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1話参照.
kn×ut
自慰行為,r🐜
地雷様さようなら,口調迷子
誤字,脱字等ありましたらすいません。
ワンクッション
u 「あ、しっま…今日、」
k 「ごめんだいせんせー、今日も仕事や。」
u 「ぁ、そっか…頑張ってな、、、!」
k 「ありがとう、 いつもごめんな..」
u 「全部大丈夫やで、!いってらっしゃい」
k 「いってきます.!」
ガチャ。
u 「はぁ、…」
最近彼氏のこねしまが全然構ってくれない。仕事が忙しいんは分かるけどもうちょっと構って欲しくもある…、、
仕事忙しくてヤってもないし、溜まってきてるんよな..
…自慰、、禁止されてるけど、これは構わんしっまが悪いよな、、!、あともしかしたら誘えるかもしれんし、っ、、?
俺は早速部屋へ向かった
u 「しっまの部屋..」
u 「今居らんし良いよな、。」
ベットin
u 「しっまの匂いや…んふ、⸝」
これだけでこーふんしてきた、…⸝
しュこしュこッෆシュッ゛ෆシュッ゛ෆෆ
u 「んっ、ふ、ッෆ」
u 「んーッはッ、ෆ」
ピタ..
u 「なんか…全部気持ちよくならへんっ…」(泣
u 「しっまぁ…構ってやぁ…っ」(〃
ガチャ
u 「、!しっまぁ、、?」
トタトタトタっ
u 「しっまぁ…っ⸝」(泣
ギュ~ッッ
k 「んわ、だいせんせ、?どしたん…、、って」
k 「なんで下半身丸出しなん…?」
u 「しっまが最近構ってくれへんから…その、、自慰、してた…⸝⸝」
k 「は?…」
u 「でも、っ全部気持ちよくならへん…しっま、ヤ、ヤろ…?⸝⸝」
k 「…」
まって、!なんで無言??無言がいっちゃん怖いねんけど…()
誘い方間違えたとか…、?きもかったんかな、、?
そうこう考えているうちに、しっまの手が伸びてきた。
k 「俺が飽きるまでやるからな。」
u 「んぇ…、?⸝」
しュこしュこッෆෆしコしコッッ゛ෆෆ
u 「んぁッ!?ෆ゛いきなり゛ッෆ」
シュッෆシュッ゛ෆしゅコしゅコッッෆグリュッ(亀頭
u 「ひ゛あッッ!?ෆ゛ぉあ゛ッんぅッෆ゛」びゅるるるッෆ゛
k 「うつ先っぽ好きやもんなぁෆ」
ぐリ、゛ぐリッෆ゛(〃
u 「べつに゛ッෆすきじゃ、゛ෆなあッッ゛ぃッෆ」びュるるるッびュッ゛びゅくッෆ
k 「先っぽ攻めてからイきっぱなしやなぁ?ෆ良かったなぁ気持ち良くなれてෆෆ」
やばい…まじで先っぽはむりや…⸝⸝てかしっまおれが弱いん知っててやってるやろ、、悪魔かよぉ…⸝
しっまもガン勃ちやし…胸元チラチラしてて見、見えそうだし…目のやり場に困るんですけど、!⸝⸝
u 「やら゛ッッෆみないれぇ゛ッෆ」びュルルルルッ゛ෆ
k 「…その反応は可愛すぎ。」
どさッ、(押し倒し
u 「へ、ッ..ま、まって、?せめてベッド…」
k 「無理。」
k 「もういっぱいイったし慣らさんくてええよな?、挿れるで」
u 「まッ、」
~ッドちゅ゛ッッッෆෆ
u 「ぁう゛ッッッ!?゛ෆෆ」びュルルルルルッෆ
u 「あへぇ…っ?⸝⸝」
k 「は〜…まじでお前奥突いた後にそういう反応やめてくれん…?⸝⸝」
k 「制御効かんくなるからさ…⸝」
u 「…⸝」
u 「制御…しなくてええで、?⸝⸝」
k 「…は?」
k 「、…まじでめっちゃ突いたるからな…ッෆ⸝」
u 「んふ…ෆ」
おかえりなさい。
rありって言われたのにほんと短くてすいません!!!挿れただけでしたわ…あと手こき、、
そういえば最近やっと闇社会買いました!!今2巻まで読んでるけど面白い😽
あと魔主役…悲しいですね、😢5年もお疲れ様でした..!!22巻絶対買います
それでは、さよならー