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リクエスト、全然送ってね〜〜〜!?!?!?
(逆に何書けばいいか決まってないだけなんだけど)
intjは大好きです、存在してくれてありがとう…………
ちなみに親にやってもらった結果、父isfp、母entjでした!正反対!!
自分ちょうど2文字ずつとってるバランスタイプだね
「intj〜〜〜?抱っこしたげる〜〜〜♡」
「行かねぇよ………」
「えええええ〜〜〜?」
「行ったらいろんなとこ触ってくるだろ」
「触らない!今回はしないから!」
「…………ほんとだな?」
「本当!」
「……………………………」
「じゃあ行く」
これが………ツンデレか………!!
かわいすぎる………!!!
「お前………!勃ってね?」
「つい…ね?」
「ついってなんだよ」
「なんか当たってるんですけど、/」
まじで可愛すぎて勃っちゃった〜〜〜〜…………
ほんとにヤりたくなってきたんだけどいいかな???
「まぁ、おさめることできないからね……?」
「ふ、ッ…囁くなお前……」
「…?wわざとじゃないんだけどっ?(吐息混じり)」
「((ビクッ」
「ッきも………」
罵倒しながら全然反応してるの最高に可愛い………!
「ヤッちゃだめ?????♡」
「だめ」
「いいなら触るし、だめでも触るよ…?」
「普通に駄目だぞ」
「じゃあ触るってことで」
しょうがない!intjがかわいいのが悪い………
「!待てッ…………ッ!?」
「ッ……ぅ”お前っ……」
「は、、ぁふ、ゥッ………♡」
「………ぅ”んんん…………」
「あんだけ嫌々言ってたのに前だけで十分じゃんw??」
「ざぁっこw」
「……は”、ぁ”う…♡」
「…ふゥッ…ぁ、おれはぁ………っ♡、イかないからなッ…………??」
「ええ………?無理そうw」
「まっ、intjのために甘々プレイにはしといてあげるから♡」
「感謝しろよっ♡?」
ぐぷっ
「ィ”ッッ ♡♡ッ!!!?」
「ぁ、イッちゃったw」
そうだ、今日バックでヤッちゃおっかな〜〜〜
グルン
「!?ちょっ」
「………いやこれ床しか見えなくね?」
「えっ?俺の顔が見たいってこと?♡」
「そういうことじゃねえよ」
「………」
「………」
「………ッはァ!?このバックみたいな体制にしたから、っにはちゃんとヤれよ/!?」
ゑ?ぇ、っええは????ん???
「えぇ!?♡♡やっば、!!!intjからそんな発言がぁっ!!!?」
「可愛すぎる無理無理無理もうヤる!!!」
「え、ちょっとは慣rっ!」
(こっからintj視点で見ようね)
ズルッ
「ぃ”“っっ ♡♡♡♡((*ガクッ*」
「ちょっ、、、ぁ!!!??や”、ばッ、」
「は、あ”ッ止めろぉ”“ッ…… ♡♡」
やばい……もう、頭変な感覚になる………
メスイキ、っか?やだ、メスイキぃ、だけはっ……嫌だ…とめ
「我慢の限界っ???出しちゃえば?♡w」
「やぁッだ………や、っ”っ”っ”♡♡♡♡」
「ッ !!!! っ/ぁ??ん”ん”ぅ”、ッふー ッ……… ふぅッ ♡♡ぁあッ」
「w俺もう止めてるんだけど?♡」
もう、止めてる??なんか、まだ…動いてる、みたい、なっ…
………無理、もう逃げるしか………ぁ
「っぐ”ぅ…ん”ん」
「ちょーっと待って?逃げるの?駄目だよ?♡」
「っ!!?♡♡♡」
「も〜…だめじゃん、逃げちゃ〜…お仕置きだね♡」
ぅ…手塞がれた……力入らないし……っ逃げれねぇ……
「ま”っ、ぁッ ♡ッ !!!」
「おく、っ……はいって”ぇ”… 」
「ぁ、 …ん”ん”ぅ !!っ…… ♡」
「ふ、ッ ……ゅっくり………挿れ…ちゃぁ… ♡」
「だ”め…………ッ……、♡♡♡ !!」
「やばっ、えっろぉ……w♡」
今自分がどうなっているのかわからないほど
頭は真っ白。
「あ、俺そろそろイきそ…っ」
「な、らっ………うごくなっ、 ♡♡」
「………!!ぉ”、れっも ぉ、無理……♡♡!!」
「え〜じゃあ一緒に〜♡」
「っへらへら …、すんじゃねっぇ ♡♡♡!?!!!」
「あ、やば、」
「っうッぐ”… ♡」
「ぁ!?ちょ っと…! 」
「ん’“ぁっ ♡♡♡ !!!」
「へぁ…ぅ… ♡♡ 」
「尻タヒんだ。」
「甘々プレイはどうでしたか〜?w」
「っ…………」
「あ、否定しないんだ〜w」
「もっかいヤッたげる♡」
「やめろ 」
「えっ」