え?、、皆様
ありがとうこざいますぅうううう泣泣
こんなにいいねしていたたたたァあたたた
いてうれれれしいですううう泣
今回もやりますね泣
嫉妬でやります泣
スタート泣
注意
下手くそ
キャラ崩壊
金田一嫉妬
国『』
金「」
俺は 国見英、、今クソおいかッッ((((
及川さんと、岩泉さんに、相談している、
及『なんなのさぁ国見ちゃん呼び出してぇ』
岩『及川がなんかしたか、、?』
『あ、違くて2人に協力して欲しくて、』
及『えぇ〜☆なになに、?!』
『金田一を嫉妬させたくて、、』
岩『、、おぉ』
及『へぇー』
『だから協力してくれません?』
岩『俺はいいけどよぉ、、』
及『いいよぉ☆』
『ありがとうございます、、』
及『何すればいいのー?』
『まぁ適当に、話しかけてください』
及『OK☆任せて☆』
翌日
LINE
『金田一今日先行ってて』
「わかった?」
「なんかあるのかー?」
『いや、別に』
「そうか、」
国見のやつ、なんかあったのか、?
やべぇ行かねぇと!
登校中
及『国見ちゃーん!』
及『まったー、?☆』
岩『待たせてすまん、』
『いえ別に、、』
あれって、及川さんと、岩泉さん、、?
な、なんで、ッッ
ズキッ
、?
なんでこんなに苦しいんだ、、??
しょうがないよな、ッッ国見だって、及川さんたちと行くよなッッ
早く行こッッ,,,
及『あれ大丈夫、、?』コソ
岩『、わかんねぇ、金田一なんか凄かったぞ、』コソッッ
『何話してるんですか行きますよ』
教室
『、、〜〜?』
モブ『〜〜〜💢』
『〜〜〜〜笑』
、、国見、
ッッ、、
もしかして俺って、、
嫉妬してる、、?
、なわけねぇよな、、、
いや、してるかも、、、
国見の気持ち少しわかった気がする、、
国見視線
あぁ〜、なんも変化なしか、、
、あいつ嫉妬してくれっかなぁ、、
部活
部活終
下校中
『、、』
「、、、、」
どうしよう、、、気まずい、、
俺、自分で嫉妬したくせに、、
気まずくなってんの俺、ダサッッ、、
『ねぇ』
「は、はい?!ッッ」
『、なんとも思わないの、、?』
『俺が及川さんたちと喋ってたら、』
「、ッッ、、、」
『、、?』
「〜〜,,,」
『何?』
「した、、ッッ」
『だからなッッ、、』
「嫉妬した!バカ!ッッ」
『え、まじ、、、?』
「、、お前がッッ、楽しそうに話してるのも、、ッ」
「俺置いて、及川さんたちと下校してるのも」
「全部、、嫉妬したッッ」
『ゾクゾクゾクッ♡』
「、ッッ〜、」
『ごめんッッ笑』
「何笑ってんだよー!泣」
『泣かせるつもりはなくてさ、』
『お前に嫉妬して欲しくて、』
「、いつもしてるわバカッッ、、」
『は、、?!』
「〜〜、、//」
『えちょ、、まじ、、?』
「うるさいッッ〜/」
『ちょ、、金田一俺そのままお前のこと帰したくないんだけど、ッッ』
「、、グイッ」
口付
『?!』
「、、、俺の事嫉妬させた罰、、///」
『可愛、、』(は、、?)
「?!///」
『やべ逆だ、』
「、、ッッ〜///」
『、金田一、?』
『、このまま家来てよ』
「、、うんッッ」
国見家
『、、ふぅ』
「、国見ッッ、、」
『何?』
首口付
「、、、へへ、」
『?!?!』
「これで国見は俺の、、」
抱
、、?る、?
金田一、、、、??!?!
金田一からキスマ付けられる日が来た、、
俺、死んでもいい、、嬉しすぎる、
『、お前ってやつは、、』
「、お前が悪いッッ/」
『俺もお返ししなきゃだね、』
首口付
腕口付
「んッッ/あちょッッ、」
『お前も、俺のものってわかるように』
『沢山つけるから笑』
「〜!ずるいッッ/」
『可愛すぎマジで、ッッ』
『襲いたくなるから、』
「襲えば、、?ッッ///」
プツンッ
『じゃあお言葉に甘えて、、』
『朝までやるから♡♡』
「あ、」
コメント
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え"っっっ最"高"や"ん"