こちらのほうがチャットノベルのアイコン?を設定しなくて楽、ってこともあるよ〜
だから、こっちのほうが好きになったよ〜〜〜〜〜〜
プロフにも付け足したとおり、自分のmbtiはinfj-a!Aは少ないらしいね🤔
さあ、!まだ慣れてないのでメジャーなやつでいきましょうか!
記念すべき第一話はestp×entp!これは尊すぎますわ………
んじゃ、れっつごー!(estp目線)
estpだよ〜〜〜〜
悩みがあってさー、今entpと付き合って5ヶ月ぐらいなんだよね?
今えんとっぷって呼んでて、めっっちゃ甘えてくるのにまだ体繋げてなくて やばくね?
えんとっぷは「なら俺攻めがいい!攻めじゃないとやらない」って言うから
もう限界よ、?そこで酒の力を借りよう!って訳〜〜〜
「えんとっぷ〜〜??」
「何〜〜〜?」
「宅飲みやりた〜〜い!」
「………え?俺酒弱いよ???」
言っているとおり、えんとっぷは酒弱いよ
「いいじゃん?宅飲みなら酔いつぶれてもなんとかなるし」
「酒自体は好きでしょ?」
ふ、っw自分でも良い誤魔化しができたと思ってる
「まぁ、そうなんだけど」
「…………何があんの?」
興味なさそうで興味があるんだよね〜コイツ
「まぁ、”酒よわよわ猫ちゃんえんとっぷちゃん”にはほろよいかな〜??」
「…は!?俺ほろよいじゃなくてもいけるし!?」
「普通にビールでもウイスキーでも何杯も飲んでやるよ!!!」
「んじゃ、宅飲み決定で〜〜〜www」
「だってさぁぁぁ〜〜〜?estp自分から甘えてこないでしょ〜〜?」
「だから〜しかたなく〜俺が甘えてるだけだかあね?」
結果、これ。
「wwwあ〜そうなの?」
「じゃあヤりたいって言っても無理っていうのはなんでなの?」
「あ〜〜〜それは」
「恥ずかしいからだよ〜ヤッたらestp格好良すぎておれ失神する〜♡!」
予想外の答えが返ってきた。なら、襲うしかないな
「それマジ?」
「ん?まじ」
「おれが嘘つくことなんてある〜?ないでしょ?」
それ自体が嘘。でもかわいいからok
「まだ吐かない?」
「ぜんぜ〜ん?まだまだいけるわ…wwぁ」
「ははw寝かせてあげるわww」
「ん、…?たまにはたよりになるじゃん………ww」
ここから⚠
(estpの気分で騎乗位)
「ぅ”“ッ♡♡♡」
「や”、…/♡♡♡」
「あ、起きた?wどう?今犯されてるけど」
「あ”ッ/♡♡タヒぬ”“ッ、!♡」
「あ”“”“♡♡/ッッッ………!」
「メスイキ…?w女の子じゃん」
「はッぅ”…ぅ……♡♡♡」←今酔い覚めた
「ァ”“ぁッ!?!?何し、ッて♡♡ぃ”“あ”ッ/♡♡♡!?」
「今覚めてもメスイキしてる最中だからね〜」
「ちょ”ッ/ッ♡♡♡!?!?」
「♡♡/!?♡タヒねッ、はぅ”“ぅぅ………♡♡」
「ぅご、…くなッ…♡♡ッ………♡」
「あれ、そんなの言っていいの?」
「ぁ”、ぅ”♡♡ああ/あ”ッッ………/♡♡♡!!!?」
「ッぉ”“く”や”めろ”………ぉ”“ッ、…♡♡♡」
「ん”““ん”ん”ッッッ、ひ”ッ♡♡♡」
「ゃ”“だッ………♡♡ィ”“ッ♡」
「ぐ、♡♡!/!?♡♡♡」
「ァッ♡…、…う”“ぅ”…/♡」
「う〜ん……流石にこれ以上やるとタヒぬか………」
「♡ぅ…」
「これいじょ、ッ……やったらぁ56ひゅ………」
「う”ぐ”………♡♡(かわいい………もっとヤッたろか?????)」
(このあともヤりました)
「ん〜〜………ああ〜〜……ぅお〜〜〜」
「起きた〜?えんとっぷおっはよ〜〜〜?」
「ん?今日estpはやくね?」
「反応が見たくてww?」
「は…?反応ってなッッッッッ!?」
「ぁ”“”“、…!!!」
「ッッッ…………56すぞ……!!!!」
「wwwww」
平和なカップルでした。(?)
コメント
2件
とても素敵な小説を有難う御座います。 infjなんですね!私はintjでした🫢