、そろそろイク……////」
室屋「なかはッ////♡だめッッ……////♡♡」
南雲(ビュルルル)
室屋「あ~〜〜////♡♡」ビュルルルルル
室屋(ガクッ)
南雲「あ、堕ちた……まぁ、いっか! 」
もー無理眠い怖い辛いしんどい疲れた(?)
(没作品)
コメント
2件
ぐへへ....室屋は受け一択ですな...