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※地雷様、純粋様は速やかにお戻りください!
そしてこちらはnmmnです!意味が分からない方なども速やかにお戻りください。
解釈違い、口調などが変なところもあると思いますがご了承ください。
本編は名前伏せません。
誤字脱字等あると思います
【】→knt 『』→hbr
非常に長いです
今日は恋人の奏斗と家でごろごろしている。俺はスマホをいじっていると、よくある卑猥な広告が目に入ってしまった。実は奏斗としばらく行為をしていない、俺は広告のせいで奏斗としたくなってしまった。
『ッ…』
紛らわすために足を動かしたり別のことを考えるが全く気が紛れない。変なことをすると奏斗に怪しまれてしまうかもしれない。だけど俺は奏斗としたい、いっそ誘ってしまうのが吉なのだろうか。しかし恥ずかしくてできそうになかった
【…..ねぇ、ひば?】
『ぅわっ、?!//あ、な、なに…?』
【いや、なんかずっと変な動きしてるし顔も赤かったからさ?】
やだ、その事に触れないでくれ、もっとその気になってしまう。俺の中ではしたいという気持ちとバレるのが怖いという気持ちが渦巻いていた。
『んや、なんも、ないし、、』
【はぁ?絶対嘘でしょ、 お前嘘つくの下手なんだから大人しくなんか隠してる事言ってよ】
『ぅ、ほんとにッ…なんもない、から、、//』
【だーかーら、認めなって。】
奏斗が俺の事を膝に乗せてきた。これはまずい、自分の下半身が熱くなるのが分かった
『ひゃっ、//ね、やめてっ、み、ないで….ッ』
【あ…..へぇ、なんで雲雀こんなおったててんの?wまさか僕としたかったとか、?】
『あぇ、///なんで知ってるの、っ、てか、ほんと離れてッ、!//』
俺は奏斗の膝から降りようとしたが、奏斗は俺の腰に手を回して抱きしめているため降りるのことが出来なかった。それに俺の大きく硬くなったモノを見られているため羞恥心で頭がおかしくなりそうだった。
【そうなんだ、じゃあひば?僕が雲雀の事気持ちよくしてあげる】
そして奏斗はカチャカチャと俺のズボンのベルトを外し、俺のモノをじっと見つめた。
『はっ、?!//かな、かなとッ、これ、はずかし、っ、///』
【そーだね恥ずかしいね、?大好きな人の前でおったててる所、見られちゃってるんだもん。】
そう言いながら奏斗は俺の下着をずらし、モノを握って刺激してきた。
『ひぁ”っ、!//ね、えっ、かな”とッッ、♡//こんなの、おか、しっ、///♡♡』
俺が抵抗しても、奏斗は何も言わず俺のモノを刺激し続けた。このままではイってしまう。俺は奏斗の手を弱々しい力で掴んだ。しかしそんな力では奏斗の手が止まるわけがなく、俺は達してしまった。
『ん、ぅ”ぅ”~~ッ、///♡ぁ”ッ、!…..はぁ、っはぁ、っ、//か、と、俺のここに、いぇて、っ、?//』
【っ〜、、止まれなくなっちゃうよ?】
『い、い..//いっぱいごちゅごちゅして、ほしい、ッ』
【、、、はぁ…じゃあもう知らないから。でも、ずっとしてなかったし痛いと思うから慣らすよ】
奏斗は俺の後孔に指を1本入れて、ぐちゅぐちゅと掻き回してきた。そんな事しないで早く挿れほしい、だが彼にその事は言わないので伝わる訳もなく、俺はひたすらに喘ぐことしか出来なかった。
『ん”、ぅっ、//ゆび、きも、ちい、//へぁっ、///♡』
【気持ちいね、じゃあもう1本指増やそっか?】
指が1本増えた。部屋にはぐちゃぐちゃと水音が響き渡り、その音でさえ気持ちよくなってしまう。
『ぅ、やっ…//ゆび、もういい、から、♡はやくいぇて、、?///』
言ってしまった。、しかしこれで奏斗は挿れてくれるだろう。俺は奏斗を上目遣いで見つめた
【っ、//変態が、いいよ、雲雀の大好きなの、挿れたげる、♡】
その声と共に奏斗は俺のことを押し倒し、腰を掴んで自身のモノを挿れた。奏斗と久しぶりにすることが出来た、その事実だけでも興奮する。今にもイってしまいそうだ、
『ぁ”ぁッ、!//は、っ、か、ぁとのおっき、ッ//きもち、きもち、ぃっ!!//♡』
【お前、エロすぎ、ッ、//ド淫乱がよ、!】
『ちが、っ、//♡い”ん、りゃんじゃないッ、///や”、まっ、、イっちゃ、~~~♡♡』
目の前がチカチカと点滅し、俺のモノからは白濁液が勢いよく飛び出た。正常位のため、奏斗の腹にかかってしまった。
『んぁ、か、と、ッごめんっ、//』
【全然大丈夫、//雲雀超可愛い、♡もっと僕ので気持ちよくなって、!!】
『は、ぁ”、?!♡♡//い、きなりっ、おく…きて、るっ、!!///♡ずちゅずちゅされ、てるッッ//』
いきなり奥、前立線を刺激されたため、また吐精した。イってもイっても、ずっと止まらない、止まって欲しくない。気持ちい、きもちい、
【は、ぁっ、//ひばのナカ、すっげえ熱くて気持ちい、っ、//ごめん、ほんとに止まれない、】
『へぁッ、//とま、らないで、もっとついて、!♡おぇのこと、はらませてッ、?///』
口が勝手に動く。そう言うと奏斗は、俺にキスをしてきた。奏斗と俺の熱い舌が絡み合い、とろけそうになってしまう。
【ん、、はぁ、っ、ひば、すごい顔とろっとろ、♡もっと、もっとどろどろになって、ねぇ、雲雀っ、!】
『ひぐッ、?!//まっ、かな”、と!そ、こはい”っちゃだめなとこ、ぉ”っ、~~//♡』
【うん、ダメって分かってるから挿れてんだよ、//お前が沢山善がって、堕ちてる姿見せて、?//】
そう言われた瞬間、ナカがぎゅうっと締まった。奏斗がどんどん奥を突くため、快感が込み上げてきて、俺はとうとう中でイってしまった。
『いき”ゅっ、は、ぁ”あッ~~~~~?!///♡♡』
僕のモノで、僕に善がってる彼はとっても、言葉にできないくらい可愛く、強く締め付けられ、今すぐイってしまいそうだった。
【ふ、っ…//ひ、ば、!でそ、だから抜くっ、//】
『んぅ、?だ、だめっ、//なか、にだして、ッ、?//』
ひばはナカをぎゅっと強く締めて、僕のモノを抜けないようにした。しかしこのままナカに出したら、ひばがお腹を壊してしまうかもしれない。
【は、っ?ひば、お腹壊しちゃうよ、?//♡】
『い、いもん、っ、!ナカにびゅーってだし、てっ、!おねがぃ、//♡』
【……//後悔すんなよ】
ゴチュっという音と共に僕のものかビクビクと震え、精液がひばのナカに流れる感覚がした。ひばは、今まで以上に幸せそうな顔をしていた。
『ん、へへ、//あったかいの、いっぱいでた、っ、///♡かぁとすき、っだい、すき、//』
【ひば、、//ありがと、僕も雲雀な事、だーいすき、世界で1番愛してる】
僕は雲雀に口付けをし、後片付けをして眠りについた。
あぁ、やっぱり僕の恋人が世界一、宇宙一可愛い。