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ふぁんと活動者の関係てきな!!

なむさのです!!!!!なむさの書きすぎですかね…?


ナムギュside.


モブ(今回のゲストは〜!!ラッパーのサノスさんです!!


230(う〜っす!!


モブ(最近めちゃくちゃ人気出てきてますよね!!


230(有り難いことに出てきてるんっすよ!!!


モブ(〜〜〜?笑


230(〜〜〜〜!!


…、はー。いつかこの人と会ってみたい。ライブに行けばいいが、チケットはすぐ売り切れる。

…あ゙?また変なツイートが増えてる。「サノス君のいいとこ講座…?」

そんな投稿してあのひとに見てもらい、褒めてもらいたいだとでも思っているのだろうか。

「かっこいい」「滑舌がいい」いや何言ってんだよ…かっこいいは当たり前すぎるし、

ラッパーになるためには滑舌も必要なんだ。そんな!&@~?+=こんなこと言ってるラッパー見たことあるか?


230(あ。あと!!今月ライブするからな!!


124「っ…、?!チケットチケット…、!!」


はぁ…、よかった…まだ売ってある。

いや、安心してる場合じゃない!!早く応募しないと…、



…、そろそろ仕事行かないとか。

あぁ゙〜…、めんどくせ。…、あ。そーいえばチケット当たったかな。

ロ●チケ確認して…、、は?


124「ぇ゙っ゙、!?」


ぁ…、当たってる!!まじかよ!!!!!えっと30日か…、

よし…、いける!!ま…、まじかよ…、うれしすぎる、、!!

場所は…、巨済島か。よっしゃ!!!行くか!!

有給残しといてよかった…、いやいや!!!さっさと電車乗るぞ!!




230「お前らー!!!今日は来てくれてありがとな!!」


うわぁ…、ほんものだ…。


230「ーーーー!!」


ラップうま…、


モブ「ーーーーー!!」


モブ「優勝はーー!!!」


モブ「さのすーー!!」


…、勝った。あれ、もうライブ終わったのか?

見惚れすぎた。くそ…、


230「そこのおまえー!!さっきからこっち見過ぎだろ!!」


124「えっ゙…、俺っすか、!?」


230「そうだよ!!正直絶対に聞いてなかったろ!!」


124「はは…、見惚れすぎてて…、笑」


230「…、おい。すまほ落ちてんぞ?」


124「ぇ゙え゙っ゙、!?…あ。」


124「さいあくだ…。」


230「っ゙…、W W W W W Wぁ、w w w 」


230「ばっきばきじゃねぇか…、w w w w」


124「ふはっ、笑」


230「…お前女か?」


124「え…?男っすけど…。」


230「ああ。ならいいか。」


124「あ…!!ついた…、!!」


スマホにシール的なのを貼っておいてよかった。

幸いシールだけばきばきになったようだ。


230「ん。これ!」


124「…、へ?きゅーあーる…、?」


モブ「きゃーっ!!」


230「あーすとっぷすとっぷ!!お前携帯貸せ!!」


124「あ…、ぇ…どうぞ…。」


230「よし…、これでokayだ!!」


124「え…、ぁ…、え?!!!いいんすかっ゙??????!!!!」


230「お前は俺のお気に入りだ!!」





あれから暫くやり取りをし、遊ぼうということになった。

さいこうだ…。俺は世界一幸運な男かもしれない…


230「あ!!なむすーーー!!」


そう言いながら満面の笑みで手を振り、走ってくる。

殺しにかかってるのか?


230「きょー家で酒飲まねえか?」


124「あー…いいっすよ!!」




230「ぅ゙ぉぉぉ!!!!」


124「ちょっとあにき、、、!!飲み過ぎですって、、!!」


230「んー…、お前がのんぇあいんあよ!!」


124「もう缶13本目ですよ、、!?」


230「ふー…、ん、」


124「…、え?どうしたんすか、?急に…。」


230「ふははー!!おしたおしごっこ!!」


124「…あのねえ…、」


230「ん、!」(口付


124「…は?」


230「ん、…」


124「んん…、ちょっと…、!!」


230「ふ〜…、♪ん…、」


124「まっ、!?止まってください!!何脱いでるんですか!!」


230「ぅぁぁ!!今からs●xするんだ!!」


124「…、いいんすか?」


230「ん…、ふ…、何言って…、」


124「だって、やるって言ったのアニキでしょ?」


230「俺がうえだ!!」


124「もう無理っすよっ゙…、」


230「んん゙っ゙、ぁっ゙、?」


124「やっぱり…、後ろすんごい濡れてるじゃないっすか。」


230「ぬれてるの確認してからいれろォ゙っ゙、♡」


124「次からそーしますね〜♡」


230「ん゙っ…、ぁっ…、なんでつぎもやる前提でぇ゙っ゙、!!」


124「だってそっちが誘ってきたんで…次もあるんでしょ?」


230「ォ゙ォ゙っ゙!?まっ゙…、ぁめっ゙…、謝るゥ゙っ゙!謝るからぁっ゙!!♡」


124「謝ったところで続けますし、意味ないですよっ゙…、」


230「ん゙ぁっ゙、♡んっ゙…、ごめっ゙、ごめんなざい゙ぃ゙っ゙、!!♡」


124「、無理ですってっ゙…、♡」


230「ォ゙ひっ゙!?♡そこやらぁぁっ゙!!♡」


230「ぃ゙ぐゥ゙っ゙♡」


びゅるるるる…、


230「ぁ…、ぅ…、」(寝


124「…え?意識飛んだんじゃなくて寝た?」


124「もう!!やっぱりお酒の飲み過ぎじゃないですか!!」


124「はぁ…、この缶、どうすればいいんだよ…。」




230「ぁ゙…、俺の腰が…、泣」


230「昨日俺になんかしたか?!」


124「いえ、何もしてませんけど?」


230「…そうか?酒飲んでからの記憶が一つもないんだが…」


124「…、やだなーもう!!飲みすぎて頭打ったんじゃないですか?はは!!」


230「俺飲み過ぎたのか!!!じゃあまだ酒あるしのむぞーー!!」


124「ぇ゙え…、勘弁してくださいよ…。」


230「むりだ!!飲め!!!!」


124「うー!!泣」




おわりです!!!

画像 画像


なむさの消されちゃいました…ふざけんなくそやろう!!!!!まぁでも内容ほとんど覚えてないんですけど…

でも確かに頑張った記憶があるんですよ?!2000くらい書いてましたって!!

もうなんか変にやるのもめんどくせぇですしほうっておきます!!誰か内容おぼえてませんか!!!

この作品はいかがでしたか?

338

コメント

7

ユーザー

ストーリーめっちゃ好きです!😭🫶

ユーザー

はー、尊い、もう3回読み直しました、好きです、、

ユーザー

うぁー最高すぎる♡♡! チケット当たって良かったねナムギュ!

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